上田晃弘 に関する国会発言
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○上田(晃)委員 新進党の上田晃弘でございます。 先ほど来の斉藤委員のシステムインテグレーションにつきましての深い御議論もございましたが、それにも関連しながら、また私の方は多少素朴な視点から、今回の「もんじゅ」の事故と今後の対応について、大臣並びに動燃の理事長の方々に基本的な対応、姿勢と申しますか、思想とまで言うとちょっと大げさになりましょうが、その辺のところをお尋ねさせていただきたい、こんなふうに思っているところでございます。
○井上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上田晃弘君。
○上田(晃)委員 新進党の上田晃弘でございます。科学技術委員会に所属いたしておりますので、原子炉等規制法並びに放射線障害防止法の一部を改正する法律案に関連いたしまして、何点か総理大臣以下関係大臣にお尋ね申し上げたいと思います。 持ち時間が大変少のうございますので、まず大臣にお伺いをさせていただきますので、現状の認識並びに今後の施策の方向、そして決意等をまず関係大臣に端的にお述べいただきまして、余剰の時間がございましたら技術的なことを
○井上委員長 上田晃弘君。
○上田(晃)委員 新進党の上田晃弘でございます。 時間にも限りがございますので、本日は「もんじゅ」の問題に集中いたしまして何点か質問させていただきたいと思います。 私自身、衆議院議員に初当選させていただいて二年半、まことに浅学非才な人間ではございますが、科学技術委員会の理事という役職を賜ったことに対し大変誇りとまた感謝を持っております。正直、現場に行ってさまざまな国民、有権者の皆様にお話しするときも、やはり二十一世紀の日本の大き
○井上委員長 上田晃弘君。
○上田(清)委員 新進党の上田清司でございます。笹木、上田晃弘両議員に関連しまして若干の質問をさせていただきます。 時間が少ないので端的にお伺いしますが、今、県と、知事の方からと敦賀市の方から、運転再開について、場合によっては、場合によってはというよりも強く、地元の同意がなければ拒否するというような協定を結ばなければならないということを述べておられますが、動燃及び科学技術庁としてこれについてどう思われるか。私は、個人的にはそういう協
○上田(晃)委員 新進党の上田晃弘でございます。ただいまの笹木委員の質問に関連いたしまして、引き続き何点がお尋ねさせていただきます。 まず私の方からは、技術的な問題というよりは、体質、姿勢の問題に論点を集約させていただきまして、お尋ねをいたしたいと思っているところでございます。 まず、大臣に冒頭お聞きしたいわけでございますが、今回のこの「もんじゅ」の事故、重く受けとめておる、今後とも調査の上、情報公開をする、こういうような御答弁
○野呂委員長 上田晃弘君。
○上田(晃)委員 新進党の上田晃弘でございます。本委員会におきましては二回にわたりまして各界各層の識者の方をお招きいたしまして、参考人の御意見という形で、今私たちが対応しておりますところの内外価格差是正へ向けてどうすればよいのか、それぞれ御意見を賜り、また本委員会の委員から活発な質問もございまして、大変貴重な勉強をさせていただいてまいりました。 この内容は経済企画庁長官も当然お耳に達していることだと思いますが、まことに僭越ながら、私
○大石委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上田晃弘君。
○笹木委員 ぜひ詳細に検討、チェックを加えていただきたいと思います。また関連で次の機会に御質問をしたいと思います。 最後の質問、もう余り時間がないので慌てて質問をさせていただきますけれども、先ほど上田晃弘委員からも質問がありました。地震の予知研究、非常に大事だと思います。一層の充実をお願いしたいと思いますけれども、先ほどから何度もお話があるとおり、震災とかいろいろな場合のこれからの原則として、官房長官も言われていますが、なるべく早い
○上田(晃)委員 新進党の上田晃弘でございます。時間にも限りがございますので、何点か端的にお伺いさせていただきたいと思いますので、明快な御答弁をよろしくお願い申し上げます。 まず、地震予知関連でございますが、総論といたしまして、大臣にまずお伺いをさせていただきたいと思います。 阪神大震災がございまして以来、先ほど原田先生の方からも御指摘がございましたとおり、地震予知というものに対しまして国民各層の期待が大変高まっておるのは事実だ
○野呂委員長 上田晃弘君。
○鮫島主査 これにて上田晃弘君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、総理府所管中環境庁についての質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時二十六分休憩 ――――◇――――― 午後三時四分開議
○上田(晃)分科員 公明党の上田晃弘でございます。大臣、毎日激務大変御苦労さまでございます。私は、浜四津大臣の御就任を心からお祝い申し上げる一人でございます。 まず、大臣に御就任になりまして、この環境行政、多岐にわたっているわけでございますが、特にどの辺に力点を置いて進められようとされているのか、またこだわりを持っておられる点はどういう点か、これをなるべく短い言葉でお示しいただいた方がより本音をお聞きできるのではないか、こんなふうに
○鮫島主査 これにて小澤潔君の質疑は終了いたしました。 次に、上田晃弘君。
○上田(晃)委員 公明党の上田晃弘でございます。先ほどに引き続きまして、残余の質問につきましてお尋ねさせていただきます。長官も朝からかなり重複された質問に何回も答えていらしてお疲れだと思いますが、よろしくお願い申し上げます。 私も、ここは消費者問題特別委員会でございますし、先ほどもちょっと触れましたとおり、この一週間、私も決して米の専門家ではございませんが、もう各地を一生懸命歩かせていただきまして、問屋さん、小売り、スーパー、それか
○大木委員長代理 次に、上田晃弘君。
○上田(晃)委員 公明党の上田晃弘でございます。 大臣並びに長官、連日大変深夜までまことに御苦労さまでございます。しかしながら、極めて重大な局面でもございますので、どうかお体を大事になさっていただきながら、何とか消費者の皆さんに安心感をしっかりと与えていただけますよう、御尽力をまずもってよろしくお願いいたしたいと思います。 大臣がお出かけになられる旨伺っておりますので、手短に大臣にまず二、三点お伺いをさせていただきたいと思います