長谷川三千子 に関する国会発言
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○副大臣(柘植芳文君) 電気通信紛争処理委員会委員田村幸一君、荒川薫君、小野武美君、小塚荘一郎君及び三尾美枝子君の五君は本年十二月二日に任期満了となりますが、荒川薫君の後任として前原賀代君を、小野武美君の後任として中條祐介君を任命することとし、田村幸一君、小塚荘一郎君及び三尾美枝子君を再任いたしたいので、電気通信事業法第百四十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、電波監理審議会委員日比野隆司
○山口委員長 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、食品安全委員会委員、カジノ管理委員会委員、証券取引等監視委員会委員長及び同委員、電気通信紛争処理委員会委員、電波監理審議会委員、日本放送協会経営委員会委員、中央更生保護審査会委員、公安審査委員会委員、運輸審議会委員、運輸安全委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております
○副大臣(寺田稔君) 電気通信紛争処理委員会委員中山隆夫君、荒川薫君、小野武美君、平沢郁子君及び山本和彦君の五君は本年十二月二日に任期満了となりますが、中山隆夫君の後任として田村幸一君を、平沢郁子君の後任として三尾美枝子君を、山本和彦君の後任として小塚荘一郎君を任命することとし、荒川薫君及び小野武美君を再任いたしたいので、電気通信事業法第百四十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、電波監理審
○議長(山東昭子君) 次に、カジノ管理委員会委員長に北村道夫さんを、同委員に氏兼裕之さん、渡路子さん、遠藤典子さん及び樋口建史さんを、日本放送協会経営委員会委員に長谷川三千子さんを任命することについて採決をいたします。 内閣申出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
○岡田事務総長 まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は四回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで原田憲治災害対策特別委員会理事の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 採
○高木委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、食品安全委員会委員、国家公安委員会委員、個人情報保護委員会委員長及び同委員、カジノ管理委員会委員長及び同委員、証券取引等監視委員会委員長及び同委員、電気通信紛争処理委員会委員、電波監理審議会委員、日本放送協会経営委員会委員、中央更生保護審査会委員、運輸審議会委員、運輸安全委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員に、お手元の印刷
○議長(大島理森君) 御異議なしと認めます。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。 次に、 カジノ管理委員会委員長に北村道夫君を、 同委員に氏兼裕之君、渡路子君、遠藤典子君及び樋口建史君を、 日本放送協会経営委員会委員に長谷川三千子君を 任命することについて、申出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○向大野事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は五回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。 次に、日程第一及び第二につき、鈴木法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党、自由党及び社民党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 採
○佐藤委員長 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、食品安全委員会委員、公正取引委員会委員、証券取引等監視委員会委員長及び同委員、電気通信紛争処理委員会委員、電波監理審議会委員、日本放送協会経営委員会委員、中央更生保護審査会委員、公安審査委員会委員長及び同委員、運輸審議会委員、運輸安全委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっ
○議長(大島理森君) 起立多数。よって、同意を与えることに決まりました。 次に、 日本放送協会経営委員会委員に石原進君、中島尚正君及び長谷川三千子君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○副大臣(あかま二郎君) 電気通信紛争処理委員会委員中山隆夫君、荒川薫君、小野武美君、平沢郁子君及び山本和彦君の五氏は本年十二月二日に任期満了となりますが、五氏を再任いたしたいので、電気通信事業法第百四十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、電波監理審議会委員前田忠昭君は本年十二月二十四日に任期満了となりますが、後任として櫻田謙悟君を任命いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により
○議長(伊達忠一君) 次に、日本放送協会経営委員会委員に長谷川三千子君を任命することについて採決をいたします。 内閣申出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
○小西洋之君 民主党・新緑風会の小西洋之でございます。 私は、会派を代表して、議題となりました二法案について、これらの適正執行の前提となる安倍内閣の法の支配等に係る資質の観点も含め質問をいたします。 本法案は、平成二十年の福田内閣による法案、そして事業仕分の観点等による抜本的な見直しを講じた民主党野田内閣による、通称平成二十四年法案のそれぞれが衆院解散により廃案となり、その後、第二次安倍内閣での検討を経て再提出をされたものでござ
○小西洋之君 政務官は復興を総括する担当政務官でいらっしゃいますよね。三月の十二日、私は予算委員会でこれを取り上げました。公共放送の最高経営者のメンバーで東北地方が、戦後初めてですよ、戦後初めて切り捨てられているんです。その問題をあなたがちゃんと理解していない。しかも、長谷川三千子さんの問題、日本で大きな話題、社会で大きな話題になっているじゃないですか。何が早口ですか。 小泉先生、とても立派な方だと思っておりますので、別に小泉先生を
○小西洋之君 あえて申し上げますけれども、麻生総務大臣であれば、さきの、昨年必ず、東北地方の経営委員、また私も総務省の職員としてこの復興のさなかに東北地方を代表する経営委員を選ぶ、これぐらい官僚としてやりがいのある仕事は私はないというふうに思います。 今、小泉政務官、重ねて、じゃ伺わせていただきます。二枚紙をめくっていただくと、お友達とおっしゃいましたけれども、昨年、安倍総理が連れてきたお友達に長谷川三千子さんという方がいらっしゃい
○塩川委員 批判的な意見が二万三千三百件も寄せられているということですが、これは、二〇〇四年七月から二〇〇五年にかけて受信料不正使用の不祥事が相次いだときがあります。同時期には、「ETV二〇〇一」の番組改編問題についても明らかとなって、当時の苦情件数も大変多かったわけですが、それを大きく上回る、二倍に匹敵するような、こういう批判的な意見が寄せられているわけであります。 私たちのところにもたくさんの声が寄せられております。 籾井会
○鈴木克昌君 生活の党の鈴木克昌です。 平成二十六年度NHK予算案に反対の立場で討論をいたします。(拍手) その理由は、会長の資質と、会長を選んだ経営委員の言動にも視聴者から批判が寄せられている現状でありますから、反対せざるを得ません。 容易ならざる状態、経営委員もみずから律する必要があると考え、委員会全体で意思統一を図った、これは浜田委員長の発言であります。十二日に開かれた経営委員会後の報道陣への説明で、このように委員長は
○三宅委員 日本維新の会の三宅博でございます。 NHK予算について質問をさせていただきたいと思います。 まず初めに、籾井会長の過去の言動、ずっとこれは攻撃されていらっしゃるんですけれども、籾井会長の就任会見のときの発言、ほとんど私は問題ないと思うんですよ。 ただ、一点だけけしからぬ点がある。これは、あなたがあのときおっしゃった、何か日本だけが強制連行しているみたいなことを韓国が言うというふうにあなたはおっしゃったでしょう。強
○内閣総理大臣(安倍晋三君) よろしいですか。余り後ろでがんがん声を上げられますと答弁がしにくいという状況になりますので。よろしいですか。静粛にお願いをしたいと、冷静に議論をする必要があるんだろうと、こういう大切な問題ですからね。 先ほども申し上げましたように、これは一放送言わば事業者のトップの発言について、私がそのことについて申し上げること、あるいは経営委員の発言について、個人的な発言について申し上げることは不適切であろうと、この
○徳永エリ君 とても心が痛んでいるとは思えませんね。 実は私、百名にアンケートを取らせていただきました。これですね。北海道の釧路で三月八日に国際女性デーがありまして、そこの講演で呼ばれたときに、その会場にいる方と、それから翌日、中標津というところに行きまして酪農家の皆さんと意見交換をしたときに、そこでもこのNHKの話が出まして、アンケートを取らせていただきました。 その結果なんですけれども、籾井会長の問題となっている発言を知って