鈴木強 に関する国会発言
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○谷垣委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る八月二十五日、永年在職議員として表彰された元議員下平正一君が逝去されました。また、去る九月五日、永年在職議員として表彰された元議員鈴木強君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、下平正一君については葬儀当日、鈴木強君については去る九月二十七日、議長からそれ
○議長(土井たか子君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員下平正一さんは、去る八月二十五日逝去されました。 永年在職議員として表彰された元議員鈴木強さんは、去る九月五日逝去されました。 まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 下平正一さんに対する弔詞は、去る九月十日、鈴木強さんに対する弔詞は、去る九月二十七日、議長においてそれぞれ既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員
○堀委員 もう一つだけ長官にお伺いをいたしますけれども、実は昭和五十九年六月二十七日の逓信委員会におきまして、当時奥田国務大臣がこの分割問題についてこのように答弁をしておられます。 今度の法案ではもちろん分割はしないということでございます。今後においても見直し規定等々設けておるわけでございますけれども、これは今ほども公取の方から御指摘がございましたように、独占の弊害が強くなって、しかも不当な形での経営形態という形で競争原理が働かな
○上田(利)分科員 今答弁をいただきましたけれども、私が申し上げておりますのは、いわゆる七十二ヘクタールの問題は後で申し上げますけれども、この十年間で二百ヘクタールを除外をしよう、こういうことで使用協定締結後第三次協定までで十五年かかっているわけですね。そして、十年間に二百ヘクタールを除外しようとして今日まだ二百ヘクタールが返還がされていない。 御案内のように、六十一年の三月の本院の分科会におきまして、実は私どもの先輩でございます、
○宮崎委員長 鈴木強君。
○宮崎委員長 質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木強君。
○宮崎委員長 鈴木強君。
○関谷委員長代理 鈴木強君。
○上村主査 これにて鈴木強君の質疑は終了いたしました。 次に、玉置一弥君。
○長野主査代理 これにて大橋敏雄君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木強君。
○浜田(卓)主査代理 これにて鈴木強君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
○浜田(卓)主査代理 次に、防衛庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木強君。
○畑委員長代理 鈴木強君の質問は終わりました。 午後一時三十分から委員会を再開することといたしまして、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議
○宮崎委員長 鈴木強君。
○宮崎委員長 午前に引き続き質疑を続行いたします。鈴木強君。
○石井一二君 次に、日米経済摩擦絡みで、アメリカの弁護士の活動自由化の問題についてお伺いをしたいと思います。 御高承のごとく、昨日、日弁連の臨時総会が開催され、この問題について、基本的には外国人弁護士の活動を認めるということを可決されたわけでございます。改めて申すまでもなく、日米政府間で交わされたアクションプログラムの中のサービス輸入促進等の一項目として、既に外国弁護士への門戸開放ということはうたっておるわけでございまして、もし仮に
○渡辺委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 逓信行政に関する件について質疑を続行いたします。鈴木強君。
○粕谷委員長 これにて鈴木強君の質疑は終わりました。 続きまして、松前仰君の質疑に入ります。
○渡辺(秀)委員長代理 浜西君の質疑は終了いたしました。 引き続いて、鈴木強君の質疑に入ります。鈴木君。
○石井一二君 黙って聞いておりますと、日弁連という言葉が約二十回ほど出てまいりました。何か、法務省が日弁連に引きずられておるといったような印象を受けるわけでございます。 特に、委員会では質問の前通告をするということになっておりますが、最初のイニシアルな質問をした場合に、三つ分ぐらいを固めて長々とお答えになるということは私としては極めて不愉快です。したがって、やや質問の観点を変えてさらにこの問題についてお聞きをしてまいりたいと、そう思