関井仁 に関する国会発言

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1960-03-22 丹羽兵助 農林水産委員会 衆議院

○丹羽(兵)委員長代理 次は関井仁君にお願いいたします。

1957-04-16 中山正 決算委員会 衆議院

○中山証人 監事になりましたのは、私の前任の茨城県の購連の会長をやっておられました関井仁君が、県の購連の会長をやめることによって、全購連の監事も必然的に欠員になりました。その補充として私はなったと記憶いたしております。そこで私はほんとうの短かい期間やったわけでありまするが、私性格があるいはそうであるかしれません、非常にやかましい監事でございまして、職員にはきらわれたと思っております。私がやめるときの理由は非常に矛盾しておるのでございます

1956-05-07 吉田萬次 文教委員会 参議院

○吉田萬次君 関連、今の雨森先生の御質問に対して、私も文部省に対して何とかこの問題を打開し、そうしてまたこの問題を打開するというわけじゃありません。この案に対して周知徹底する方法を講じてもらいたい、それに対してどうお考えになっているかということの質問をするのであります。それは今日も非常にやかましくなっておりました七百二十万人の請願書云々ということがありましたが、私もどういう方が出したのか見ませんけれども、これはおそらく学校の先生がPTA

1956-04-20 佐藤觀次郎 本会議 衆議院

○佐藤觀次郎君 ただいま地方教育行政の組織及び運営に関する法律案及び地方教育行政の組織及び運営に関する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案につきまして、文教委員会における審査の中間報告を院議をもって求められましたので、御報告申したいと存じます。(拍手)  この際、去る十七日、中間報告の動議提出に際して赤城宗徳委員よりなされました提案説明は、いささか事情が違いますので、その経過を念のため報告しておきます。  事の起りは、四月十

1956-04-04 大矢省三 地方行政委員会 衆議院

○大矢委員長 これより会議を開きます。  町村職員恩給組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本日は参考人として町村会会長関井仁君の御出席を願っておりまするので、まず本案について関井参考人の御意見を聴取することにいたします。関井参考人。

1956-04-03 佐藤觀次郎 文教委員会 衆議院

○佐藤委員長 これより会議を開きます。  この際申し上げますが、去る三月二十九日の委員会におきまして、その人選等につき委員長及び理事に御一任を願いました公聴会の公述人につきましては、次の通り協議決定いたしましたので御了承を願います。  すなわち、長崎県知事西岡竹次郎君、全国町村会長関井仁君、埼玉県教育委員大野元美君、国学院大学教授北岡寿逸君、早稲田大学教授吉村正君、全教委幹事長松沢一鶴君、地教委委員長宮沢八十二君、全国PTA会長塩沢

1955-07-12 五島虎雄 地方行政委員会 衆議院

○五島委員 ただ一点松沢さんに質問いたします。松沢さんの公述については非常に参考になりました。ところが午前中の公述者の中に、特に茨城県石下町長の全国町村会代表の関井仁さんからの公述の文書を見てみますと、公述された中に「行政委員会の予算原案送付及び収支命令の権限を削除すること。」その理由の中に「行政委員会は原則として廃止すべきであるが、教育委員会の如き地方公共団体の財政力を無視した見積書の作成、収入現況を顧みない配当予算の濫費等に対する今

1955-07-12 大矢省三 地方行政委員会 衆議院

○大矢委員長 次に全国町村会代表、茨城県石下町長関井仁君。

1955-07-04 大矢省三 地方行政委員会 衆議院

○大矢委員長 これより会議を開きます。  本日は地方税法の一部を改正する法律案について参考人より意見を聴取することといたします。本日御出席の参考人はただいまお手元に配付いたしました名簿の通りであります。  参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多忙のところ、各位には本委員会のために御出席下さったことに対して、委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。  なお本日は非常に多数の参考人より御意見を承わることになっておりまする