今井新 に関する国会発言
16件 / 1ページ / 1 ページ目
○政府参考人(今井新君) お答え申し上げます。 洋上風力発電は、今年二月に閣議決定された第七次エネルギー基本計画において、我が国の再生可能エネルギーの主力電源化に向けた切り札と位置付け、今後拡大を目指すこととしております。 洋上風力発電施設の整備に当たりましては、海底に大型発電設備を据え付ける船舶、電力ケーブルを敷設する船舶、資機材や作業員を沖合に輸送し洋上施設に安全に乗せたりする船舶など、特殊な作業を行う船舶が必要になってきま
○政府参考人(今井新君) お答え申し上げます。 二〇五〇年カーボンニュートラルの実現に当たりましては、水素やアンモニア、さらには回収したCO2の効率的かつ安全な海上輸送が重要でありまして、それを担う新たな運搬船が必要となります。また、水素やアンモニアなどを燃料とするゼロエミッション船の開発あるいは普及といったことも必要になってまいります。 このため、政府では、関係省庁が連携し、グリーンイノベーション基金などを活用し、液化水素やア
○岡本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、新たな事業の創出及び産業への投資を促進するための産業競争力強化法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府科学技術・イノベーション推進事務局審議官川上大輔さん、金融庁総合政策局参事官新発田龍史さん、経済産業省大臣官房総括審議官南亮さん、経済産業省大臣官房首席スタートアップ創出推進政策統括調整官吾郷進平
○山下芳生君 丁寧な説明の中に、開港当初に反対はせずに、地域の周辺の環境をちゃんと守ってほしいという立場で運動されているのが先ほど紹介した成田空港から郷土とくらしを守る会の方々なんです。この方々の存在がなければ、激しい成田開港反対の闘争の中で空港は開港できなかった、そういう役割を果たされた住民団体の方なんですよ。 その方々と各種覚書を交わして、それから取決め書を交わしているんですね、一九七二年にですよ。その中には、本約定に関し、特に
○小泉親司君 私は、こういう答弁をくるくる変えるというのは、私は問題だと思いますよ。 いや、そこで委員長、私は、これは大変おかしい。この答弁、私はねじ曲げて言っているんじゃなくて、これ答弁を読んでいるんだから。あなたはさっき、この前の答弁と全く違うじゃないですか。そんないい加減なことではこの審議はやっていられないですよ。 それから、私は、周辺事態法では自治体や民間の協力ということがあります。ところが、今度の武力攻撃事態法では指定
○吉井委員 その後、アメリカ側のそういう包括協議の中での提言もありましたが、同時に、その後、小渕首相直轄の産業競争力会議、IT戦略会議などの財界と政府の審議会での発言をずっと見ていると、九九年春の、例えば第二回産業競争力会議での今井新日鉄会長、当時の経団連会長、環境整備の第一は、企業組織形態の多様化を進めるための法制、税制の整備で、具体的には、会社の分割や分社化を早急に進めることができるよう、商法や関連税制を整備することが必要だ。第二は
○岡田(利)委員 そのことが主力炭鉱十一炭鉱に限定されている今日非常に難しいことだと思うのですね。そういう意味では、やはり規模の縮小というものが大きな火花を散らす摩擦が起きる。本来であれば一千万トンというのは無理なんです。まして四年か五年で原料炭をゼロにする。原料炭をゼロにするということは一般炭の産業向けをゼロにするという意味ですからね。そのことを短い期間でやるということは非常にむちゃなことですね。結局内外炭の格差、鉄鋼さんの態度から追
○上西分科員 長尾部長、あなたのお答えするので正しいのですよ。ただ現実に、あなたはよくおわかりなんだから、今六十五歳を超え七十前後の方々の受給している老齢年金の額というのはおのずとわかるでしょう。二級の場合であっても、絶対に五万一千九百円にならぬですよ。ですから、当然のことながら、所得制限はありますけれども障害基礎年金が有利だということで、積極的に切りかえを助言し指導しながら当たっていただきたい。それが今井新大臣を迎えて心温まる厚生行政
○浦井委員 今井新大臣とは長い間社労委員会で一緒でございましたし、ヨーロッパにも一緒に経済やら社会保障制度の視察、そのほかいろいろとおつき合いをお願いしておるわけで、私は私なりに今井新大臣のお考えなり御性格なりをよく存じ上げておるつもりでございます。そこで、きょうは、新しく大臣に就任をされた大臣の御所見に対する質問をいろいろしたいと思うのですが、ひとつ温かい所見をお願いしたいと、まず最初に申し上げておきたいと思います。 それで、先ほ
○菅委員 きょうは今井新大臣に初めて質問をするわけですけれども、きょう朝来同僚の委員の方からも話がありましたが、今井先生は長く社労の理事をされていて、私も一年生議員のときからいろいろな問題で御一緒に社労の審議に携わらしていただきまして、そういう意味ではいろいろな思い出があるわけですが、その今井先生が今度は大臣という行政の責任者ということで、期待をするところも大変大きいわけであります。そういう点で大変詳しい大臣でありますから、もう内容につ
○沓脱タケ子君 今井新造さんという方は、いまどこにおられますか。
○参考人(小西康孝君) それでは申し上げます。 保安企画室長は久松忠、それから技師は今井新造でございます。 〔理事矢山有作君退席、委員長着席〕
○宮崎参考人 お答えいたします。 今井新造という現在の室長に尋ねたところ、自分の記憶では四回か五回であった、おっしゃるとおり、記憶によるものでございますから、あいまいだと思います。
○宮崎参考人 まず神出元所長、それから現在の三木所長、現在の斉藤副所長、それから現在の福岡営業所長で前に工作の課長をやっておった素花弘、それから現在の企画室長でありますところの今井新造でございます。
○多田省吾君 私はただいまは、いま現在災害の起こっている現地についてダブル災害が起こらないようにということでお願いしたわけでございます。やはり二十六日の晩も自衛隊や消防団の方々がダブル災害があるんじゃないかと思われるような地形の中で作業を深夜の中、徹夜でやっている、そういう状態です。またきのうの晩、今晩を考えましても、昼ならいざ知らず、夜の作業となりますと非常に危険です。そういう意味でもう一つ、やはり二つも亀裂ができているような個所もあ
○茜ケ久保委員 あなたの御答弁としてはそれ以上出ることはできないと思うのでございますが、あなたは調達庁長官として——私どもはあくまでも基地の反対を続けて参ります。あなたに幾ら反対をなさいと言ってもされるわけはございません。それはわかるのです。ただ基地を提供するにしても、少くとも今まで政府のとってきた態度は一方的過ぎる。それは努力したとおっしゃる。どんな努力をしたかといちと、何も努力してない。私は倉石君にもたびたび言っておる。ほんとうに用