加藤武徳 に関する国会発言

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2000-03-10 堀川久士 議院運営委員会 参議院

○事務総長(堀川久士君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、元議員加藤武徳君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。  次に、日程第一 国家公務員等の任命に関する件でございます。科学技術会議議員外二件計四名の任命に関する同意についてお諮りをいたします。採決は、お手元の資料のとおり三回に分けて行いま

2000-03-10 堀川久士 議院運営委員会 参議院

○事務総長(堀川久士君) 元議員加藤武徳先生には、去る二月九日午前二時四十五分、急性心不全のため、岡山県倉敷市川崎医科大学附属病院において逝去されました。謹んで御報告申し上げます。  本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。

2000-03-10 西田吉宏 議院運営委員会 参議院

○委員長(西田吉宏君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、元議員故加藤武徳君に対する弔詞に関する件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。

2000-03-10 斎藤十朗 本会議 参議院

○議長(斎藤十朗君) 御異議ないと認めます。  弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ さきに内閣委員長外交・総合安全保障に関する調査会長等の要職に就かれ また国務大臣としての重任にあたられました 元議員正三位勲一等加藤武徳君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます      ─────・─────

2000-03-10 斎藤十朗 本会議 参議院

○議長(斎藤十朗君) これより会議を開きます。  さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員加藤武徳君は、去る二月九日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1995-03-17 塚田千裕 法務委員会 参議院

○政府委員(塚田千裕君) 入国許可申請を検討するに当たって必要な資料ということで招聘したグループの資料がございますけれども、それによりますれば、加藤武徳参議院議員を初めとする当時の目的民主党の国会議員の有志の会であると理解しております。

1995-02-15 志苫裕 国際問題に関する調査会 参議院

○志苫裕君 細谷理事の発言に付言をいたしまして、ODA基本法の制定をめぐる論議の経過に触れながら、同法案に対する社会党と私の基本的立場を申し上げます。    〔会長退席、理事大木浩君着席〕  一九八七年に本院の外交・総合安全保障に関する調査会に国際経済・社会小委員会が設置されましたけれども、たまたま私が小委員長を承りましてODAのあり方をテーマとして調査を進めました。それから既に八年の歳月を経ようとしております。  この間、私は八

1994-06-07 下稲葉耕吉 法務委員会 参議院

○下稲葉耕吉君 そこで、弁護士会、弁護士さんにまつわるいろいろな問題等もございます。  先ほど検察官の問題についていろいろお伺いしたんですが、そういうふうな形で国会の場で御答弁いただく方がいらっしゃらないわけでございます。  それから、私ども仕事を進めていく上で、弁護士会、日弁連と申しますか、日弁連の方たちと深くかかわり合いのある法案というのが本当に多いんですね。この委員会では本当に多いと思います。  例えば、今回出ております外国

1993-11-02 下稲葉耕吉 法務委員会 参議院

○下稲葉耕吉君 二年前までこの委員会に加藤武徳先生という先生がいらっしゃいました。法務委員としていらっしゃったんです。  この加藤武徳先生は岡山県の知事を二期八年なさったんですね。参議院議員は五期二十九年四カ月お務めになったんです。司法修習生の試験にも合格なさったんです。修習を受けられる暇がなかった。今申し上げましたように、参議院議員をなさって知事をなさって、また参議院に戻ってこられたんです。そして、参議院だけでももう三十年近い議員歴

1991-09-27 山口哲夫 地方行政委員会 参議院

○委員長(山口哲夫君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る八月二十日、大塚清次郎君が委員を辞任されました。  また、九月十二日、加藤武徳君が委員を辞任され、その補欠として鈴木省吾君が選任されました。     —————————————

1991-09-12 鶴岡洋 法務委員会 参議院

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨十一月、八百板正君及び栗村和夫君が委員を辞任され、その補欠として三石久江君及び肥田美代子君が選任されました。  また、本日、鈴木省吾君が委員を辞任され、その補欠として加藤武徳君が選任されました。     —————————————

1990-11-02 佐伯英明 議院運営委員会 参議院

○事務総長(佐伯英明君) 本日の議事は、まず、議員長谷川信君逝去につき哀悼の件でございます。議長から、弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。次いで、鈴木省吾君から哀悼演説がございます。  次に、特別委員会設置の件でございます。土地問題等に関する特別委員会の設置について異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、議席に配付い

1990-11-02 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) この際、お諮りいたします。  加藤武徳君から裁判官訴追委員を辞任いたしたいとの申し出がございました。  これを許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1990-10-24 加藤武徳 国際連合平和協力に関する特別委員会 参議院

○委員長(加藤武徳君) 速記を起こしてください。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時十三分散会

1990-10-24 加藤武徳 国際連合平和協力に関する特別委員会 参議院

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に板垣正君、倉田寛之君、坂野重信君、宮崎秀樹君、小川仁一君、本岡昭次君、 渡辺四郎君、太田淳夫君、山中郁子君、星川保松君及び寺崎昭久君を指名いたします。  ちょっと速記をとめてください。    〔速記中止〕

1990-10-24 加藤武徳 国際連合平和協力に関する特別委員会 参議院

○委員長(加藤武徳君) ただいまから理事の選任を行います。  本委員会の理事の数は十一名でございます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1990-10-24 加藤武徳 国際連合平和協力に関する特別委員会 参議院

○委員長(加藤武徳君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。  本委員会の使命はまことに重大でありまして、委員長といたしましてもその職責の重さを痛感いたしているところであります。微力ではございますけれども、本委員会の運営に当たりましては、皆様方の格別な御指導、御協力をいただきますよう、また公正かつ円満に行ってまいりたいと存じます。  何とぞよろしく御指導のほどお願いを申し上げます。(拍手)     ─────────────

1990-10-24 初村滝一郎 国際連合平和協力に関する特別委員会 参議院

○初村滝一郎君 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に加藤武徳君を指名いたします。(拍手)     ─────────────    〔加藤武徳君委員長席に着く〕

1989-06-22 加藤木理勝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(加藤木理勝君) 本日の議事は、まず、日程第一について、選挙制度に関する特別委員長が報告され、採決いたします。  日程第二及び第三について、環境特別委員長が報告され、両案を一括して採決いたします。  日程第四及び第五について、社会労働委員長が報告され、両案を一括して採決いたします。  日程第六について、科学技術特別委員長が報告され、採決いたします。  日程第七及び第八について、農林水産委員長が報告され、両案を一括して採

1989-06-22 加藤木理勝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(加藤木理勝君) 本日、加藤武徳君外九名から、国際開発協力に関する決議案が提出されました。  本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。  この要求につきまして御審議をお願いいたします。