井出一太郎 に関する国会発言
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○篠原(孝)委員 誠実な気持ちで取り組んでいただきたいと思います。 また古い農林族の話ですけれども、羽田孜さん、農林族のドン、いっぱいいたんですけれども、加藤紘一さんと羽田さんが一時、農政を相当きちんとやっておられたときがありますけれども、きっかけは農林水産政務次官になったときなんです。それまで、自民党の間、井出一太郎さんが同じ選挙区にいて、でんと構えた農林族だったので、遠慮して農林水産委員会に入れなかったんです。それをきっかけに農
○篠原(孝)委員 それだけ考えられたら、もっとびしばしやっていただきたいんですよね。 消費者の役割というので、環境負荷低減のことを考えて消費してくださいよと。悪いことじゃないです。消費について口を挟むというのは余りしてきていないんですよね。それをやっている。 有機農業は環境負荷の低減と今大臣は言われましたけれども、そればかりじゃないです。日本国民に安全な食料を提供するんです。だから、消費者に、それを食べてくださいよと、堂々と言え
○北澤俊美君 これを提示することをお許しをいただいておりました。(資料提示) 私は、これを読むと、今でも胸に込み上げるものがあります。風土は人を育てる、人は風土をつくり上げる。この選挙区、この小さな選挙区で長年選出をされてきたのは井出一太郎先生、井出正一さん、そして羽田武嗣郎先生、羽田孜先生であります。 一言付け加えて、私の質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員井出一太郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、裁判官訴追委員予備員辞職の件についてお諮りをいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて裁判官訴追委員予備員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮
○谷垣委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員井出一太郎君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る二日、永年在職議員として表彰された元議員井出一太郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多年憲
○議長(土井たか子君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員井出一太郎さんは、去る二日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 井出一太郎さんに対する弔詞は、議長において去る十六日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに農林委員長予算委員長の要職につき またしばしば国務大臣の重任
○野坂分科員 今のお答えの問題については、後でまた質疑をしたいと思うのです。 そこで、南北が今分断をされておる、政治的な対立がある、そういう中で在日韓国人の政治犯の問題で我々のところにはほとんど毎日のようにおいでになります。今、在日韓国人の政治犯は全体で二十九名いらっしゃいます。逮捕時に日本に生活の基盤があった在日韓国人が十四名で、元在日韓国人または長期滞日者、そういう方々が十五名、合わせて二十九名収監されております。官房長官も御存
○稲富委員 競馬会の国庫納付金の臨時措置法に対する質問をするに当たりまして、農林大臣に特に承っておきたいと思いますことは、中央競馬会法が改正されましたのが昭和二十九年でございます。そのときの農林大臣が保利次官のお父さんでございまして、井出一太郎さんが委員長で、その時分の委員で生き残っておるのはもう私一人でございます。その点の事情をよく存じ上げておりますが、そのときの委員会で中央競馬会法ができましたきっかけ、あるいはその当時の状態、こうい
○議長(坂田道太君) 右の結果、昭和六十一年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ───────────── 昭和六十一年度一般会計予算外二案を委員長報 告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君
○議長(坂田道太君) 日程第二、政治倫理審査会委員の選任を行います。 衆議院政治倫理審査会規程第七条により、議長において、各会派から申し出のとおり指名いたします。 ───────────── 政治倫理審査会委員 井出一太郎君 金丸 信君 櫻内 義雄君 福田 一君 藤尾 正行君 宮澤 喜一君 岡田 春夫君 山本 政弘君 浅
○議長(坂田道太君) 右の結果、国家秘密に係るスパイ行為等の防止に関する法律案は内閣委員会において閉会中審査するに決しました。 ――――――――――――― 国家秘密に係るスパイ行為等の防止に関する法律案を内閣委員会において閉会中審査することを可とする議員の氏名 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城
○議長(坂田道太君) 右の結果、昭和六十年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和六十年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 天野 光晴君
○副議長(勝間田清一君) 右の結果、衆議院規則第八条により、坂田道太君が議長に当選せられました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 天野 光晴君 甘利 明君 有馬 元治君 井出
○議長(福永健司君) 右の結果、本案は委員長報告のとおり決しました。(拍手) ――――――――――――― 健康保険法等の一部を改正する法律案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 足立 篤郎君 阿部 文男君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 天野 光晴君 甘利 明君 有馬 元治君 井出一太郎君
○議長(福永健司君) 右の結果、昭和五十九年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和五十九年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君
○議長(福永健司君) 日程第一に入ります。 すでに選任されました議院運営委員及び外務委員を除き、その他の常任委員の選任を行います。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申し出のとおり指名いたします。 ――――――――――――― 内閣委員 池田 行彦君 上草 義輝君 内海 英男君 大島 理森君 鍵田忠三郎君 片岡 清一君 菊池福
○議長(福永健司君) 右の結果、中曽根康弘君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 中曽根康弘君に投票した者の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 天野
○事務総長(弥富啓之助君) 投票総数五百九。名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百五十五であります。 投票中、議員でない者の氏名を記載したものが二票あります。これは当然無効であります。 投票中、勝間田清一君の氏名のほかに他事を記載したものが一票あります。これは先例により無効といたします。 投票の結果を御報告申し上げます。 五百六点 勝間田清一君 〔拍手〕
○事務総長(弥富啓之助君) 投票総数五百一。名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百五十一であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 五百一点 福永 健司君 〔拍手〕 右の結果、衆議院規則第八条により、福永健司君が議長に当選せられました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君
○議長(福田一君) 右の結果、中曽根内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ───────────── 飛鳥田一雄君外四名提出中曽根内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 阿部 助哉君 阿部未喜男君 飛鳥田一雄君 五十嵐広三君 井岡 大治君 井上 泉君 井上 一成君 井上 普方君 伊賀 定盛君 伊藤 茂君