青柳秀夫 に関する国会発言

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1970-02-24 楠正俊 文教委員会 参議院

○委員長(楠正俊君) 委員の異動について報告いたします。  一月二十日、青柳秀夫君が委員を辞任され、その補欠として西田信一君が、今月十三日、川村清一君及び小林武君が委員を辞任され、その補欠として杉原一雄君及び田中寿美子君が、十四日、斎藤昇君、平泉渉君及び柏原ヤス君が委員を辞任され、その補欠及び久保勘一君の議員退職による欠員の補欠として小林武治君、土屋義彦君、多田省吾君及び宮崎正雄君が、十八日、西田信一君が委員を辞任され、その補欠として

1970-02-19 栗原祐幸 大蔵委員会 参議院

○委員長(栗原祐幸君) まず、委員の異動について御報告いたします。  去る一月二十日、西田信一君が委員を辞任されその補欠として青柳秀夫君が、二月十三日、佐野芳雄君及び田渕哲也君が委員を辞任され、その補欠として成瀬幡治君及び瓜生清君が、また、二月十四日、青田源太郎君、藤田正明君及び多田省吾君が委員を辞任され、その補欠として沢田一精君と私栗原祐幸及び上林繁次郎君が、それぞれ委員に選任されました。     —————————————

1969-12-02 久保勘一 文教委員会 参議院

○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  十一月二十八日、佐藤一郎君、上田稔君及び林田悠紀夫君が委員を辞任され、その補欠として青柳秀夫君、斎藤昇君及び平泉渉君が、昨一日、小笠原貞子君が、本日、矢追秀彦君が委員を辞任され、その補欠として須藤五郎君、柏原ヤス君がそれぞれ委員に選任されました。     —————————————

1969-07-17 久保勘一 文教委員会 参議院

○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  昨日、小林国司君、平泉渉君が委員を辞任され、その補欠として上田稔君、林田悠紀夫君が委員に選任されました。  また、本日、青柳秀夫君が委員を辞任され、佐藤一郎君が委員に選任されました。     ―――――――――――――

1969-07-17 丸茂重貞 大蔵委員会 参議院

○委員長(丸茂重貞君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  昨七月十六日、鬼丸勝之君が委員を辞任され、その補欠として塩見俊二君が、また、本日、徳永正利君が委員を辞任され、その補欠として青柳秀夫君が、それぞれ委員に選任されました。     —————————————

1969-05-08 久保勘一 文教委員会 参議院

○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  昨七日、山本敬三郎君、佐藤一郎君が委員を辞任され、その補欠として青柳秀夫君、中村喜四郎君が委員に選任されました。     —————————————

1969-05-06 久保勘一 文教委員会 参議院

○委員長(久保勘一君) この際、委員の異動について報告いたします。  本日、青柳秀夫君、中村喜四郎君が委員を辞任され、その補欠として山本敬三郎君、佐藤一郎君が委員に選任されました。     —————————————

1969-05-06 丸茂重貞 大蔵委員会 参議院

○委員長(丸茂重貞君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る四月二十三日、河口陽一君、久次米健太郎君及び鬼丸勝之君が委員を辞任され、その補欠として小林章君、岩動道行君及び青柳秀夫君が、また、四月二十四日、青柳秀夫君が委員を辞任され、その補欠として鬼丸勝之君が、それぞれ委員に選任されました。

1969-04-01 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。  この際、おはかりいたします。  青柳秀夫君から病気のため三十日間、請暇の申し出がございました。  これを許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-02-26 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。  この際、おはかりいたします。  青柳秀夫君から病気のため三十四日間、春日正一君から病気のため二十三日間、源田実君から海外旅行のため来たる三月一日から二十二日間、松井誠君から海外旅行のため来たる三月八日から十九日間、それぞれ請暇の申し出がございました。  いずれも許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-02-25 久保勘一 文教委員会 参議院

○委員長(久保勘一君) 委員の異動について報告いたします。  去る一月二十七日、内藤誉三郎君が委員を辞任され、その補欠として平泉渉君が、同月二十九日、伊藤五郎君が委員を辞任され、その補欠として青柳秀夫君が委員に選任されました。また、二月十九日、北畠教真君の補欠として斎藤昇君が委員に選任されました。     —————————————

1969-02-06 丸茂重貞 大蔵委員会 参議院

○委員長(丸茂重貞君) まず、委員の異動について御報告いたします。  去る一月二十七日、塩見俊二君及び中尾辰義君が委員を辞任され、その補欠として私及び多田省吾君が、一月二十九日、青柳秀夫君が委員を辞任され、その補欠として伊藤五郎君が、また、一月三十日、亀井善彰君及び河口陽一君が委員を辞任され、その補欠として津島文治君及び鬼丸勝之君がそれぞれ委員に選任されました。     —————————————

1969-01-27 高橋文五郎 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○理事(高橋文五郎君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  柳田委員長から委員長辞任の申し出がございますので、暫時私が委員長の職務を行ないます。  まず、委員の異動について報告いたします。  本日、青柳秀夫君が委員を辞任せられ、その補欠として中津井真君が選任せられました。     —————————————

1969-01-27 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。  この際、おはかりいたします。  青柳秀夫君から病気のため三十日間請暇の申し出がございました。  これを許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-08-03 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。  よって、議長は、内閣委員長に井川伊平君を指名いたします。    〔拍手〕  地方行政委員長に津島文治君を指名いたします。    〔拍手〕  法務委員長に小平芳平君を指名いたします。    〔拍手〕  外務委員長に三木與吉郎君を指名いたします。    〔拍手〕  大蔵委員長に青柳秀夫君を指名いたします。    〔拍手〕  文教委員長に中村喜四郎君を指名いたします。  

1968-06-03 青柳秀夫 大蔵委員会 参議院

○委員長(青柳秀夫君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度とし、これにて散会いたします。    午前十時四十九分散会      —————・—————

1968-06-03 青柳秀夫 大蔵委員会 参議院

○委員長(青柳秀夫君) 租税及び金融等に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。

1968-06-03 青柳秀夫 大蔵委員会 参議院

○委員長(青柳秀夫君) 速記をつけて。     —————————————

1968-06-03 青柳秀夫 大蔵委員会 参議院

○委員長(青柳秀夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  速記をとめてください。   〔速記中止〕

1968-06-03 青柳秀夫 大蔵委員会 参議院

○委員長(青柳秀夫君) 速記をつけてください。  それでは、以上の請願は、いずれもその決定を留保することにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕