世耕政隆 に関する国会発言

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1998-11-24 南野知惠子 文教・科学委員会 参議院

○委員長(南野知惠子君) ただいまから文教・科学委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本委員会は、世耕政隆君の逝去に伴い一名の欠員となっておりましたが、去る十一日、世耕弘成君が本委員会委員に選任されました。     ―――――――――――――

1998-10-14 黒澤隆雄 議院運営委員会 参議院

○事務総長(黒澤隆雄君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、議員世耕政隆君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。次いで、本岡昭次君から哀悼演説がございます。  次に、日程第一について、文教・科学委員長が報告された後、採決いたします。  次に、日程第二について、経済・産業委員長が報告された後、採決いたします。  次に、ただいま本

1998-10-14 本岡昭次 本会議 参議院

○本岡昭次君 本院議員世耕政隆君は、去る九月二十五日、肺炎のため忽えんとして逝去されました。まことに痛惜哀悼の念にたえません。  世耕先生は、本年四月、勲一等旭日大綬章受賞の栄に浴されたところでありますが、夏ごろから体調を崩され、御家族の懸命な御介護もそのかいなく、大阪狭山市の近畿大学医学部附属病院において不帰の客となられました。  私は、ここに、同僚議員各位の御同意を得て、議員一同を代表し、正三位勲一等故世耕政隆先生のみたまに謹ん

1998-10-14 斎藤十朗 本会議 参議院

○議長(斎藤十朗君) これより会議を開きます。  議員世耕政隆君は、去る九月二十五日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。  ここにその弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ さきに文教委員長裁判官弾劾裁判所裁判長等の要職に就かれ また国務大臣としての重任にあたら

1998-10-13 南野知惠子 文教・科学委員会 参議院

○委員長(南野知惠子君) ただいまから文教・科学委員会を開会いたします。  議事に先立ち一言申し上げます。  皆様既に御承知のとおり、本委員会委員世耕政隆君は、去る九月二十五日逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。  ここに、皆様とともに謹んで黙祷をささげ、哀悼の意を表しまして、御冥福をお祈り申し上げたいと存じます。  御起立を願います。黙祷。    〔総員起立、黙祷〕

1997-11-18 大島慶久 文教委員会 参議院

○委員長(大島慶久君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十月二十日、中原爽君、鈴木政二君及び照屋寛徳君が委員を辞任され、その補欠として世耕政隆君、岡利定君及び上山和人君が選任されました。  また、昨日、上山和人君、但馬久美君及び山下栄一君が委員を辞任され、その補欠として鈴木和美君、松あきら君及び福本潤一君が選任されました。     —————————————

1997-10-17 大島慶久 文教委員会 参議院

○委員長(大島慶久君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る七月十七日、谷川秀善君が委員を辞任され、その補欠として石井道子君が選任されました。  また、去る二日、石井道子君が委員を辞任され、その補欠として塩崎恭久君が選任されました。  また、本日、上山和人君、世耕政隆君、岡利定君が委員を辞任され、その補欠として照屋寛徳君、中原爽君、鈴木政二君が選任されました。     

1996-04-11 小野清子 文教委員会 参議院

○委員長(小野清子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る三月二十九日、三浦一水君が委員を辞任され、その補欠として釜本邦茂君が選任されました。  また、昨日、世耕政隆君及び浜四津敏子君が委員を辞任され、その補欠として依田智治君及び長谷川清君が選任されました。     —————————————

1996-03-28 小野清子 文教委員会 参議院

○委員長(小野清子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る二十五日、中島眞人君及び小林元君が委員を辞任され、その補欠として世耕政隆君及び石田美栄君が選任されました。  また、本日、釜本邦茂君が委員を辞任され、その補欠として三浦一水君が選任されました。     —————————————

1996-03-22 小野清子 文教委員会 参議院

○委員長(小野清子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十四日、依田智治君が委員を辞任され、その補欠として田沢智治君が選任されました。  また、去る十五日、平田耕一君及び瀬谷英行君が委員を辞任され、その補欠として釜本邦茂君及び鈴木和美君が選任されました。  また、本日、世耕政隆君及び石田美栄君が委員を辞任され、その補欠として中島眞人君及び小林元君が選任されました。

1993-03-01 戸張正雄 議院運営委員会 参議院

○事務総長(戸張正雄君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、中西珠子君申し出の請暇の件について異議の有無をもってお諮りいたします。  次に、日程第一 国の補助金等の整理及び合理化等に関する法律案の趣旨説明でございます。林大蔵大臣から趣旨説明があり、これに対し、上山和人君が質疑を行います。  次に、日程第二 平成五年度における一般会計承継債務等の償還の特例等に関する法律案の趣旨説明でございます。林大蔵大臣から趣旨説明があ

1993-03-01 石井一二 議院運営委員会 参議院

○理事(石井一二君) 次に、永年在職議員の表彰に関する件を議題といたします。  本院議員世耕政隆君は、国会議員としてその職にあること二十五年に達せられました。  理事会において協議いたしました結果、本日の本会議において、お手元の案文により院議をもって表彰するとともに、肖像画を委員会室に掲額し、記念品を贈呈することに意見が一致いたしました。  理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ

1993-03-01 世耕政隆 本会議 参議院

世耕政隆君 お許しを得まして、一言ごあいさつを申し上げます。  ただいまは私の永年在職につきまして院議による御表彰を議長から賜り、さらにまた斎藤先生から御丁重な御祝辞をいただきまして、まこと身に余るものであります。厚く御礼申し上げる次第でございます。  私が今日の栄誉に浴しましたことは、先輩、同僚の皆様の御指導、御支援のたまものであります。また、郷土和歌山県有権者の方々の御支援のおかげであります。深く感謝申し上げる次第であります。

1993-03-01 原文兵衛 本会議 参議院

○議長(原文兵衛君) 世耕政隆君から発言を求められました。発言を許します。世耕政隆君。    〔世耕政隆君登壇、拍手〕

1993-03-01 斎藤十朗 本会議 参議院

○斎藤十朗君 お許しをいただきまして、私は、議員一同を代表して、ただいま永年在職のゆえをもって表彰せられました世耕政隆先生に対しまして、一言お祝いの言葉を申し述べさせていただきます。  世耕先生は、昭和四十二年第三十一回衆議院議員総選挙に当選され、政界に入られました。その後、昭和四十六年第九回参議院議員通常選挙に当選され、以来、今日に至るまで本院議員として活躍してこられました。  この間、先生は、本院の文教委員長、物価等対策特別委員

1993-03-01 原文兵衛 本会議 参議院

○議長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。  同君に対する表彰文を朗読いたします。    〔世耕政隆君起立〕  議員世耕政隆君 君は国会議員としてその職にあること二十五年に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年の功労に対しここに院議をもって表彰します    〔拍手〕     —————————————

1993-03-01 原文兵衛 本会議 参議院

○議長(原文兵衛君) この際、永年在職議員表彰の件についてお諮りいたします。  議員世耕政隆君は、国会議員として在職すること二十五年に達せられました。  つきましては、院議をもって同君の永年の功労を表彰することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-12-07 松浦功 文教委員会 参議院

○委員長(松浦功君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、井上裕君及び世耕政隆君が委員を辞任され、その補欠として狩野安君及び藤江弘一君が選任されました。     —————————————

1991-11-14 柳川覺治 文教委員会 参議院

○柳川覺治君 去る十月三十一日から十一月二日までの三日間、滋賀県及び愛知県に委員派遣が行われましたので、その調査結果の概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、大木浩委員長、小林正理事、世耕政隆委員、針生雄吉委員、高崎裕子委員、笹野貞子委員と、私、柳川覺治でございます。  一日目は、まず滋賀県を訪ね、稲葉知事、西池教育長等から県勢と県教育の概況について説明を受けました。当県では二十一世紀を「ひとの時代」ととらえて長期構想を立て、その

1991-09-17 野坂浩賢 政治改革に関する特別委員会 衆議院

○野坂委員 政治資金の透明性あるいは公私混交の問題、そういう点について御答弁がありましたが、この政治改革の必要性というのは政府だけではなしに全国会議員、野党の我々も政治改革は必要であるという認識は持っておるのであります。しかし、どこが重点なのか、何をしなければならないのか。金がかかる選挙とはいいながら、金をかける選挙をあえてやっておる人たちがたくさんおる、そういう点についても明確にしていかなければならぬ、こういうふうに思います。  私