青山丘 に関する国会発言
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○向大野事務総長 まず最初に、議員辞職の件についてお諮りをいたします。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員青山丘先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、動議により、厚生労働大臣根本匠君不信任決議案を上程いたします。立憲民主党の小川淳也さんが趣旨弁明を行います。次いで六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたし
○高市委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る一月九日、永年在職議員として表彰された元議員青山丘君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る二月十九日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもって
○議長(大島理森君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員青山丘君は、去る一月九日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 青山丘君に対する弔詞は、議長において去る二月十九日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰され さきに労働委員長 沖縄及び北方問題に関する特別委員長
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 議員森山眞弓君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員堀内光雄君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
○川崎委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員森山眞弓君は、今月で国会議員として在職二十五年に達せられました。また、議員堀内光雄君及び青山丘君は、今月でそれぞれ衆議院議員として在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 三君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員森山眞弓君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員堀内光雄君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽
○議長(河野洋平君) お諮りいたします。 国会議員として、また、本院議員として在職二十五年に達せられました森山眞弓君、堀内光雄君及び青山丘君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○池坊委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。青山丘君。
○池坊委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、青山丘君外四名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。川内博史君。
○池坊委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、青山丘君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び社会民主党・市民連合の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。川内博史君。
○小平委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。青山丘君。
○古屋委員長 青山丘君。
○副大臣(青山丘君) 御指摘の点は率直に受け止めて、誠に遺憾な事態だと思います。 この九日の日に前・中期旧石器時代の遺跡とは認め難いという見解が示されたことは今お答えいたしましたが、正に座散乱木遺跡につきましては、史跡指定は当時の学会の一般的な見解でございまして、学会の見解を尊重すべき立場にある行政の側といたしましては、その当時、その時点において、今回のような捏造の可能性まで想定することはおよそ困難であったというふうに考えております
○副大臣(青山丘君) 本来的に国公私立に全く関係なく、厳正公正な審査に基づくものでございまして、結果としては御指摘のような結果があるかもしれません。 今、大臣がおっしゃられたように、まず申請件数全体に占める私立大学の割合でございますが、全体の二五・三%、それから採択件数に占める私立大学の割合は二一・三%。その辺りは大体比例していると見るべきでしょうが、結果的に見まして、私立大学への配分額が例えば教員数の割合から見ますと非常に少ないか
○副大臣(青山丘君) 競争的研究資金の約半分を科研費、科学研究費補助金が占めておるわけですが、これは御承知のように研究者の研究意識の発揚に大きく貢献してきていると思います。 そして、その配分でございますが、科学研究費補助金が、研究者から自由な申請に基づいて、研究者からの申請に基づいて、科学技術・学術審議会、それと日本学術振興会科学研究費委員会における厳正な審査と評価に基づいて配分されているものであります。 具体的に申し上げますと
○副大臣(青山丘君) 御指摘のとおり、近年、インターネットやパソコンが相当普及してまいりました。情報化が進んできております。そういう状況の中で、著作権に関する知識、理解、認識というものはすべての国民にとって必要で欠かすことのできない重要な認識だというふうに理解しています。 そこで、このような状況の中で、小中学校それぞれこの著作権の保護や情報モラルの必要性について説いているところでありますが、中学校では技術・家庭科の情報とコンピュータ
○副大臣(青山丘君) 御指摘の実演家人格権に視聴覚的実演を含めてきた経過でございますが、このたびの実演及びレコードに関する世界知的所有権機関条約において、音の実演について人格権を付与するということが要請されてきております。しかし、昨年十二月に、今御指摘のありましたように、「文化審議会著作権分科会審議経過の概要」の中にこのようになっておりますが、「条約上の義務を超えて、いわゆる「視聴覚的実演」についても実演家に人格権を付与することについて
○副大臣(青山丘君) 平成十四年度文部科学省関係予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 平成十四年度予算の編成に当たっては、厳しい財政状況の下ではありますが、我が国が本当の意味での豊かな国として発展し、世界の平和と繁栄に貢献していくためには人材・教育・文化大国と科学技術創造立国を目指し、教育、科学技術・学術、文化、スポーツの振興を重点的に推進していくことが不可欠であるとの観点から、文部科学予算の充実に努めたところであります
○副大臣(青山丘君) まず第一に、HⅡAロケットの打ち上げ成功、来年の一月三十一日を予定しておりますが、民生品を宇宙で実用化できるようにという計画を持っておりますが、これの成功に向けて全力を尽くしていきたいと思っております。 それから、八十五億円以下に削減することが可能なのかということでございますが、私どもの見通しでは、八十五億円以下で製作することは実用の段階になれば可能であると思っております。たまたま試験機一号機はいろんな試験機器
○副大臣(青山丘君) HⅡ八号機の反省の上に立って会計検査院から指摘をされてきました。それから同時に、宇宙開発委員会からも同様の指摘を受けているところであります。その意味で、HⅡAロケット開発について開発責任をできるだけ集中していく、いわゆるプライム化を図っていくことという取り組みをしてまいりました。 それから、技術基盤の向上についてでありますが、現在、私が座長となって宇宙開発事業団、航空宇宙技術研究所、それから宇宙科学研究所の統合