久保田藤麿 に関する国会発言

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2004-04-27 山本正和 文教科学委員会 参議院

○山本正和君 本法案は、学校法人の管理運営がより厳正になる、さらには、情報公開あるいは審議会の更なる改善ということですね。私も賛成でございます。  ただ、今振り返って考えますと、実は私立学校法というのができたのが昭和二十四年で、そのときの文部大臣が高瀬荘太郎さん、そして時の答弁者であった管理局長が久保田藤麿さんなんですが、この久保田藤麿さんというのは三重県の出身でございまして、大変私も懇意にしてもらったんですけれども、これ余分なことで

1977-06-07 宮崎正雄 文教委員会 参議院

○委員長(宮崎正雄君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十四日、柄谷道一君及び小林国司君が委員を辞任され、その補欠として中沢伊登子君及び志村愛子君が、同月二十六日、内田善利君が委員を辞任され、その補欠として柏原ヤス君が選任されました。  また、本日、白木義一郎君、久保田藤麿君、内藤誉三郎君、鈴木美枝子君及び宮之原貞光君が委員を辞任され、その補欠として太田淳夫君、戸塚進也

1977-04-26 宮崎正雄 文教委員会 参議院

○委員長(宮崎正雄君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る二十二日、久保亘君、安永英雄君、赤桐操君、粕谷照美君、佐藤信二君、永野嚴雄君、福井勇君が委員を辞任され、その補欠として宮之原貞光君、鈴木美枝子君、秋山長造君、小野明君、久保田藤麿君、志村愛子君、内藤誉三郎君が、また昨二十五日、小野明君及び宮之原貞光君が委員を辞任され、その補欠として安永英雄君及び小柳勇君がそれぞれ選任されま

1977-04-21 宮崎正雄 文教委員会 参議院

○委員長(宮崎正雄君) 委員の異動について御報告いたします。  ただいま宮之原貞光君、鈴木美枝子君、小野明君、秋山長造君及び久保田藤麿君が委員を辞任され、その補欠として、久保亘君、安永英雄君、赤桐操君、粕谷照美君及び佐藤信二君が選任されました。     —————————————

1977-04-16 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百十八票   白色票          百二十二票   青色票           九十六票  よって、三案は可決されました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百二十二名       安孫子藤吉君    井上 吉夫君       伊藤 五郎君    岩動 道行君       石

1977-03-31 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百十四票   白色票          百二十四票   青色票            九十票  よって、両案は可決されました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百二十四名       安孫子藤吉君    青井 政美君       青木 一男君    井上 吉夫君       岩

1977-02-22 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百十八票   白色票          百二十四票   青色票           九十四票  よって、三案は可決されました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百二十四名       安孫子藤吉君    青井 政美君       青木 一男君    井上 吉夫君       伊

1977-02-15 宮崎正雄 文教委員会 参議院

○委員長(宮崎正雄君) 次に理事辞任の件についてお諮りをいたします。  久保田藤麿君及び内藤誉三郎君から、それぞれ文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-01-31 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。  本日は、これにて散会いたします。   午後四時四十三分散会      —————・—————   出席者は左のとおり。        議     長  河野 謙三君        副  議  長  前田佳都男君     議 員       太田 淳夫君    矢原 秀男君       下村  泰君    喜屋武眞榮君       相沢 武彦君    桑名 義治君   

1976-11-04 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百四十六票   白色票           百二十六票   青色票            百二十票  よって、国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案は可決されました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百二十六名       安孫子藤吉君    青井 政美君    

1976-11-04 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数        二百四十三票   白色票          百二十六票   青色票           百十七票  よって、公衆電気通信法の一部を改正する法律案は可決されました。(拍手)      ─────・─────   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百二十六名       安孫子藤吉君    青井 政美君       青木 一男君   

1976-11-02 小巻敏雄 文教委員会 参議院

○小巻敏雄君 ぼくの聞いたところでは、取り壊し面積の一・五倍という要件を満たしたと思って提示してみると、なかなかオーケーをもらえないというような実態も聞きますし、全国でもこれにがかったものは非常に少ないというわけですね。   〔理事久保田藤麿君退席、委員長着席〕 こうであれば、せっかくこの特例がある趣旨からして、ぜひ、このケースによって全体ながめ渡して、大体予算額で何件ぐらいはこのケースで救済していこうとか、こういうことを定めて、実

1976-10-28 小巻敏雄 文教委員会 参議院

○小巻敏雄君 大体時間もまいっておりますので、最後に一つお伺いをするわけでありますが、家庭科の問題についてはまあ、現在特に女性の側から男女共修あるいは男子必修の問題が強くアッピールされている。これはきょうに始まったことではありませんけれども、こういう流れがあるんですが、一方では、各高等学校等では改定のたびに家庭科無用論というものをその都度かなり大きくクローズアップされてきて、いつでもこの科の存立を問われるような状況もこれはあるわけであり

1976-10-28 諸沢正道 文教委員会 参議院

○政府委員(諸沢正道君) 教材等調査委員はすでにお願いをしていろいろ研究をしていただいております。これらの方々にいま御指摘のような今後学習指導要領をつくっていただく過程では、十分、御指摘ありましたような点を念頭に置いてつくっていただくようにわれわれも努力したいと、こういうふうに思っております。   〔理事内藤誉三郎君退席、理事久保田藤麿君着席〕

1976-10-28 高村象平 文教委員会 参議院

○参考人(高村象平君) お答えいたします。  宮之原さんの御質疑もごもっともと思うのであります。確かに前回の審議会の答申を見ますと、随所に「内容の精選」というようなことが書かれております。ところが、現実にはいま児童生徒が非常に苦しむくらいに内容がふえております。単に質的に向上しているばかりでなく、量的にも非常に多くなっております。これは恐らくその審議会の手を離れて、指導要領の編さんなりあるいは教科書の作製というようなところに反映してそ

1976-10-21 中沢伊登子 文教委員会 参議院

○中沢伊登子君 その教職経験の豊かな教員、これの数はどれくらいですが、一等級になっている。   〔理事久保田藤麿君退席、委員長着席〕

1976-10-21 諸沢正道 文教委員会 参議院

○政府委員(諸沢正道君) ただいま申しましたように、単一年度をとりますと、まあ五十年度が千名、五十一年度が八百名ということでございますので、   〔委員長退席、理事久保田藤麿君着席〕 これを各県に配分いたしますと、県の規模等によって違いますけれども、まあ二十名程度になるわけでございます。そして、特に一応の目安としては、目安といいますか、計画としては、やはり学級の多い学校から配分していくということになりますと、多くの学級をかかえている

1976-10-21 久保田藤麿 文教委員会 参議院

○理事(久保田藤麿君) 本調査に対する質疑は午前はこの程度にとどめます。  午後は一時十分から再開することとし、休憩いたします。    午後零時九分休憩      —————・—————    午後一時二十分開会

1976-10-21 鈴木力 文教委員会 参議院

○鈴木力君 ぜひそういうふうにひとつお願いをしたいと思います。教育で結びつくということで、人の所属している団体によってこう色分けをするということはやっぱりなくさないと、学校の中が本当の運営の面から言ったら調和がどうもとれない、そういう私は気持ちでいま申し上げたわけであります。  もう一つ私は申し上げたいのは、文部省の中にけちをつけるわけじゃありませんけれども、専門官が多過ぎまして、その専門分野を余りに発揮なさるところにも、多少学校で戸

1976-10-19 久保田藤麿 文教委員会 参議院

○理事(久保田藤麿君) 本調査に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。  本日はこれにて散会いたします。    午後三時三分散会