井上良二 に関する国会発言

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1989-03-22 堀昌雄 大蔵委員会 衆議院

○堀委員 本日は、私ども大蔵委員会になじみの深い小泉厚生大臣に御出席をいただきまして、前半、厚生行政について質問をさせていただきたいと思います。後半は、実は前回の大蔵委員会の質問のときに、村山大蔵大臣が大変誠意を持って御熱心に御答弁をいただくものですから、予定をした時間が足らなくなってしまいまして、企画庁の調整局長に入っていただいて最後に経済見通しと税収見通しをやろうと思いましたけれども、時間が足らなくなりました。きょうはそこらを勘案し

1962-08-22 有馬輝武 大蔵委員会 衆議院

○有馬(輝)委員 当時の事情に立脚してということでありますが、最初に申し上げましたように、日本国内の事情だけに立脚しちゃいかぬということを申し上げておるわけですよ。アメリカの事情についても、そのときの農産物の市況がどうなっておったか、それに対して政府はどのような手を打ってきたかということも考えあわせてみなければならぬと思うのです。とにかく作付制限のためにそれぞれ資金を出して、減らした分について見合うだけを政府の膨大な資金を投入しているの

1958-04-18 横山利秋 大蔵委員会 衆議院

○横山委員 私の言うことには間違いない。私の言うことが間違っておったならば責任をとります。あるいはまた告訴もいたしましょう。まあお答えはそういうことであります。しかし今や国会はいろいろな事情から最終段階であります。あなたがここで国民の前にこの問題について正式に国会を通じてものが言える最後の段階だろうと思います。その段階において唐澤法務大臣のきのうの言明及びきょう夕刊に記載されておりますこの決意とあなたとは若干の違いがあるように私は思うの

1958-04-18 足鹿覺 大蔵委員会 衆議院

○足鹿委員長 これより会議を開きます。  理事辞任の件についてお諮りいたします。理事であります井上良二君より、理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。

1958-04-17 横路節雄 大蔵委員会 衆議院

○横路委員 法務大臣にお尋ねをしますが、この問題は、法務大臣が言われているように、非常に国民に与える影響が甚大なわけです。それはなぜかといいますと、一昨年の五月千葉銀行の問題で、現に今裁判中の古川氏が最初古荘を御承知のように背任横領という形で訴えた、それがやがて恐喝ということになった。そういうことで、裁判中から端を発しまして、御承知のように東京地検の特捜部では昨年から千葉銀行のレインボーに対する融資、その千葉銀行の不正融資があるんじゃな

1958-04-17 足鹿覺 大蔵委員会 衆議院

○足鹿委員長 井上良二君。

1958-03-28 井上良二 本会議 衆議院

井上良二君 ただいま議題となりました三法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果の御報告を申し上げます。  まず、酒税法の一部を改正する法律案について申し上げます。  この法律案は、最近における酒税負担の実情に顧みて国民大衆の税負担の軽減をはかるため、今次税制改正の一環として、清酒二級、合成清酒二級、しょうちゅう、雑酒二級等の酒類に対する酒税の税率をおおむね一割引き下げることといたそうとするものであります。  本案に

1958-03-28 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。  酒税法の一部を改正する法律案、交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定の実施に伴う関税法等の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案、右三案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。大蔵委員会理事井上良二君。     〔井上良二君登壇〕

1958-03-27 足鹿覺 大蔵委員会 衆議院

○足鹿委員長 井上良二君。

1958-03-26 足鹿覺 大蔵委員会 衆議院

○足鹿委員長 御異議なしと認めます。それでは、委員長において井上良二君を理事に指名いたします。  本日はこの程度にとどめ、次会は明二十七日午前十時三十分より開会することとし、これにて散会いたします。     午後四時四分散会      ――――◇―――――

1958-03-26 足鹿覺 大蔵委員会 衆議院

○足鹿委員長 井上良二君。井上君に申し上げますが、総裁は十二時前に帰りたいというのを、十二時五分までというのでお打ち合せいたしておりますから、それをお含みの上御質問願います。

1958-03-20 足鹿覺 大蔵委員会 衆議院

○足鹿委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  所得税法等の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、酒税法の一部を改正する法律案、租税特別措置法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案の五法律案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。井上良二君。

1958-03-20 足鹿覺 大蔵委員会 衆議院

○足鹿委員長 これより会議を開きます。  補助金等の臨時特例等に関する法律の一部を改正する法律案、食糧管理特別会計法の一部を改正する法律案、食糧管理特別会計における資金の設置及びこれに充てるための一般会計からする繰入金に関する法律案及び厚生保険特別会計法等の一部を改正する法律案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。井上良二君。

1958-03-19 羽生三七 予算委員会 参議院

○羽生三七君 私は、明年度予算の関連から、明年度の経済の見通しをきょうお尋ねしたいと思うのでありますが、言うまでもなく、経済観測、経済見通しというものが非常にむずかしい問題であることは、よく承知しております。たとえば、昭和三十一年度の経済拡大のテンポは、万人の予想に反して、年度当初の政府の見通し、国民所得は前年比四・三%、鉱工業生産は七・二%の伸びというのに対し、実際には、国民所得は一三・九%、鉱工業生産は二三・四%の成長を示した事実に

1958-03-19 足鹿覺 大蔵委員会 衆議院

○足鹿委員長 井上良二君。

1958-03-05 奧村又十郎 大蔵委員会 衆議院

○奧村委員 主税局長と銀行局区長にお尋ねいたします。委員長並びに議員諸君の御都合もありまして、五時までに終れということでございますから、私は、大体問題点だけをあげまして、なお不足の問題は、明日質疑を続行いたしたいと思います。  私は、主として貯蓄減税と金融秩序の関係をお尋ねしたいと思いますが、その前に、ちょっと、資料について、原主税局長にお尋ねいたします。「租税特別措置による減収額試算」これは、井上良二委員の要求によって資料が出ておる

1958-03-04 足鹿覺 大蔵委員会 衆議院

○足鹿委員長 井上良二君。

1958-02-27 江崎真澄 予算委員会 衆議院

○江崎委員長 井上良二君。

1958-02-13 足鹿覺 大蔵委員会 衆議院

○足鹿委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  税制に関する件、金融に関する件及び外国為替に関する件について質疑を続けます。井上良二君。

1958-02-13 足鹿覺 大蔵委員会 衆議院

○足鹿委員長 次に、税制に関する件、金融に関する件及び外国為替に関する件について調査を進めます。質疑の通告があります。これを許します。井上良二君。