飯田義茂 に関する国会発言

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1947-12-05 小野孝 厚生委員会 衆議院

○小野委員長 日程第七、青年禁酒法制定反對の請願外三件、細川八十八君紹介、第三七一號、日程第八、青年禁酒法制定の請願、相馬助治君紹介、第三八四號、日程第九、同坂東幸太郎君紹介、第三八五號、日程第一〇、青年禁酒法制定反對の請願、中野寅吉君紹介、第四〇七號、日程第一三號、青年禁酒法制定反對の請願、木下榮君外一名紹介、第五一〇號、日程第一四、同岡田勢一君外一名紹介、第五一一號、日程第一五、同、的場金右衞門君外一名紹介、第五一二號、日程第一六、

1947-12-02 正木清 運輸及び交通委員会 衆議院

○正木委員長 日程二三、興津南線を下幌内まで延長の請願、飯田義茂君ほか一名紹介、文書表番號第五三八號。二四、榮丘簡易乘降場に貨物取扱開始の請願、飯田義茂君ほか一名紹介、文書表番號第五三九號。一括して議題に供します。高橋英吉君。

1947-11-21 飯田義茂 水産委員会 衆議院

飯田義茂君 請願の要旨を御説明申し上げたいと思います。北海道紋別郡雄武村に漁港設置の件についての請願であります。請願主は同村村長三國友之助という人でありますが、私が紹介議員としまして、ここに御説明申し上げます。  本村は北海道紋別郡の最北端に位して、方里は三十方里餘、開拓途上にある村でありまして、昭和十一年國有鐵道興濱南線の開通以來著しい發展を遂げ、現在戸數千五百戸、人口七千五百有餘を數え、世界三大漁場の一つであるオホーツク海の沿岸

1947-11-21 青木清左ヱ門 水産委員会 衆議院

○青木委員長 次に第六、雄武村に漁港築設の請願、飯田義茂君外一名紹介、文書表第五三七號、紹介議員の御説明を願います。飯田義茂君。

1947-11-19 高瀬傳 運輸及び交通委員会 衆議院

○高瀬委員長代理 日程第六、古樋、上札鶴間鐵道敷設の請願、飯田義茂君紹介、日程第二十六、常呂、中佐呂間鐵道速成の請願飯田義茂君紹介を一括して議題とし、紹介議員飯田義茂君の説明を聽取いたします。

1947-10-22 飯田義茂 農林委員会 衆議院

飯田義茂君 もう終わりますから…。それでせつかく政府がくださるものならば、ああいう高いマル公の價格でなくて、無償で配給していただきいた。趣旨はそこにあるのでありますから、どうか本委員會におかれましても、特に御詮議にあずかりまして、ぜひ御採擇あらんことを切望する次第であります。簡單でありますが、以上をもつて終ります。

1947-10-22 飯田義茂 農林委員会 衆議院

飯田義茂君 私は農村に報奬物資を無料配給の請願の趣旨辯明をいたしたいと思います。  農家としましては生産の物資竝びに日常必需生活物資ともに、大いに缺乏を來しておるのであります、殊に生産物すなわち主食糧の割当供出後の農家として、最も數の多い低収穫農家のごときものは、最も希望をつないでいるものは報奨物資でありまするが、その配給を受ける物資の價格が、マル公とはなつておりましても、中には相当高價な物資があるのでありまして、いかに求めたくても

1947-10-22 野溝勝 農林委員会 衆議院

○野溝委員長 それではさよう決定いたします。  これより請願の審査にはいります。  日程第一、農村に報奬物資を無料配給の請願、文書表第五〇號紹介議員飯田義茂君の説明を求めます。飯田義茂君。

1947-09-19 青木清左ヱ門 水産委員会 衆議院

○青木委員長 次に本委員會に付託されておりまする請願の審査を開始いたします。   一 鴛泊村に漁港築設の請願(坂東幸太郎君紹介)(第一六號)   二 稚内町字抜海に船入澗築設の請願(坂東幸太郎君紹介)(第一八號)   三 奈良尾漁港修築に關する請願(西村久之君外二名紹介)(第九二號)   四 臼尻漁港修築に關する請願(川村善八郎君紹介)(第一〇八號)   五 飯岡町に船溜工事施行の請願(寺島隆太郎君紹介)(第二〇六號)   

1947-08-28 正木清 本会議 衆議院

○正木清君 ただいま議題となりました海難審判法案について、運輸及び交通委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は八月九日に本委員会に付託せられまして、八月十三日運輸大臣より提案理由の説明を聽取し、二十日、二十三日の両日にわたり愼重なる審議をいたしたのであります。  わが國の海運は、戰爭の結果、保有船腹の大部分を喪失し、現に残存する船舶の過半数は、戰時大量建造のいわゆる戰標船であり、乘組員もまた大部分急速養成の

1947-08-23 正木清 運輸及び交通委員会 衆議院

○正木委員長 飯田義茂君。

1947-08-19 正木清 本会議 衆議院

○正木清君 ただいま議題となりました船員保險法の一部を改正する法律案につきまして、運輸及び交通委員会の審議の経過並びに結果について、御報告申し上げます。  本案は八月一日に本委員会に付託され、愼重な審議にはいりました。ここに本案の趣旨を簡單に説明いたしますと、船員保險法は、海上労務者たる船員に対し、その疾病、負傷、廢疾、老齢、死亡等の事故に際し、その生活を保護する趣旨をもつて制定せられたものでありまして、この法律と密接な関係にある船員

1947-08-13 正木清 運輸及び交通委員会 衆議院

○正木委員長 飯田義茂君。

1947-07-11 飯田義茂 運輸及び交通委員会 衆議院

○飯田委員 私は國民協同黨の飯田義茂でありますが、當局に少しお伺いして見たいと思います。トラツク問題でありますが、申すまでもなく戰爭中にはそれぞれの業者を統合させまして、區域的に會社ができておるのであります。戰爭が終りました今日といたしましては、方面によりますと、會社があるためにかえつて不便を來しまして、從つて從來の業者に車を返してもらいたい。すなわち會社を解體してもらいたいという希望の方向があるのであります。局長からもこまごまお話があ

1947-07-11 正木清 運輸及び交通委員会 衆議院

○正木委員長 では、これより通告順によりまして飯田義茂君に質疑を許します。飯田義茂