三池信 に関する国会発言

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1988-03-28 森山眞弓 外務委員会 参議院

○委員長(森山眞弓君) 委員の異動について御報告いたします。  三池信君が逝去されましたのに伴い委員が一名欠員となっておりましたが、去る二十三日、その補欠として吉井英勝君が選任されました。  また、去る二十四日、吉井英勝君が委員を辞任され、その補欠として吉岡吉典君が選任されました。     ─────────────

1988-03-28 森山眞弓 外務委員会 参議院

○委員長(森山眞弓君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  議事に先立ち一言申し上げます。  皆様既に御承知のとおり、本委員会委員でありました三池信君は去る二月二十日逝去されました。まことに哀惜痛恨にたえません。  同君の長年にわたる御功績をしのび、委員会を代表いたしまして委員長より供花をささげ、弔意を表しましたことを御報告申し上げます。       ─────────────

1988-03-23 加藤木理勝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(加藤木理勝君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、冒頭、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました大阪府選出議員吉井英勝君を紹介されます。次いで、議長は、同君を外務委員に指名されます。  次に、議員三池信君逝去につき哀悼の件でございます。議長から、既に弔詞をささげました旨御報告後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。次いで、小山一平君から哀悼演説がございます。  次に、理学博士

1988-03-23 小山一平 本会議 参議院

○小山一平君 本院議員三池信君は、去る二月二十日、入院先の国立がんセンターにおいて肝不全のため逝去されました。一月下旬に体の不調を訴えられ、二月に入り入院加療中のところ忽然として他界されたことは、同僚議員としてまことに哀惜の念にたえません。  私は、ここに同僚議員各位の御賛同を得て、議員一同を代表して、故三池信君のみたまに対し謹んで哀悼の言葉をささげたいと存じます。  君は、明治三十四年、佐賀県神埼郡三田川町に生をうけられ、長じて県

1988-03-23 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) 議員三池信君は、去る二月二十日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。  ここにその弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされさきに衆議院の院議をうもつて永年の功労を表彰せられまた国務大臣としての重任にあたられました議員三池信君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます

1988-03-01 三塚博 議院運営委員会 衆議院

○三塚委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る一月三十一日、永年在職議員として表彰された元議員小山長規君が逝去されました。また、去る二月二十日、永年在職議員として表彰された元議員三池信君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長からそれぞれ贈呈していただきましたので、御了承願います。  

1988-03-01 原健三郎 本会議 衆議院

○議長(原健三郎君) 御報告いたすことがあります。  永年在職議員として表彰された元議員小山長規君は、去る一月三十一日逝去されました。  また、永年在職議員として表彰された元議員三池信君は、去る二月二十日逝去されました。  まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  小山長規君に対する弔詞は、去る二月二十二日、三池信君に対する弔詞は、去る二月二十四日、議長においてそれぞれ贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立

1987-09-17 森山眞弓 外務委員会 参議院

○委員長(森山眞弓君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る八月二十八日、松浦孝治承及び伏見康治君が委員を辞任され、その補欠として三池信吾及び黒柳明君が選任されました。  また、去る十四日、矢田部理君が委員を辞任され、その補欠として秋山長造君が選任されました。     —————————————

1987-08-27 森山眞弓 外務委員会 参議院

○委員長(森山眞弓君) この際、委員の異動について御報告いたします。  先ほど、三池信君が委員を辞任され、その補欠として松浦孝治君が選任されました。     —————————————

1987-07-09 森山眞弓 外務委員会 参議院

○委員長(森山眞弓君) 委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十七日、曽根田郁夫君及び宮崎秀樹君が委員を辞任され、その補欠として大鷹淑子君及び三池信君が選任されました。     —————————————

1987-05-26 宮澤弘 外務委員会 参議院

○委員長(宮澤弘君) この際、委員の異動について御報告いたします。  ただいま、大鷹淑子君及び三池信君が委員を辞任され、その補欠として曽根田郁夫君及び宮崎秀樹君が選任されました。     ―――――――――――――

1987-05-19 宮澤弘 外務委員会 参議院

○委員長(宮澤弘君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る三月二十六日、永野茂門君が委員を辞任され、その補欠として大鷹淑子君が選任されました。  また、三月二十七日、石井道子君が委員を辞任され、その補欠として三池信君が選任されました。     —————————————

1987-03-26 宮澤弘 外務委員会 参議院

○委員長(宮澤弘君) この際、委員の異動について御報告いたします。  ただいま、三池信君が委員を辞任され、その補欠として石井道子君が選任されました。     —————————————

1986-09-11 加藤木理勝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(加藤木理勝君) 御説明申し上げます。  日程第一は、議席の指定でございます。議長は、本院規則第十四条により議席を指定されます。  次に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました佐賀県選出議員三池信君を紹介されます。  次に、特別委員会設置の件でございます。科学技術特別委員会外四特別委員会の設置について異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとお

1986-09-11 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。  議席第四十九番、選挙区選出議員、佐賀県選出、三池信君。    〔三池信君起立、拍手〕      ─────・─────

1985-01-24 弥富啓之助 議院運営委員会 衆議院

○弥富事務総長 まず、日程第一、議長辞任の件でございますが、辞任願を朗読いたしました後に、議院にお諮りをいたします。  辞任が許可されましたならば、議長の選挙に入ります。これは先ほど言われましたように単記無名投票でございます。  御参考のために無効となるものを申し上げますと、一、白票、二、投票者の氏名を記載したもの、三、本院議員でない者の氏名を記載したもの、四、本院議員のうちに同姓者がある場合、姓のみ記載したもの。本院議員のうちに同

1985-01-24 三池信 本会議 衆議院

三池信君 先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になりました新議長に対しお祝いの言葉を、また、前議長に対して謝辞を申し述べたいと存じます。  ただいま議長に坂田道太君が当選されました。我々一同、衷心より祝意を表する次第であります。(拍手)  坂田道太君は、議会政治に対する豊かな経験と高潔な人格を有せられ、そのすぐれた識見と練達なる御手腕とは、我々の常に尊敬してやまないところであります。  国会に課せられました

1985-01-24 坂田道太 本会議 衆議院

○議長(坂田道太君) この際、三池信君から発言を求められております。これを許します。三池信君。     〔三池信君登壇〕

1984-11-08 上坂昇 石炭対策特別委員会 衆議院

○上坂委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。  先般、石炭鉱山等の実情調査のため委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表して、便宜私がこの席から調査の概要を御報告いたします。  調査地域は、福岡県、佐賀県、長崎県の九州地区三県であり、派遣委員は、私、上坂昇を団長として、北口博君、山崎平八郎君、多賀谷眞稔君、中西績介君、斎藤実君、小渕正義君、細谷治嘉君、宮崎角治君、小沢和秋君の十名であり、このほか、現地において、保利耕輔君

1983-12-26 三池信 本会議 衆議院

三池信君 先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になりました議長及び副議長に対し、お祝いの言葉を申し上げたいと存じます。  ただいま福永健司君が本院議長に、勝間田清一君が本院副議長に当選されました。われわれ一同、衷心より祝意を表する次第であります。(拍手)  両君は、ともに議会政治に対する豊富な経験と高邁な識見を有せられ、本院を代表する議長、副議長として重責を担うにふさわしい方々であります。特別国会の開会に当た