佐藤信二 に関する国会発言
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○鈴木宗男君 阿達委員長、御苦労さまです。国際通の阿達先生にはうってつけの委員長だと思いますので、しっかり頑張ってください。佐藤信二先生に薫陶を受けた者として、阿達さんがその席に座っていると、私はうれしく思っているし、頑張っていただきたいなと、こう思っております。 林大臣、浜田大臣、二人座っていますと、お父さん方を思い出します。二人ともお父さんは昭和四十四年の当選でありますから、当時から私、中川一郎先生の秘書をやっておりまして、指導
○石原(伸)委員 御代がわりしました今日、令和の新時代に経産委員会で久しぶりに質問をさせていただけますことを、赤羽委員長、梶山筆頭始め同僚の議員の皆様方に感謝を申し上げたいと思います。 今朝の宮崎の地震でございますが、大きな被害はないと聞いておりますけれども、世耕大臣を始め政府として万全の対策をおとりいただきますように、まずこの場をおかりいたしましてお願いを申し上げたいと思います。 さて、私と中小企業政策との出会いはかなり古くな
○向大野事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、会期の件でございますが、議長から、三日間とすることについてお諮りをいたします。全会一致でございます。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 まず、災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、消費者問題に関する特別委員会、科学技術
○河村委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る五月三日、永年在職議員として表彰された元議員佐藤信二君が逝去されました。また、去る五月十七日、永年在職議員として表彰された元議員堀内光雄君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、佐藤信二君については去る六月十五日に、堀内光雄君については去る六月九日に、議長
○議長(大島理森君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員佐藤信二君は、去る五月三日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 佐藤信二君に対する弔詞は、議長において去る六月十五日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰され さきに商工委員長の要職につき また再度国務大臣の
○岡田委員 佐藤総理のプレスクラブにおける発言で置きかわったかどうかは、恐らく日米間できちんとした意見の一致はないというふうに私は理解していますが、いずれにしても、今やそれはもう有効ではないということは確認されたということでありました。 次に、沖縄返還時に、有事の際の核兵器の沖縄への持ち込みについて、これは、外務省調査では確たるものは出てこなかったわけですけれども、平成二十一年十二月に、佐藤総理の御次男の佐藤信二氏によって、佐藤総理
○春名参考人 委員も御承知のように、ニクソン・佐藤栄作合意議事録なんですけれども、そのものは、佐藤信二さん、佐藤栄作さんの息子さんの自宅で見つかったということでありまして、その経緯が書かれているということだと思いますけれども、やはり、それぞれの委員の方々が忙しいものですから、それぞれの仕事を持っているものですから、内容の書き方についてはそれぞれの委員に任されたわけであります。したがって、この第三の密約については、河野先生は河野先生の手法
○岡田国務大臣 今回の密約に関する調査、結果は二つの報告書になってあらわれております。一つは外務省の調査、いま一つは有識者による報告書。 外務省による調査は、約二カ月かけて外務省にある文書を徹底的に調査して、その結果、出てきた事実というものを書いたものでございます。ですから、一定の推論とかそういうものはございません。資料を見て、その資料から出てくる結果をストレートに書いたというものであります。 ただし、第三の密約については、その
○岡田国務大臣 ここはやり方の問題ですが、私は、当初考えたのは、そういった形でまず内部で徹底的に調査をさせる、しかし、そこで終わることなく、外部の第三者による評価を行うということで組み立てまして、ですから、調査しっ放しではなくて、そういった有識者による徹底した調査、三カ月かかったわけです、内部調査は二カ月ですが、有識者の調査は三カ月。それは、単に外務省の調査をもとにしただけではなくて、もとの資料にも戻ってかなりやっていただきましたし、そ
○岡田国務大臣 今委員がお触れになった若泉敬さんの「他策ナカリシヲ信ゼムト欲ス」、私もこの本が出たときに読みまして、あえて書かれたことに大変感動いたしました。 そして、最も印象的な部分は、ホワイトハウスでニクソン大統領と佐藤首相が、一連の沖縄返還手続を終えた後、隣の小部屋に入って、そこでサインをした、中身は今委員がおっしゃったとおりでありますが、そういうくだりがあって、果たしてその文書があるのかないのか、あるいは出てくるのかどうか、
○議長(河野洋平君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ————————————— 平沼 赳夫君のあいさつ このたび、院議をもって在職二十五年の表彰の栄に浴し、万感胸に迫るものがあります。 顧みれば、私は幼いころより政治家になることを夢見ていました。 そして、理屈なしで出馬するならば選挙区は墳墓の地の岡山と決めておりました。
○北村(直)分科員 ぜひ、例えば、四島に住んでいるロシアの人方の子供さんが病気になったのなら、親御さんともども根室市に来ていただいて、子供さんが直るまでは親御さん方には根室で仕事にもついてもらう。あるいは、親御さんが病気になったのなら、子供さん方も一緒に、家族でどうぞ根室に来てくださいと。子供さん方は、根室の小中学校、高校にも入って勉強してもらえばいいんですよ、ロシア語のわかる先生もいるわけでありますから。そのときに、先ほど冒頭に言った
○参考人(小倉康弘君) 大変三分というのは厳しゅうございまして、ちょっと延びるかもしれません。 何を作るかということになりますと、工業人としましては、より精度の高い製品に転化していく以外にないというふうに思っております。 日本も戦後非常に物のないときから今は大変豊かな環境に置かれて、何でも手に届く、そしていいものが買える。ただ、個人消費が増えないのは、やはり満たされておりますので、やはり消費が減っているんではないかなというふうに
○谷事務総長 まず、佐藤信二さんに対する表彰の決議を行います。次いで佐藤さんから謝辞が述べられます。 以上で暫時休憩になります。 再開後は、まず、日程第一につき、坂井地方行政委員長の報告がございます。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで記名投票をもって採決いたします。 次に、日程第二につき、小川文教委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、日程第
○中川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員佐藤信二君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ―――――――――――――
○中川委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員佐藤信二君は、今月で国会議員として在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○佐藤信二君 このたび、院議をもって永年勤続議員として表彰されましたことは、議会人として身に余る光栄であり、この感激は終生忘れることはできません。これは、ひとえに諸先輩、同僚議員、さらには郷里山口県を初め多くの方々の温かい、変わらざる御指導、御支援のたまものと、感謝でいっぱいであり、衷心より厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 私が国会に議席をいただきましたのは、昭和四十九年七月であります。当時、サラリーマンであっ
○議長(伊藤宗一郎君) この際、佐藤信二君から発言を求められております。これを許します。佐藤信二君。 〔佐藤信二君登壇〕
○議長(伊藤宗一郎君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 表彰文を朗読いたします。 議員佐藤信二君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 —————————————
○議長(伊藤宗一郎君) お諮りいたします。 国会議員として在職二十五年に達せられました佐藤信二君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。(拍手) 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕