齊藤登 に関する国会発言
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○茂木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府食品安全委員会事務局長齊藤登君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中野委員長 次に、内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房拉致問題対策本部事務局総合調整室長河内隆君、内閣府政策統括官丸山剛司君、国民生活局長西達男君、食品安全委員会事務局長齊藤登君、警察庁刑事局長米田壯君、交通局長末井誠史君
○政府参考人(齊藤登君) お答え申し上げます。 二十一か月齢、それから二十三か月齢のBSE感染牛につきましては、この判定につきましては厚生労働省のBSEの検査に係る専門家会議におきましてBSEと判定されたものでありまして、食品安全委員会のこれまでの評価というのはこの結果を基に行われておるところでございます。 それから、ただいま議員から御指摘のありました、その後、これらのBSE感染牛の脳材料を用いました実験動物、マウスにおきまして
○政府参考人(齊藤登君) 先ほど申し上げましたように、懸念が表明されたというのは、その提出された試験成績を環境保護団体が委託した、委託したといいますか、環境保護団体の関係の研究ということで、そのデータを再解析されたと。その再解析の内容について私どもの専門調査会でもそれを検討した、その結果、問題がないと。 なお、同じような結論は、EUの欧州食品安全機関、それからオーストラリア、ニュージーランドの食品基準局につきましても同じような結論と
○政府参考人(齊藤登君) 今先生お尋ねの遺伝子組み換え作物MON863でございますが、これにつきましては、本年の三月に、国際環境保護団体の方から先生お話のあるような安全性に関する疑義を表明されたということで、その根拠論文とか関係資料を取り寄せまして、食品安全委員会の遺伝子組換え食品等専門調査会で議論を行っております。 その結果、本年の八月に、このMON863についてですが、このデータを解析した結果、新たな懸念はないという専門調査会の
○政府参考人(齊藤登君) おっしゃられるように、科学的知見に基づき、客観的、中立公正と、これが基本的な理念でございますけれども、食品安全部長の方からもありましたように、食品安全基本法、先ほど第五条出ておりますけれども、未然に防止をするということを念頭に置きつつ、これは当然のこととして科学的知見に基づく、必要があればそれは評価も再評価もするしと、そういう形でもって努力をしていくというのが私たちの基本的な考え方でございます。
○政府参考人(齊藤登君) お答え申し上げます。 先生御承知のとおり、食品安全委員会は、平成十五年の七月に食品安全基本法に基づきましてリスク評価を行う機関として設置されたわけでございます。 私どもの役割は、基本的にいわゆるリスク管理機関からは独立いたしまして、科学的知見に基づいて客観的、中立公正にリスク評価を行うと、こういうことで、常に科学的かつ中立公正な立場から必要なリスク評価を行っていく。またあわせて、先ほど食品安全部長の方か
○中野委員長 内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官兼遺棄化学兵器処理担当室長西正典君、大臣官房審議官荒木二郎君、政策統括官丸山剛司君、男女共同参画局長板東久美子君、食品安全委員会事務局長齊藤登君、警察庁長官官房長
○中野委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、参考人として原子力安全委員会委員長鈴木篤之君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府大臣官房審議官兼遺棄化学兵器処理担当室長西正典君、政策統括
○河本委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、参考人として食品安全委員会委員長見上彪君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官河幹夫君、原雅彦君、内閣府大臣官房政府広報室長高井
○西川委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房技術総括審議官染英昭君、総合食料局長岡島正明君、消費・安全局長町田勝弘君、生産局長山田修路君、経営局長高橋博君、林野庁長官辻健治君、水産庁長官白須敏朗君、内閣府食品安全委員会事務局長齊藤登君、総務省自治行政局選挙部長久元喜造君、文部科学省大臣官房
○河本委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、参考人として原子力安全委員会委員長鈴木篤之君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官戸塚誠君、内閣参事官伊奈川秀和君、内閣官房構造
○西川委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として食品安全委員会委員長見上彪君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官佐藤正典君、総合食料局長岡島正明君、消費・安全局長町田勝弘君、生産局長山田修路君、経営局長高橋博君、農村振興局長中條康朗君、農林水産技術会議事務局長高橋賢二君、林
○稲葉委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省消費・安全局長中川坦君、農村振興局長山田修路君、内閣府食品安全委員会事務局長齊藤登君、外務省領事局長谷崎泰明君及び厚生労働省医薬食品局食品安全部長松本義幸君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼
○筒井委員長 この際、お諮りいたします。 各件審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官榊正剛君、内閣府食品安全委員会事務局長齊藤登君、警察庁生活安全局長竹花豊君、警察庁刑事局長縄田修君、総務省大臣官房審議官岡本保君、総務省大臣官房審議官大谷泰夫君、財務省主税局長福田進君、文部科学省大臣官房文教施設企画部長大島寛君、文部科学省スポーツ・青少年局スポーツ・青少年総括官西阪昇君、厚生労働省医薬食品局食品安全部長松本義幸君、社会保
○稲葉委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として食品安全委員会委員長寺田雅昭君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として農林水産省総合食料局長岡島正明君、消費・安全局長中川坦君、生産局長西川孝一君、経営局長井出道雄君、農林水産技術会議研究総務官丸山清明君、内閣府食品安全委員会事務局長齊藤登君、厚生労働省健康
○政府参考人(齊藤登君) ただいまお答えを申し上げましたとおり、改選の方針につきましても食品安全委員会で決めておりますし、委員会の委員の皆様方の御意向を踏まえて候補を選定したものでございます。
○政府参考人(齊藤登君) お答え申し上げます。 今回のプリオン専門調査会の専門委員の改選につきましては、専門委員にも任期を設けるという内閣府の方針に従いまして二年の任期を付すということで行われたものでございます。平成十八年の三月九日の食品安全委員会会合におきまして四月一日付けでプリオン専門調査会の専門委員を改選する方針が決定されたところでございます。 具体的には、十二名全員の方から辞任願を提出していただきました上で、四月一日付け
○委員長(岩城光英君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産に関する調査のため、本日の委員会に内閣官房内閣参事官笠井俊彦君、内閣府食品安全委員会事務局長齊藤登君、財務省主計局次長勝栄二郎君、厚生労働大臣官房参事官藤井充君、厚生労働省医薬食品局食品安全部長松本義幸君、農林水産大臣官房総括審議官佐藤正典君、農林水産大臣官房技術総括審議官染英昭君、農林水産省総
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、参考人として食品安全委員会委員長寺田雅昭君及び食品安全委員会委員見上彪君の出席を求め、意見を聴取し、政府参考人として内閣官房皇室典範改正準備室長柴田雅人君、内閣審議官大