高橋清一郎 に関する国会発言
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○林(百)委員 事は、日教組大会が切迫しておりますので、それで私は言っているわけなんです。「自民党の諸君」と言ったのも、このメモの中に、実は、「第一議員会館高橋清一郎氏、新潟出身、第二会館六百二十号室」というような名前もあるわけです。(「死んじゃっているよ」と呼ぶ者あり)だから、昭和四十二年ごろです。こういう名前があるわけですよ。私は根拠のないことを言っているわけじゃないし、また、この信憑性とも関係がありますので言っておるので、大臣の言
○宇田委員長 これより会議を開きます。 すでに御承知のとおり、長い間本委員会の委員あるいは理事として御活躍をされ、さきに本委員長の要職にもつかれました高橋清一郎君が、去る十月二十九日逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 この際、委員各位とともに故高橋清一郎君の御冥福を祈り、つつしんで黙祷をささげたいと思います。全員御起立を願います。 〔総員起立、黙祷〕
○田澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 衆議院は多年憲政のために尽力しさきに逓信委員長の要職にあたられた議員従三位勲二等高橋清一郎君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます ………………………………… 衆議院は議員正三位勲二等古内広雄君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます —————————————
○田澤委員長 これより会議を開きます。 まず、追悼演説に関する件についてでありますが、去る十月二十九日、新潟県第一区選出議員高橋清一郎君が、また、去る五日、宮城県第一区選出議員古内広雄君が逝去されました。 ここにつつしんで哀悼の意を表します。 両君に対する追悼演説は、本日の本会議において行なうこととし、演説者は、高橋君に対しましては日本社会党の米田東吾君に、古内君に対しましては日本社会党の西宮弘君に、それぞれお願いいたしたい
○米田東吾君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員高橋清一郎君は、去る十月二十九日逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 ここに私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、つつしんで追悼のことばを申し述べたいと存じます。(拍手) 私が高橋先生と最後のことばをかわしましたのは、つい先ごろの七月初旬のことであります。第六十九回臨時国会が召集されて間もなく、私たちは第一会館の議員サロンに昼食をともにしながら、やが
○議長(船田中君) 御報告いたすことがあります。 議員高橋清一郎君は、去る十月二十九日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、去る五日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力しさきに逓信委員長の要職にあたられた議員従三位勲二等高橋清一郎君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます ————————————— 故議員高橋清一郎君に
○議長(船田中君) 常任委員長辞任の件につきおはかりいたします。 内閣委員長伊能繁次郎君、地方行政委員長大野市郎君、法務委員長松澤雄藏君、外務委員長櫻内義雄君、大蔵委員長齋藤邦吉君、文教委員長丹羽兵助君、社会労働委員長森山欽司君、農林水産委員長藤田義光君、商工委員長鴨田宗一君、運輸委員長小峯柳多君、逓信委員長高橋清一郎君、建設委員長亀山孝一君、予算委員長瀬戸山三男君、決算委員長福田繁芳君及び懲罰委員長菊池義郎君から、それぞれ常任委員
○高橋清一郎君 ただいま議題となりました加藤常太郎君外十五名提出にかかる、飛鳥地方における歴史的風土及び文化財の保存等に必要な資金に充てるための寄付金つき郵便葉書等の発行の特例に関する法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、飛鳥地方における歴史的風上及び文化財がわが国古代の貴重な歴史的文化的遺産であることにかんがみ、その保存等に関する事業の円滑な実施をはかるため、当該事業を行なってい
○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。逓信委員長高橋清一郎君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔高橋清一郎君登壇〕
○議長(船田中君) 右の結果、佐藤内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 〔参照〕 成田知巳君外十名提出佐藤内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 安宅 常彦君 阿部 昭吾君 阿部 助哉君 阿部未喜男君 赤松 勇君 井岡 大治君 井野 正揮君 井上 普方君 石川 次夫君 石橋 政嗣君
○議長(船田中君) 右の結果、会期は三日間延長するに決しました。(拍手) ————————————— 〔参照〕 本国会の会期を十二月二十七日まで三日間延長するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相川 勝六君 青木 正久君 赤澤 正道君 秋田 大助君 天野 公義君 荒木萬壽夫君 荒舩清十郎君
○副議長(荒舩清十郎君) 右の結果、四案とも委員長報告のとおり決しました。(拍手) ————————————— 〔参照〕 沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案他三件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 愛知 揆一君 青木 正久君 秋田 大助君 天野 公義君 天野 光晴君 荒
○高橋清一郎君 ただいま議題となりました日本放送協会昭和四十四年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書に関し、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本件は、放送法第四十条第三項の規定に基づき、内閣から提出された日本放送協会の決算書類でありますが、これによれば、昭和四十四年度未現在における資産総額は千百二十四億七千八百八十九万円となっており、また、昭和四十四年度の損益は、事業収入八百四十七億九千九百五十五万円に対し、
○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。逓信委員長高橋清一郎君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔高橋清一郎君登壇〕
○毛利委員長 国の会計、税制、金融及び関税に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。高橋清一郎君。
○藤井小委員長 高橋清一郎君。
○藤井小委員長 質疑の通告がありますので、これを許します高橋清一郎君。
○濱野委員長 これより質疑に入るのでありますが、先ほどの理事会の申し合わせもあり、質疑時間は一人二十分以内にお願いいたします。 それでは、質疑を順次許します。高橋清一郎君。
○毛利委員長 この際、所得税法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党を代表して藤井勝志君外四名より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。高橋清一郎君。
○濱野委員長 これより昭和四十二年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外三件、昭和四十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書外三件、及び昭和四十四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外二件について討論に入ります。 討論の通告がありますので、順次これを許します。高橋清一郎君。