今井耕 に関する国会発言
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○天野公義君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、すでに委員会の審査を終了した全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国通算に関する請願外千百七十九件を追加して一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。 ————————————— 全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国 通算に関する請願(淺香忠雄君紹介)(第一六 六号) 同(堀昌雄君紹介)(第三〇四号) 同(千葉三
○實川委員 私は、第二班を代表いたしまして、福井県、京都府及び滋賀県下における台風第十五号等による農林水産業の被害について、調査の概要を御報告いたします。 本調査班に参加せられました委員は、私のほか吉川委員長でありまして、十月八日から十二日までの五日間にわたり、福井県、京都府及び滋賀県の被害地を調査し、また、今井耕委員は、現地参加として、滋賀県下を一行とともに調査されたのであります。 ただいま第一班及び第四班からるる述べられまし
○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、小委員に、秋山利恭君、今井耕君、金丸信君、坂田英一君、高石幸三郎君、本名武君、松岡嘉兵衛君、石田宥全君、角屋堅次郎君、神田大作君及び中澤茂一君、以上の方々を指名し、小委員長に坂田英一君を指名いたします。 なお、お諮りいたします。ただいま指名いたしました小委員及び小委員長の辞任並びに補欠選任等につきましてはあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「
○西村(力)委員 それではもう一つお聞きしますが、六月になってからあの滋賀県選出の現衆議院議員堤康次郎、今井耕、社会党の矢尾、堤、西村とその五人の人が連署で、大津に自衛隊が移駐することにはわれわれは反対であるという要望書を岸総理あてに出しているはずです。この要望書に対して皆さん方はどう考えられるか。
○江崎委員長 今井耕君。
○保利委員長 次に各種委員の選挙に ついてでありますが、お手元の書類にありまするように、検察官適格審査会、委員稻葉修君の後任として、椎名隆君、椎名隆君の予備委員として今松治郎君、首都圏整備審議会委員野田武夫君の後任として、小泉純也君、鉄道建設審議会委員岸信介君、石井光次郎君、水田三喜男君の後任として、三木武夫君、小澤佐重喜君、塚田十一郎君、国土総合開発審議会委員石坂繁君、八木一郎君、北澤直吉君の後任として、堀川恭平君、今井耕君、笹本
○議長(益谷秀次君) 御異議なしと認めます。 議長は、国土総合開発審議会委員に、堀川恭平君、今井耕君及び笹本一雄君を指名いたします。 ————◇————— 湿田単作地域農業改良促進対策審議 会委員の選挙
○建設政務次官今井耕君 ただいまの件につきましては現に大蔵省とも十分話合いいたしまして、そうして現地におきましてごてごて言わないように本省の方で話合いをしてそれをきめる、こういうことで今日まで進んでおります。
○建設政務次官今井耕君 今日まで三・五・二の割合で復旧ができなかったという原因につきましては、これは前内閣のときからのものでありますので、ほんとうのことは私たちは答弁できません。しかしこれはまことに遺憾なことであります。従いまして先ほど御答弁申しましたように、前年度末において約一千億円のまだできておらぬ分がある。そこで昭和三十年度におきまして二百八十億円の災害復旧費をいただきましたので、あと残りが七百二十億あります。今後起った災害につい
○建設政務次官今井耕君 建設関係についてお答えいたします。ただいまの御質問の通りに、建設関係といたしましては、昭和二十九年度末におきましてまだ復旧のできておらぬ分が約一千億円残っておるのであります。お言葉の通りに昭和二十八年のあの災害のときにも、時の政府は三・五・二の割合で復旧するということを何べんも答弁いたしました。その後われわれの方にも時の政府はこういうふうに声明したじゃないか、やるのじゃないかということでだいぶ小言を聞いて、そこで
○建設政務次官今井耕君 特にこの災害によって多数の住宅が被害を受けたことにつきましては、住宅に対する増築措置に対する融資の道が開かれました。従ってその一部がこわれた分については、それをまず増築というような意味で広く解釈して、そういうようなものを使ったらどうかというようなことも今協議をいたしておりますが、こまかいことでしたら住宅局長を呼びまして答弁いたさせます。
○建設政務次官今井耕君 お説の通りに努力したいと思います。
○建設政務次官今井耕君 ただいまの点につきましては、新潟の方の事情もいろいろ承わっておりますので、建設省といたしましてせっかく今検討をいたしておるところでございます。
○建設政務次官今井耕君 建設省関係の公共土木施設の二十二、二十三号台風の被害の概要を簡単に御報告申し上げます。 建設省といたしましては、二十二号台風の発生直後におきまして、関係事務当局を現場に派遭いたしまして、親しくその実情を調査し、その後詳細なる被害の調査をいたしておるのでありますが、その結果はただいま資料としてお配りいたしました通り、その総額は二十二号台風におきましては三十六億九千二百二十二万円、二十三号台風におきましては四億七
○吉田専門員 近江八幡郵便局舎新築の請願、文書表番号第二一三七号、請願者滋賀県近江八幡市長井上孫治郎君外三名、紹介議員矢尾喜三郎君、それから文書表番号第二一八八号、請願者滋賀県近江八幡市会議長田口敏三君外三名、紹介議員今井耕君、それから文書表番号第二四〇七号、請願者滋賀県近江八幡市商工会議所会頭村田幸一郎君外三名、紹介議員提康次郎君、本請願の要旨は、滋賀県近江八幡郵便局は、昭和二十四年三月普通局に昇格し、同年六月行政機構改革に伴って電話
○政府委員(今井耕君) この人員は全部吸収する予定であります。
○政府委員(今井耕君) 営繕関係の減員になるこの人たちの問題につきましては、率直に申し上げますと、今御審議願っておりますところの公団法が成立しまして、公団ができましたならば、これらの人員はその方へ極力転換していただく、そういう考えを持っております。
○政府委員(今井耕君) お答えいたしますが、われわれも好んで定員を減らしておるわけではないのでありまして、実に非常に心配いたしておりまして、やはり定員を減らすならば、その人たちを何とか御迷惑かけぬようにしなければならぬ責任があるのでありまして、決して好んでやっているわけではないのでありますが、今の営繕の方の減員になる方につきましては、非常に立派な技術者の方も大勢おいでになるのであります。このような方を本当に生かして行く、こういうようなこ
○政府委員(今井耕君) ただいまの問題につきましては調査をいたしまして、この次に報告したいと思います。
○政府委員(今井耕君) ただいまの問題につきましては、現在はっきりした方針はきまっておらぬようでありますが、いよいよということになれば、こちらから業者の団体を指定しまして、そうして遺憾なきを期するのが適当であると考えております。