元信堯 に関する国会発言
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○伊藤委員長 これより会議を開きます。 みなみまぐろの保存のための条約の締結について承認を求めるの件及び商業及び事務所における衛生に関する条約(第百二十号)の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。元信堯君。
○林(義)国務大臣 大蔵大臣としての答弁は、今農林水産大臣からお話があったようなことと同じでございまして、私も鯨の問題につきましてやはりいろいろな内外に向けての広報活動は非常に必要なものだという認識を持っておりますし、関係方面とよく相談をしてやっていきたい、こう思っています。 先ほどお話がありまして、私がということですが、実は私の地元は大変鯨のことについては関心が深いところでございまして、二十メートルぐらいの鯨の銅像がありまして、鯨
○粕谷委員長 これにて目黒君の質疑は終了いたしました。 次に、元信堯君。
○唐沢主査 これにて元信堯君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして国会所管についての質疑は終了いたしました。
○唐沢主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算及び平成五年度政府関係機関予算中皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び総理府、ただし経済企画庁、環境庁及び国土庁を除く所管について審査を進めることとし、補充質疑を行います。 まず、国会所管について質疑の申し出がありますので、これを許します。元信堯君。
○粕谷委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。元信堯君。
○野村説明員 お答え申し上げます。 ただいま先生御指摘の溯河性魚類に関する母川国主義という考え方、つまり母川国が第一義的利益と責任を有するという考え方を基本的には背景といたしましてでき上がっている条約でございます。 それで、先ほど元信堯生の御質問に対してもお答え申し上げましたが、こういった考え方は、従来の枠組みでございました日米加漁業条約あるいは日ソ漁業協力協定のベースとなっておりまして、ベースというか基本になっておりまして、ま
○麻生委員長 それでは、これから質疑に入らせていただきます。元信堯君。
○麻生委員長 これより会議を開きます。 北太平洋における湖河性魚類の系群の保存のための条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。元信堯君。
○柳沢主査 これにて元信堯君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井光照君。
○柳沢主査 これにて衛藤晟一君の質疑は終了いたしました。 次に、元信堯君。
○加藤(万)主査代理 これにて元信堯君の質疑は終了いたしました。 次に、川島實君。
○池田主査 これにて鈴木喜久子君の質疑は終了いたしました。 次に、元信堯君。
○中山委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事元信堯君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○林委員長 次に、ただいま議題となっております三案について議事を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。元信堯君。
○中川委員長代理 この際、元信堯君から関連質疑の申し出があります。小澤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。元信堯君。
○大原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。元信堯君。
○中山委員長 それでは、引き続き元信堯君から質疑の申し出がありますので、これを許します。元信堯君。
○大原委員長 内閣提出、食品流通構造改善促進法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。元信堯君。
○相沢主査 これにて元信堯君の質疑は終了いたしました。 次に、玉城栄一君。