三浦義男 に関する国会発言
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○政府委員(中山正暉君) 労働保険審査会委員伊集院兼和君は、八月三十一日任期満了となり、また、同委員三浦義男君は、七月七日辞任いたしましたので、伊集院君を九月十日付で再任し、三浦君の後任に及川冨士雄君を八月十二日付で任命いたしましたので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため、並びに同委員柳澤三男君は、十一月三日任期満了となりましたので、同君を再任いたしたく、同法第二十七条第一項の
○政府委員(葉梨信行君) 労働保険審査会委員三浦義男君は、七月十三日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は人格が高潔であって労働問題に関する識見を有し、かつ、法律に関し豊富な学識経験を有する者でありますので、同審査会委員として、適任であ
○議長(河野謙三君) この際、国家公務員等の任命に関する件についておはかりいたします。 内閣から、漁港審議会委員に上杉武雄君を、 運輸審議会委員に吉田善次郎君を、 電波監理審議会委員に市原昌三郎君、田中久兵衛君を、 労働保険審査会委員に三浦義男君を任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。 まず、漁港審議会委員の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、これに同意することに賛成の諸君の起立を
○海部委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、漁港審議会委員に上杉武雄君を、運輸審議会委員に吉田善次郎君を、電波監理審議会委員に市原昌三郎君及び田中久兵衛君を、労働保険審査会委員に三浦義男君をそれぞれ任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。
○議長(前尾繁三郎君) おはかりいたします。 内閣から、漁港審議会委員に上杉武雄君を、運輸審議会委員に吉田善次郎君を、電波監理審議会委員に市原昌三郎君及び田中久兵衛君を、労働保険審査会委員に三浦義男君を任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。 まず、漁港審議会委員及び労働保険審査会委員の任命について申し出のとおり同意を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(河野謙三君) 日程第一 国家公務員等の任命に関する件 内閣から、人事官に島田巽君を、 宇宙開発委員会委員に山縣昌夫君、吉識雅夫君を、 中央社会保険医療協議会委員に圓城寺次郎君、土屋清君を、 労働保険審査会委員に三浦義男君を任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。 まず、人事官、宇宙開発委員会委員、中央社会保険医療協議会委員の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、いずれも同意する
○政府委員(葉梨信行君) 労働保険審査会委員百田正弘君は、一月三十日をもって辞任いたしましたが、その後任として三浦義男君を任命いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は人格が高潔であって、労働問題に関する識見を有し、かつ、法律に関し豊富な学識経験を有する者でありますので、
○議長(中村梅吉君) おはかりいたします。 内閣から、人事官に島田巽君を、宇宙開発委員会委員に山縣昌夫君及び吉識雅夫君を、中央社会保険医療協議会委員に圓城寺次郎君及び土屋清君を、労働保険審査会委員に三浦義男君を任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。 まず、人事官、宇宙開発委員会委員及び中央社会保険医療協議会委員の任命について申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○田澤委員長 次に、法制局長三浦義男君から、船田議長あて辞職願いが提出されました。 本件は、先刻の理事会での話し合いのとおり、これを許可すべきものとし、その後任者には、現法制局次長の鮫島眞男君を推薦することとし、議長において、本日の本会議の承認を得て任命の手続をとられるよう答申いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(船田中君) おはかりいたします。 本院法制局長三浦義男君から、法制局長辞任の申し出があります。これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○衆議院法制局長(三浦義男君) ただいま渡海議員からお答えになりましたようなことを、政令の内容として大体考えておりますが、まだそれ以外に、執行上、いろいろ向こうとの打ち合わせで、こちらから向こうに連絡したりすることが必要な場合もあろうかと思っております。それらはなお今後の推移を見守って、選挙の内容として規定していく、こういうことになるであろうと思っております。
○委員長(徳永正利君) 質疑に入ります前に、私、ちょっと御報告申し上げておきますが、沖繩の国政参加問題につきましては、各党におきましても長い間御研究いただき、理事会においても慎重な検討を続けてまいりました。本日の午前中には、関係各委員会であります沖繩及び北方問題に関する特別委員会、それから公職選挙法改正に関する特別委員会の委員長、理事並びに一部の委員の方々のお集まりをいただきまして、十分な御懇談を申し上げましたことを、この際御報告いたし
○吉田忠三郎君 藤原道子君に答弁をいたします。 〔議長退席、副議長着席〕 私は、藤原先生は、私どもの参議院において、与党、野党を問わず、元老格だと考えております。それだけに、いままでに院の役員でございます委員長を、昭和二十九年に労働委員長、昭和三十年には法務委員長、そして四十年には決算委員長と、三たびにわたってつとめ上げた方だと心得ております。したがいまして、日ごろ、その豊富な経験を生かしまして、私ども後輩に対して常に御指導
○吉田忠三郎君 ただいま議長から要請がありました健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律等の一部を改正する法律案に関する社会労働委員会の審査経過を御報告申し上げます。 私は、社会労働委員会の運営をあずかる委員長として、これまで委員会に付託されてきたすべての法律案について、この席から、審査の経過と結果とを報告してまいりました。しかるに、付託を受けた法律案の中でも重要度の最も高いとされるこの法律案に至るや、ただ経過のみしか御報告で
○衆議院法制局長(三浦義男君) どうも、私、この問題につきまして、ここでいろいろ具体的ケースに関連して問題がいろいろ起こって、また、それに関連するお尋ねでございますので、私として、ここでこれ以上深入りをいたしまして、何ともお答えする立場にないものですから、もし、一般論として、憲法五十七条の三項のいわゆる「五分の一以上の要求」があったときは、「會議録に記載しなければならない。」、あるいは衆議院規則の問題、これは参議院にも同じ規則があると思
○衆議院法制局長(三浦義男君) ちょっと最後の、何の効力か、ちょっと聞き漏らしましたので……。
○衆議院法制局長(三浦義男君) それは、そのとおりだと存じます。
○衆議院法制局長(三浦義男君) そういう問題は、私、先ほど申し上げておりますように、私は本会議場に入っておるわけでもございませんし、そういうことは、どういうふうにやっておるかということは、私としては、関知していない、存じ上げていないことだもんですから、何ともお答えのしようがないのであります。
○衆議院法制局長(三浦義男君) その点は議事の運営の問題でございますので、私詳しく承知しておりません。
○衆議院法制局長(三浦義男君) そのとおりでございます。