飯島忠義 に関する国会発言
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○飯島委員 自由民主党の飯島忠義です。 まず、質問に入ります前に、大変私的なことでございますけれども、きょうこうして外務委員会におきまして河野外務大臣と議論ができますこと、大変うれしく思っております。私の政治家としてのスタートは、今から二十四年前になりますけれども、河野洋平代議士との出会いからであります。地方政治家として十六年、そして国会で三年余、まさに、時には同志として、また、たまにはちょっと距離を感じながら、しかしいずれにいたし
○井奥委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。飯島忠義君。
○井奥委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りをいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、委員飯島忠義君の質疑に際し、警察庁警備局長金重凱之君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○飯島委員 引き続いて、自由民主党の飯島忠義でございますが、質問をさせていただきます。 今、私どものこの日本ですけれども、何となく閉塞感が漂って、何に心のよりどころを持っていいのか、そんな感じを多くの国民が抱いている。私は、一九九九年、まさに二十世紀の総括、そしてまた希望に満ちた二十一世紀をつくるために、政治にあるいは政治家に課せられた課題というものは大変大きい、こういう理解の中に今立っております。 私自身いろいろな本を読む中で
○鈴木委員長 次に、飯島忠義君。
○土肥委員 平成十一年台風十八号と前線にともなう大雨による被害状況等調査につきまして、派遣委員を代表して、私から調査の概要について御報告申し上げます。 去る十月六日、平成十一年台風十八号と前線にともなう大雨による被害状況等調査のため、熊本県に派遣されました委員は、中村鋭一委員長を団長として、自由民主党の飯島忠義君、同じく植竹繁雄君、同じく砂田圭佑君、自由党の達増拓也君、民主党の今田保典君、公明党・改革クラブの倉田栄喜君、日本共産党の
○飯島委員 自由民主党の飯島忠義でございます。 田中委員の関連ということで、総括的な質問を田中委員がしていただきましたので、より具体的な点についてお尋ねをしてまいりたいと考えております。 実は私どもの事務所の秘書の義理の妹さんから手紙をいただきまして、その手紙について、委員長、その具体的な中身の整理もできますので、配付について御了解をいただきたいと思います。
○北側委員長 飯島忠義君。
○北側委員長 この際、さきの理事間の協議に基づいて行われました茨城県東海村における現地調査につきまして、その概要を私から御報告申し上げます。 去る九月三十日に発生しました株式会社ジェー・シー・オー、ウラン燃料加工施設における臨界事故につきまして、十月八日に茨城県東海村において現地調査を行うとともに、あわせて茨城県及び東海村から要望を聴取いたしました。 当日の視察委員は、私のほか、山口俊一理事、辻一彦理事、飯島忠義委員、田中和徳委
○飯島委員 おはようございます。自由民主党の飯島忠義でございます。 上程されております都市開発資金の貸付けに関する法律等の一部を改正する法律案について、順次質問をさせていただきたいと思います。 まず、法案についての概要、過日もその概要については理解をしたところでございますけれども、四法を一括した法案にした理由、民間事業者等によって行われる都市の再開発を促進するという統一的な政策目的があるからと私は理解しているわけでございますけれ
○平田委員長 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。飯島忠義君。
○中村委員長 ただいまの飯島忠義君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○三ツ林委員 ただいまの飯島忠義君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○西村委員長 ただいまの飯島忠義君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○三ツ林委員 ただいまの飯島忠義君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○西村委員長 ただいまの飯島忠義君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○三ツ林委員 ただいまの飯島忠義君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中山主査 これにて飯島忠義君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして文部省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時四分散会
○飯島分科員 自由民主党の飯島忠義でございます。 ただいまは、大変真摯な論議が井上義久委員からもなされたところでございますけれども、私も数点にわたって、いよいよ平成十年度の予算審査も大詰めでございますから、させていただきたいと存じます。幸いにきょうは、我が党の大先輩でございます中山利生第三分科会主査、そしてまた私自身が日ごろから敬愛してやまないニューリーダーの町村信孝文部大臣の御出席のもとに論議ができる。大変うれしくも思いますし、ま
○中山主査 これにて井上義久君の質疑は終了いたしました。 次に、飯島忠義君。