下平正一 に関する国会発言
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○谷垣委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る八月二十五日、永年在職議員として表彰された元議員下平正一君が逝去されました。また、去る九月五日、永年在職議員として表彰された元議員鈴木強君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、下平正一君については葬儀当日、鈴木強君については去る九月二十七日、議長からそれ
○議長(土井たか子君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員下平正一さんは、去る八月二十五日逝去されました。 永年在職議員として表彰された元議員鈴木強さんは、去る九月五日逝去されました。 まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 下平正一さんに対する弔詞は、去る九月十日、鈴木強さんに対する弔詞は、去る九月二十七日、議長においてそれぞれ既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員
○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、国土開発幹線自動車道建設審議会委員に井岡大治君を指名いたします。 次に、国土審議会委員に下平正一君を指名いたします。 次に、鉄道建設審議会委員に山口鶴男君を指名いたします。 ————◇————— 特別委員会設置の件
○原田委員長 次に、関連して下平正一君。
○荒尾事務総長 まず最初に、議長から、故元議員笹山茂太郎さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、議員請暇の件でありますが、八木昇さん、小野信一さん、金子みつさん、串原義直さん、下平正一さん、栂野泰二さん、横路孝弘さん、武藤山治さんの請暇についてお諮りいたします。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は二回に分けて行います。まず科学技術会議議員、宇宙開発委員会
○内海委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、八木昇君より、六月十六日から二十三日まで八日間、小野信一君、金子みつ君、串原義直君、下平正一君、栂野泰二君及び横路孝弘君より、六月十六日から二十八日まで十三日間、武藤山治君より、六月十六日から二十九日まで十四日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(福田一君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 八木昇君から、六月十六日より二十三日まで八日間、小野信一君、金子みつ君、串原義直君、下平正一君、栂野泰二君及び横路孝弘君から、六月十六日より二十八日まで十三日間、武藤山治君から、六月十六日より二十九日まで十四日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ————◇—————
○荒尾事務総長 まず最初に、故議員前尾繁三郎さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで下平正一さんの追悼演説がございます。 次に、故元副議長中村高一さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、故元議長石井光次郎さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、故日本学士院会員理学博士湯川秀樹さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長
○山下委員長 これより会議を開きます。 まず、議員前尾繁三郎君逝去の件についてでありますが、去る七月二十三日、京都府第二区選出議員前尾繁三郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 前尾君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、日本社会党の下平正一君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○下平正一君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、元本院議長前尾繁三郎先生は、去る七月二十三日、心筋梗塞のため、七十五歳の生涯を閉じられました。 私は、ここに、各位の御同意をいただき、議員一同を代表して、謹んで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。(拍手) さきの通常国会でも、しばしばこの議場で、先生のお元気な姿に接した私は、今後も政界の長老として、長く御活躍を続けられるものとかたく信じておりました。しかるに突如前尾先生急逝
○議長(福田一君) この際、弔意を表するため、下平正一君から発言を求められております。これを許します。下平正一君。 〔下平正一君登壇〕
○荒尾事務総長 まず最初に、議長発議で各種手数料等の改定に関する法律案の参議院回付案を緊急上程いたします。社会党、公明党、民社党、共産党が反対であります。 次に、日程第一及び第二の両案を一括して、高鳥法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたします。社会党、共産党が反対であります。 次に、日程第三につきまして、三ツ林文教委員長の報告がございます。修正で、社会党、公明党、民社党、共産党、新自由クラブが反対であります。
○山下委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、鈴木内閣総理大臣の帰国報告についての発言に対し、自由民主党の青木正久君、日本社会党の下平正一君、公明党・国民会議の石田幸四郎君、民社党・国民連合の和田耕作君、日本共産党の金子満広君、新自由クラブの中馬弘毅君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○下平正一君 国民はいま、一連の日米会談について深い憂慮の気持ちを抱いております。 私は、日本社会党を代表して、鈴木総理の日米会談の報告並びに日米共同声明に関して若干の質問を行いますので、国民の不安と疑惑にこたえるよう総理の明確な答弁を求めます。 鈴木さん、いまあなたの心に去来するものは、恐らく、あのワシトンの華やかなうたげの後の苦渋ではないでしょうか。 あなたは、アメリカに出発する前に野党党首と会談し、言うべきことは言うし
○議長(福田一君) 下平正一君。 〔下平正一君登壇〕
○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 議員松澤雄藏君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員渡海元三郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められ
○亀岡委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員松澤雄藏君、渡海元三郎君、下平正一君、田村元君及び石橋政嗣君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、慣例により、院議をもって表彰することになります。 右五名の方々の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(灘尾弘吉君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。 渡海元三郎君のあいさつ このたび永年勤続議員として、院議をもって御丁重な表彰の決議を賜りました。身に余る光栄であり、感激にたえません。 四半世紀の長きにわたり、引き続き本院に在職し、今日、この栄誉に浴することができましたのも、ひとえに諸先輩同僚議員各位のご指導ご鞭撻のたまものであり、かつまた、郷土
○議長(灘尾弘吉君) 御異議なしと認めます。よりて、さよう決定いたしました。 これより表彰文を順次朗読いたします。議員松澤雄藏君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員渡海元三郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために
○議長(灘尾弘吉君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました松澤雄藏君、渡海元三郎君、下平正一君、田村元君及び石橋政嗣君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕