佐々木秀典 に関する国会発言
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○国務大臣(長勢甚遠君) 平成十二年の改正の際は私が衆議院の法務委員長をいたしておりましたので、大変先生方に御苦労掛けたこと、先生ほど記憶力がないので正確には覚えておりませんが、御苦労掛けたことだけは覚えておりまして、当時衆議院の筆頭理事は佐々木秀典先生だったと思いますが、大変御苦労掛けたことを委員長として覚えております。そういう意味で、大変今のお話、迫力があるわけでございますが。 御案内のとおり、十二年の改正では、少年事件の処分等
○塩崎委員長 次に、佐々木秀典君。
○塩崎委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐々木秀典君。
○塩崎委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐々木秀典君。
○佐々木(秀)委員 民主党の佐々木秀典です。 私は、きょうは、最初は司法改革の問題から入りたいと思っております。 去る一月二十一日、この百六十二回国会での小泉内閣総理大臣の施政方針演説の中で、この司法改革について触れておられます。大変短いフレーズでございましたけれども、「国民に身近で頼りがいのある司法を実現するため、裁判の迅速化や刑事裁判に国民が参加する裁判員制度の導入など、我が国の司法制度のあり方を半世紀ぶりに改めました。今後
○甘利委員長 これにて田中君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木秀典君。
○甘利委員長 この際、御報告いたします。 去る二十二日の分科会設置の際、分科員の配置及び主査の選任につきましては委員長に御一任をいただいておりましたが、分科員の配置につきましてはお手元に配付いたしておりますとおりといたします。 ————————————— 第一分科員 大島 理森君 西川 京子君 石田 勝之君 岩國 哲人君 佐藤 茂樹君 第二分科員
○甘利委員長 これにて山名君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木秀典君。
○佐々木(秀)委員 民主党の佐々木秀典です。 久しぶりの予算委員会の質疑です。いろいろな点が考えとしてはありますので、ひとつしっかりお答えをいただきたいと思います。 まず最初に財務大臣にお答えをいただきたいんですが、毎年の予算、私学に対する国の助成、これは私学もなかなか経営が大変だということで国の助成を期待している、それにこたえて毎年の予算で私学の助成が予算づけされていると思いますけれども、ことしはその点は予算上どうなっておりま
○甘利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、佐々木秀典君から関連質疑の申し出があります。仙谷君の持ち時間の範囲内でこれを許します。佐々木秀典君。
○駒崎事務総長 まず最初に、動議により、補正予算三案を緊急上程いたしまして、甘利予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで補正予算三案を一括して採決いたします。全会一致であります。 次に、総務委員会の法律案を緊急上程いたします。実川総務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ——
○川崎委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算三案に対し、自由民主党の松岡利勝君、民主党・無所属クラブの佐々木秀典君、公明党の漆原良夫君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの三分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○甘利委員長 次に、佐々木秀典君。
○佐々木秀典君 私は、民主党・無所属クラブを代表して、平成十六年度補正予算案等三案に対し、賛成の立場で討論いたします。(拍手) 昨年来、国の内外で大規模な災害が続発しております。ここに、亡くなられた方々とその御遺族に対し深く哀悼の意を表しますとともに、被災者の方々に心からお見舞い申し上げます。 民主党は、昨年秋の臨時国会において、速やかに災害対策の補正予算を編成するよう求めました。しかし、残念ながら、小泉内閣の対応は遅過ぎると言
○議長(河野洋平君) 佐々木秀典君。 〔佐々木秀典君登壇〕
○甘利明君 ただいま議題となりました平成十六年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算三案は、去る一月二十一日本委員会に付託され、二十六日谷垣財務大臣から提案理由の説明を聴取し、二十七日から質疑に入り、本日質疑を終局し、討論、採決を行ったものであります。 まず、補正予算三案の概要について申し上げます。 一般会計予算については、歳出において、災害対
○富田大臣政務官 私の方からちょっとつけ加えさせていただきますが、私の前任の中野政務官の方で、大臣政務官として法務省の方で重国籍を考える方たちの方から陳情を受けて、実際に当局も同席しているというふうに伺っております。 また、これは政務官としての答弁にはならないかもしれませんが、実は、法務委員会でこの夏ヨーロッパに視察に行きまして、御党の佐々木秀典当時理事の御紹介で、パリで一時間半ほど、山内理事も御一緒でしたが、地元の皆さんの、またオ
○塩崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐々木秀典君。
○塩崎委員長 理事の辞任につきましてお諮りをいたします。 理事佐々木秀典君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○甘利委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 伊藤 公介君 金子 一義君 渡海紀三朗君 茂木 敏充君 佐々木秀典君 島 聡君 田中 慶秋君 及び 石井 啓一君 を指名いたします。 ————◇—————