三田村武夫 に関する国会発言

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1964-12-14 久保田義麿 議院運営委員会 衆議院

○久保田事務総長 まず、三田村武夫先生に対する弔詞贈呈の件を御報告いたしまして、田口誠治先生が追悼の演説を行ないます。次に、裁判官訴追委員の辞職をおはかりいたしまして、次に、辞職が許可になりました場合に、後任選挙を行ないます。続いて、九州地方開発審議会委員の選挙を行ないます。次いで、日程に入りまして、日程第一、第二を一括して、法務委員長濱野清吾さんが御報告になり、共産党が反対でございます。次に、日程第三は、大蔵委員長の吉田重延さんが御報

1964-12-14 福永健司 議院運営委員会 衆議院

○福永委員長 これより会議を開きます。  まず、議員三田村武夫君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る十一月二十四日、岐阜県第一区選出議員三田村武夫君が逝去されました。  ここにつつしんで哀悼の意を表します。  同君に対する弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります特別弔詞を、去る十一月二十五日の理事会の御了承を得、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     —————————————

1964-12-14 田口誠治 本会議 衆議院

○田口誠治君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員三田村武夫先生は、去る十一月二十四日、病のため東京慈恵会医科大学附属病院において逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。  ここに、私は、皆さまの御同意を得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼のことばを申し述べたいと存じます。(拍手)  三田村先生は、明治三十二年六月、岐阜県揖斐郡大野町にお生まれになりました。幼いときから明敏をうたわれた先生は、独学力行し、大正十

1964-12-14 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 御報告いたすことがあります。  議員三田村武夫君は、去る十一月二十四日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、議長において、去る十一月二十八日贈呈いたしました。これを朗読いたします。   〔総員起立〕  衆議院は多年憲政のために尽力しさきに法務委員長の要職にあたられた議員正四位勲二等三田村武夫君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます      ————◇—————

1964-11-28 荒舩清十郎 予算委員会 衆議院

○荒舩委員長 この際申し上げます。先ほど御承認願いました故三田村武夫君の葬儀のため、午後三時再開することといたし、この際暫時休憩をいたします。    午後一時五十三分休憩      ————◇—————    午後三時五分開議

1964-11-28 荒舩清十郎 予算委員会 衆議院

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  午後は一時十五分より再開いたします。  午後の質疑者は野田卯一君であります。  この際、午後の予定について念のため申し上げます。一時十九分に再開し、故本院議員三田村武夫君の葬儀のため一時五十分に休憩し、三時より再開いたします。  野田君の出席要求大臣は、総理大臣、外務大臣、大蔵大臣、農林大臣、通商産業大臣、自治大臣、科学技術庁長官、防衛庁長官、経済企画庁長官

1964-11-27 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 次に、理事の補欠選任に関する件についておはかりいたします。  先ほど御報告申し上げましたとおり、理事三田村武夫君の逝去により理事が一名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-11-27 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 これより会議を開きます。  本日の議事に入るに先だちまして、この際御報告を申し上げます。  本委員会の理事でありました三田村武夫君が去る二十四日急逝せられました。同君は多年法務委員会の審査に尽力されました。ここにつつしんで同君の御冥福を祈り、哀悼の意を表するとともに、御報告申し上げます。      ————◇—————

1964-06-26 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、小委員に    上村千一郎君  大竹 太郎君    鍛冶 良作君  小島 徹三君    田村 良平君  三田村武夫君    坂本 泰良君  神近 市子君    赤松  勇君  竹谷源太郎君    志賀 義雄君 なお、小委員長に鍛冶良作君を指名いたします。  なお、おはかりいたします。今後における小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと存

1964-06-24 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 右の結果、池田内閣不信任決議案は否決されました。(拍手)     —————————————  河上丈太郎君外二名提出池田内閣不信任決議案を可とする議員の氏名       赤路 友藏君    赤松  勇君       茜ケ久保重光君    秋山 徳雄君       足鹿  覺君    有馬 輝武君       淡谷 悠藏君    安宅 常彦君       井岡 大治君    井谷 正吉君       

1964-06-23 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 三田村武夫君。

1964-06-23 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、小委員に    上村千一郎君  大竹 太郎君    鍛冶 良作君  小島 徹三君    田村 良平君  三田村武夫君    坂本 泰良君  細迫 兼光君    横山 利秋君  竹谷源太郎君    志賀 義雄君 また、小委員長に三田村武夫君を指名いたします。  なお、おはかりいたします。今後における小委員及び小委員、長の辞任及び補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたい

1964-04-28 福永健司 議院運営委員会 衆議院

○福永委員長 次に、本日の議事日程第一、暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党の三田村武夫君、日本社会党の畑和君、民主社会党の竹谷源太郎君が、それぞれ討論を行なうこととなっております。討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-04-28 三田村武夫 本会議 衆議院

三田村武夫君 ただいま議題となりました暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案につき、民主党を代表して、政府原案賛成の討論を行ないます。(拍手)  先ほど来の論議によりましてほとんど本案に対する討論は終わったかの感がありますが、法律案、特に刑事立法の討論でありますから、筋道を立てて原案賛成の理由を具体的に申し述べます。  最近における暴力事犯の頻発、暴力団横行の現状は全く目に余るものがあり、善良な市民、一般国民大衆に深刻

1964-04-28 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 三田村武夫君。   〔三田村武夫君登壇〕

1964-04-28 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 右の結果、法務大臣賀屋興宣君不信任決議案は否決されました。(拍手)     —————————————  横路節雄君外三名提出法務大臣賀屋興宣君不信任決議案を可とする議員の氏名       茜ケ久保重光君    秋山 徳雄君       有馬 輝武君    井岡 大治君       井谷 正吉君    伊藤よし子君       石野 久男君    石橋 政嗣君       板川 正吾君    稻村 隆一

1964-04-07 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 これより会議を開きます。  暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。  前会に引き続き質疑を行ないます。三田村武夫君。

1964-03-11 三田村武夫 文教委員会 衆議院

○三田村委員 私はいま自民党に所属しておりますが、学校の先生方に知己友人がないわけではございません。友人、自分の近親、親戚、知友の中にもたくさん先生がおります。おりますから、全然浮き上がった立場で私がここで発言しているのじゃないということをまず御理解願いたいと思います。それから私がなぜいまこういう抽象的なことを申し上げたかというと、これには、私が限りない尊敬の念を払っておったあなた方の先輩の先生がある。御承知と思いますが、私と同姓同名の

1964-03-11 久野忠治 文教委員会 衆議院

○久野委員長 三田村武夫君。

1964-03-02 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 右の結果、昭和三十九年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手)     —————————————  昭和三十九年度一般会計予算外二件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名       逢澤  寛君    愛知 揆一君       青木  正君    赤城 宗徳君       赤澤 正道君    秋田 大助君       天野 公義君    天野 光晴君       綾部