高橋重信 に関する国会発言
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○長谷川(正)委員 私は、先般、有田文相から、文相就任にあたっての所信表明があり、それについて、前回の委員会でその内容についていろいろ御質疑を申し上げることをあらかじめ項目的に予告を申し上げたのでございますが、実は、本日、その内容についてこれから御質問を申し上げたかったのでありますけれども、その前にさらに別の件について、もっと基本的な問題についてここで御質問を申し上げなければならないことをたいへん残念に思っておるのであります。 ここ
○上村委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件の調査を続行いたします。高橋重信君。
○八田貞義君 ただいま議題となりました法律案について、文教委員会における審査の経過とその結果を御報告申し上げます。 本案の要旨は、私立学校教職員共済組合の行なう給付の充実、改善をはかるため、長期給付に要する費用に対する国の補助率を引き上げるとともに、旧長期組合員期間に対する給付額算定の基礎となる平均標準給与の月額の算定方法を改め、組合員期間が二十年以上の者にかかる既裁定の低額年金の是正をはかる等、所要の改正を行なおうとするものであり
○八田委員長 この際、委員長の手元に高橋重信君外九名から本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。高橋重信君。
○八田委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。高橋重信君。
○八田委員長 次に、高橋重信君外九名提出の義務教育費国庫負担法及び公立養護学校整備特別措置法の一部を改正する法律案を議題とし、提出者から提案理由の説明を聴取いたします。高橋重信君。 —————————————
○八田委員長 次に、質疑を行ないます。 通告がありますので、これを許します。高橋重信君。
○八田委員長 これより会議を開きます。 私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。高橋重信君。
○八田委員長 高橋重信君。
○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に質疑を行ないます。質疑の通告がありますのでこれを許します。高橋重信君。
○八田委員長 これより会議を開きます。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。高橋重信君。
○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。高橋重信君。
○八田委員長 次に、質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。高橋重信君。
○高橋(重)委員 いまそれでいいよとおっしゃったのですけれども、それではいかぬから私はお願いしておるわけで、一々われわれが資料を要求したときに委員会を開いて、あるいは理事会を開いて決定しなければ資料が出せぬか、そういうことになってくれば、私たちの議員活動として、国政活動としては十分にできないと思うのですよ。先ほど理事長も秘密にわたるようなことはないんだ、出してもいいんだと言われたのに、文部省でそういうことにきめておるのかどうかということ
○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 では、質疑の通告がありますので、これを許します。高橋重信君。
○渡海委員長 次に、文教行政の基本施策に関する件について質疑を続行いたします。高橋重信君。
○渡海委員長 これより会議を開きます。 高橋重信君外九名提出の公立の盲学校、聾(ろう)学校及び養護学校の幼稚部及び高等部の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律案及び盲学校、聾学校及び養護学校の幼稚部及び高等部における学校給食に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題とし、提出者から提案理由の説明を聴取いたします。高橋重信君。
○渡海委員長 次に国立学校設置法等の一部を改正する法律案及び国立養護教諭養成所設置法案の両案を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。高橋重信君。
○久保田事務総長 まず、岐阜県第一区の補欠選挙により新たに当選されました議員を、議席番号順に高橋重信君、大野明君の順序で御紹介いたします。次に、議員根本龍太郎君請暇の件をおはかりいたします。次に、地方行政委員長外十常任委員長辞任の件を議長発議でおはかりいたします。次に、地方行政委員長外十常任委員長の選挙を行ないます。これは、選挙の手続を省略して、議長において指名せられたいとの動議をおはかりして、議長において指名いたします。次に、災害対策
○坪川委員長 これより会議を開きます。 まず、新議員紹介の件についてでありますが、昨年十二月二十七日、岐阜県第一区において行なわれました補欠選挙の結果、大野明君及び高橋重信君が当選されました。 本日、両君が登院されましたならば、慣例により、本会議の劈頭において議長から紹介されることになります。 —————————————