井澤京子 に関する国会発言
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○井澤委員 おはようございます。自由民主党の井澤京子でございます。 本日は、政府提出、青少年総合対策推進法案、並びに、ただいま御紹介がありました修正案について質問をいたします。限られた二十分という時間ですので、どうぞよろしくお願いいたします。 まずは、日本の若者をめぐる現状についてお伺いをいたします。 昨年九月、麻生総理は、臨時国会の所信表明演説で、困っている若者に対し手を差し伸べるために、若者を支援する新法も検討するという
○末松委員長 これより原案及び修正案を一括して質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井澤京子さん。
○井澤委員 おはようございます。自民党の井澤京子でございます。 ただいま大臣より、新型インフルエンザ対策について説明がございました。それに基づきまして、いろいろと質問をさせていただきたいと思っております。 毎回委員会で質問させていただくんですが、これほど情報が瞬時瞬時に変わっていき、それに合わせて質問内容も変えて、あるいは事実に基づいたことを調べながらというふうなことが本当に大事だなと、今回の質問を通して感じております。 日
○田村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井澤京子君。
○福島主査 これにて井澤京子君の質疑は終了いたしました。 次に、赤羽一嘉君。
○井澤分科員 おはようございます。自由民主党の井澤京子でございます。 きょうは質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。 きょうは、私の地元であります京都六区、京都の南部の地元の課題について、特にダムや治水、河川整備あるいは鉄道、道路網の整備について質問させていただきます。 早速ではございますが、私の地元で一番大きい地域といえば宇治市になります。宇治市には、シンボルのような形で、
○福島主査 昨日に引き続き国土交通省所管について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井澤京子君。
○井澤委員 自由民主党の井澤京子でございます。 きょうは、質問の時間をいただきまして、また、限られた三十分でございますので、いろいろとお伺いさせていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 まず、野田大臣、そして民主党の提案者の皆様方も、連日本当にお疲れさまでございますと、一言申し上げたいと思っております。 さて、三月の十七日にこの委員会でそれぞれ提案理由説明が行われて以降、法案質疑で二十四時間、参考人八人の方
○船田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井澤京子君。
○井澤委員 おはようございます。自由民主党の井澤京子でございます。 きょうは大臣所信に対しての質問ということで、やはり朝一番の質問でもございますし、きょうは、明るい話題から夢のあるテーマまで、三十分、限られた時間ですが、御質問させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 まずは、明るい話題、ニュースから始めたいと思います。 先日、米国アカデミー賞外国語映画賞を受賞した滝田洋二郎監督の「おくりびと」を、ごらんになった方
○岩屋委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井澤京子君。
○井澤委員 自由民主党の井澤京子でございます。 きょうは、質問の機会をいただきましてありがとうございます。三人目の質問者ということでありまして、重なることもあるかと思いますが、今回の法案は大変重要なことでございますので、幾つか審議を重ねてまいりたいと思います。 先日の本会議でも舛添大臣は、今回の雇用につきまして、厳しい状況は特に非正規労働者の雇用調整の急速な拡大に見られると話され、また野党の議員からも、年度末と重なる今月、この三
○西川(京)委員長代理 次に、井澤京子君。
○小野寺主査代理 これにて井澤京子さんの質疑は終了しました。 次に、渡部篤君。
○井澤分科員 自由民主党の井澤京子でございます。 きょうは、予算委員会の分科会で質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。限られた時間でございますので、どうぞよろしくお願いいたします。 私の選挙区は、京都六区という、京都・宇治から以南の十二市町村から成ります。京都府下二十六市町村ある中の半分が私の選挙区ということで、大変大きな選挙区を日々駆け回っているところですが、十二市町村、京都府下唯一の村、南山城村までありまし
○田野瀬主査 これにて遠藤宣彦君の質疑は終了いたしました。 次に、井澤京子君。
○井澤委員 おはようございます。自由民主党の井澤京子でございます。 今国会より文部科学委員に所属をさせていただきました。どうぞ皆様、改めてよろしくお願いいたします。 早速、大臣所信に対して質問をさせていただくということで、限られた三十分の時間でございます。頑張ってまいります。よろしくお願いいたします。 私も、実は当選以来、子供、青少年という問題をテーマに取り組んでおりまして、現在も、青少年に関する特別委員会の方に所属しながら
○岩屋委員長 以上で馳浩君の質疑は終わりました。 次に、井澤京子君。
○井澤委員 おはようございます。自由民主党の井澤京子でございます。 先ほど西川委員より、この厚生労働行政というのは幅広い分野でさまざまな課題が山積みになっているというようなお話がございました。きょうは私、限られた三十分という時間でございますので、特に医療の分野について、そして、人間は生まれてから亡くなるまで、本当に多くの広域な厚生労働行政、そして毎日の生活の中でも一番密接なものが厚生労働行政ではないかと思っております。きょうはその中
○田村委員長 次に、井澤京子君。