亀井光 に関する国会発言
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○政府委員(根來泰周君) ただいま御指摘の異議申立書の写しを私も拝見しておりますが、その中に亀井光後援会へ政治献金としまして、「助役」と書いております。これに二百万円という記載のあることは事実でございますが、これが検察庁が把握していたかどうかということは申し上げられる限りではないと思います。ただ、本件につきましては現在検察庁でも捜査中でございますから、当然この事実を前提としてその真偽を判定するものと考えております。
○諫山博君 次に、福岡県苅田町の公金猫ばば事件について質問します。 福岡地方検察庁は、約八千六百万円の使途不明金があったことは認められる、しかし、いつどのようにしてこの金が使用されたか特定できない、そのために花房元収入役外一名を不起訴にした、こう言っておられました。私は法務委員会などで、検察庁が十分な調べもしないで公金の使途が特定できなかったというのは納得できない、こう言いました。検察審査会は福岡地検の不起訴は不当という決定をしてい
○長谷川信君 福岡班につきまして御報告を申し上げます。 福岡班は、伊藤理事、古賀委員、後藤委員、田代委員、粕谷委員、桑名委員、秦委員、それに私長谷川の八名で構成、二月二十四日、新日本製鐵八幡製鉄所及び安川電機八幡工場を視察し、翌二十五日、福岡市において公聴会を開催いたしました。 福岡班の公述項目は、行財政改革と国鉄再建問題、果樹生産とオレンジの輸入自由化問題、経済不況の現状と知識集約型産業の動向の三項目であり、それぞれ二名、計六
○亀井参考人 私は、福岡県知事の亀井光でございます。 衆議院石炭対策特別委員会の諸先生方には、産炭地域の振興と石炭鉱業の安定対策につきまして、日ごろから格別の御高配を賜っておりますこと、厚く御礼を申し上げます。また、産炭地域振興の基本法であります産炭地域振興臨時措置法の延長問題につきましては、先生方の格段のお力添えをいただきまして、昨年五月に国会で可決成立し、十年間延長されることになったのでありますが、この機会に改めて御礼を申し上げ
○枝村委員長 これより会議を開きます。 石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案、臨時石炭鉱害復旧法及び石炭鉱害賠償等臨時措置法の一部を改正する法律案並びに炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案の三案を議題といたします。 本日は、参考人として、福岡県知事亀井光君、北海道知事堂垣内尚弘君、大牟田市長・全国鉱業市町村連合会会長黒田穣一君及び夕張市長・全国鉱業市町村連合会副会長中田鉄治君、以上四名の方々に御出席をいただいて
○三浦(久)分科員 でき得る限度といっても暴力団と癒着したりしてはいけないわけでして、やはり全力を挙げて社会の敵を孤立化させるという方針は貫いていかなければいけないのじゃないでしょうか、でき得る限度というのは何か条件づきみたいな気がするのです。 ちょっと時間がありませんので次に移らしていただきますけれども、福岡県や北九州市の場合には、暴力団との癒着が非常に激しいというふうに私は感じているのですよ。たとえば今度の抗争で射殺された佐古野
○亀井参考人 福岡県の県知事の亀井光でございます。 三十年代の日本における石炭産業の衰退の中で、産炭地の振興をいかにすべきかあるいは石炭鉱業の長期安定にいかなる対策を講ずべきか、こういう問題と取り組まれて、石特の委員の諸先生方、われわれに対して非常に力強い御指示と御協力を賜りまして、今日までどうやら曲がりなりにも産炭地域が振興の手がかりをつけてまいり得ましたことを心から厚く御礼を申し上げます。 また、本日は、私たち四人の参考人を
○岡田委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 まず、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 今後の石炭政策及び産炭地域振興等について、本日、参考人として産炭地域道県知事連絡協議会から福岡県知事亀井光君、石炭対策全国道県議会連絡協議会から北海道議会石炭対策特別委員長工藤万砂美君、全国鉱業市町村連合会から福岡県大牟田市長黒田穣一君、日本大学生産工学部教授笹生仁君の御出席を求め、御
○委員長(千葉千代世君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。去る十四日、委員亀井光君が議員を辞職され、その欠員の補欠として、十六日、栗原祐幸君が委員に選任されました。 —————————————
○委員長(鍋島直紹君) 別に御発言もなければ、ただいまの報告のとおり、亀井光君の議員辞職を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○事務総長(宮坂完孝君) 本日、議員亀井光君から辞職願が提出されました。 辞職願を朗読いたします。 辞職願 私儀 今般一身上の都合により参議院議員を辞職いた したく御許可願います 昭和四十二年三月十四日 参議院議員 亀井 光 参議院議長 重宗雄三殿 ————————————— 以上御報告いたします。
○議長(重宗雄三君) 亀井光君の議員辞職を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 本日、亀井光君から議員辞職願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 職 願 私 儀 今般一身上の都合により参議院議員を辞職いた したく御許可願います 昭和四十二年三月十四日 参議院議員 亀井 光 参議院議長 重宗
○委員長(豊田雅孝君) 委員の異動について御報告いたします。 昨年十二月二十日、山本茂一郎君が辞任され、その補欠として亀井光君が、また同月二十三日、青田源太郎君、田村賢作君、亀井光君及び吉江勝保君が辞任され、その補欠として館哲二君、石原幹市郎君、山本茂一郎君及び船田譲君がそれぞれ選任されました。本年二月十七日、館哲二君が辞任され、その補欠として私が、また同月十八日、山本伊三郎君及び野々山一三君が辞任され、両君及び欠員中の補欠として前
○委員長(千葉千代世君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨年十二年二十三日、山本茂一郎君が委員を辞任され、その補欠として亀井光君が選任されました。 また、去る二月十四日、玉置和郎君、十七日、鹿島俊雄君、十八日、山崎昇君及び森勝次君が委員を辞任され、その補欠として丸茂重貞君、館哲二君、柳岡秋夫君、藤原道子君がそれぞれ選任されました。
○委員長(千葉千代世君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。本日、丸茂重貞君、亀井光君が委員を辞任され、その補欠として玉置和郎君、山本茂一郎君が選任されました。 —————————————
○理事(鍋島直紹君) まず、理事の補欠互選の件を議題といたします。 去る八月五日、亀井光君の委員辞任に伴い、理事に欠員を生じましたので、この際、その補欠を選任いたしたいと存じます。 先例により、割り当て会派推薦者の氏名を報告いたします。
○説明員(亀井光君) 現在、国家公務員に対しまして八月十二日に、御承知のとおり、ベースアップの勧告が出ました。地方団体はそれぞれの立場で、その財政の状態、あるいは給与水準等とにらみ合わせながら検討をしている段階でございます。最終的にいつごろそれが煮詰まり、自治省から集約されてどういう形で大蔵省にそれが要求されてくるかわかりませんが、いまの自治省のお考えにわれわれも同感でございますが、地方財政がかなり逼迫しておる、この現実はわれわれは認め
○説明員(亀井光君) 大蔵省といたしましても、監督官庁の立場から、御要求の筋は準備をいたしてお出しします。
○参事(小沢俊郎君) 庶務関係小委員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、亀井光君、栗原祐幸君、米田正文君、近藤英一郎君、日本社会党から柳岡秋夫君、瀬谷英行君、山崎昇君、公明党から渋谷邦彦君が、 また、図書館運営小委員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、亀井光君、栗原祐幸君、田村賢作君、山内一郎君、日本社会党から久保等君、加瀬完君、前川旦君、公明党から渋谷邦彦君が、それぞれ推薦されております。