内藤健 に関する国会発言

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1986-04-15 大森昭 逓信委員会 参議院

○委員長(大森昭君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る八日、柳澤錬造君が委員を辞任され、その補欠として中村鋭一君が選任されました。  また、去る九日、倉田寛之君、内藤健君が委員を辞任され、その補欠として亀井久興君、志村愛子君が選任されました。  また、本日、中村鋭一君が委員を辞任され、その補欠として抜山映子君が選任されました。     —————————————

1986-04-08 大森昭 逓信委員会 参議院

○委員長(大森昭君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、亀井久興君、志村愛子君が委員を辞任され、その補欠として倉田寛之君、内藤健君が選任されました。     —————————————

1985-11-29 内藤健 議院運営委員会 参議院

○政府委員(内藤健君) 原子力委員会委員向坊隆君は十一月十九日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたいので、原子力委員会及び原子力安全委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  同君は、原子力の利用に関してすぐれた識見を有する者でありますので、原子力委員会委員として適任であると存じます。  何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。

1985-11-29 遠藤要 議院運営委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、原子力委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員、社会保険審査会委員、運輸審議会委員、電波監理審議会委員、日本放送協会経営委員会委員及び地方財政審議会委員の任命同意に関する件を議題といたします。  政府委員の説明を求めます。科学技術政務次官内藤健君。

1985-06-19 内藤健 議院運営委員会 参議院

○政府委員(内藤健君) 科学技術会議議員米澤滋君は六月二十一日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、科学技術会議設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  同君は科学技術に関してすぐれた識見を有する者でありますので、科学技術会議議員として適任であると存じます。  何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。  次に、宇宙開発委員会委員吉識雅夫君は六月二十一日任期満

1985-06-19 遠藤要 議院運営委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) 次に、科学技術会議議員、宇宙開発委員会委員、公正取引委員会委員、公害等調整委員会委員、運輸審議会委員及び電波監理審議会委員の任命同意に関する件を議題といたします。  政府委員の説明を求めます。科学技術政務次官内藤健君。

1985-03-20 内藤健 議院運営委員会 参議院

○政府委員(内藤健君) 原子力委員会委員島村武久君は昭和五十九年十二月二十四日任期満了となりましたが、その後任として向坂正男君を任命いたしたいので、原子力委員会及び原子力安全委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  同君は原子力の利用に関してすぐれた識見を有する者でありますので、原子力委員会委員として適任であると存じます。  何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします

1985-03-20 遠藤要 議院運営委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) 次に、科学技術政務次官内藤健君。

1984-12-21 内藤健 議院運営委員会 参議院

○政府委員(内藤健君) 原子力安全委員会委員内田秀雄、田島英三及び山本寛の三君は十一月十五日任期満了となりましたが、三君を再任いたしたいので、原子力委員会及び原子力安全委員会設置法第二十二条において準用する同法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  三君はいずれも原子力の安全の確保に関してすぐれた識見を有する者でありますので、原子力安全委員会委員として適任であると存じます。  何とぞ、御審議の上

1984-12-21 遠藤要 議院運営委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) 次に、原子力安全委員会委員、科学技術会議議員、公害健康被害補償不服審査会委員、中央更生保護審査会委員、社会保険審査会委員、運輸審議会委員、日本放送協会経営委員会委員及び労働保険審査会委員の任命同意に関する件を議題といたします。  政府委員の説明を求めます。科学技術政務次官内藤健君。

1984-12-18 内藤健 科学技術委員会 衆議院

○内藤政府委員 このたび、科学技術政務次官を拝命いたしました内藤健でございます。  ただいまの大臣のあいさつにもございましたとおり、我が国にとって科学技術の振興は極めて重要な課題であります。  委員長を初め委員の諸先生方の御指導を賜りまして、誠心誠意努力をいたしまして大臣を補佐してまいる所存でありますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)

1984-12-01 内藤健 科学技術特別委員会 参議院

○政府委員(内藤健君) このたび科学技術政務次官を拝命いたしました内藤健でございます。  ただいまの大臣のあいさつにもありましたとおり、我が国にとって科学技術の振興は極めて重要な課題であります。  委員長初め委員諸先生方の御指導を賜りまして、誠心誠意努力をいたしまして大臣を補佐してまいる所存でございますので、どうぞよろしくお願いをいたします。(拍手)     ─────────────

1984-12-01 高木健太郎 科学技術特別委員会 参議院

○委員長(高木健太郎君) 今般科学技術庁長官に就任されました竹内黎一君及び科学技術政務次官に就任されました内藤健君から発言を求められておりますので、この際、順次発言を許します。竹内科学技術庁長官。

1984-12-01 内藤健 エネルギー対策特別委員会 参議院

○政府委員(内藤健君) このたび科学技術政務次官を拝命いたしました内藤健でございます。  ただいまの竹内大臣のあいさつにもございましたとおり、我が国にとってエネルギーに関する科学技術の振興を図ることは極めて重要な課題であります。  委員長初め委員の諸先生方の御指導を賜りまして、誠心誠意努力をいたしまして竹内大臣を補佐してまいる所存でございますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)

1984-12-01 田代由紀男 エネルギー対策特別委員会 参議院

○委員長(田代由紀男君) 科学技術政務次官内藤健君。

1984-12-01 矢原秀男 運輸委員会 参議院

○委員長(矢原秀男君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。  まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  内藤健君が一たん委員を辞任されたため、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1984-11-21 対馬孝且 国民生活・経済に関する調査特別委員会 参議院

○委員長(対馬孝且君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る八月九日、安永英雄君及び杉元恒雄君が委員を辞任され、その補欠として赤桐操君及び大島友治君が選任されました。  また、去る十一月二日、石本茂君が委員を辞任され、その補欠として斎藤十朗君が選任されました。  また、去る十一月九日、斎藤十朗君、内藤健君及び森山眞弓君が委員を辞任され、その補欠と

1984-10-05 矢原秀男 運輸委員会 参議院

○委員長(矢原秀男君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に内藤健君を指名いたします。

1984-08-08 対馬孝且 国民生活・経済に関する調査特別委員会 参議院

○委員長(対馬孝且君) それでは、理事の辞任についてお諮りをいたします。  内藤健君及び安永英雄君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1984-08-07 高木健太郎 科学技術特別委員会 参議院

○委員長(高木健太郎君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る七月二日、内藤健君が委員を辞任され、その補欠として福田宏一君が選任されました。  また、七月四日、大森昭君が委員を辞任され、その補欠として小野明君が選任されました。     —————————————