北山愛郎 に関する国会発言
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○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員北山愛郎先生に対する弔詞贈呈報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、坂本財務金融委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第七号 平成十四年三月十二日 午後一時開議 第一 関税定率法及び関税暫定措置法の一部
○鳩山委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る二月二十二日、永年在職議員として表彰された元議員北山愛郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多年憲政のた
○議長(綿貫民輔君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員北山愛郎君は、去る二月二十二日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 北山愛郎君に対する弔詞は、議長において去る十日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰された北山愛郎君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ——
○小川仁一君 私は、日本社会党・護憲共同を代表し、東北及び関東地方における冷害について質問し、あわせて我が国の食糧政策のあり方についてお伺いいたします。 これまでの東北地方の農業は冷害の連続でした。岩手県で見ても、南部藩時代の四大飢饉と言われた元禄八年、宝暦五年、天明三年、天保九年では、それぞれ六万から七万人の餓死、疫病者が出たと言われております。昭和に入っても、六年、九年、十年、二十八年、二十九年、そして五十一年、五十五年、五十七
○田村国務大臣 実は利根川先生のその御発言、私も伺っておりますが、すばらしい御指摘だと思います。三十歳代の若手の科学者たちに好きなテーマを選ばして、そして不覊奔放の研究をさせる、私はそういう環境づくりをこれからしていく——三十歳代を青年、大人でないと言うわけではありませんけれども、そういうことをしていくのが我々大人といいますか年配者の一つの責任であると思いますし、それから政治家としてはなおさらやっていかなければならぬことだと思います。率
○竹内委員長 次に、北山愛郎君。
○弥富事務総長 まず最初に、北山愛郎さんに対する表彰の決議を行います。次いで北山さんから謝辞が述べられます。 次に、動議によりまして、十八件の公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件を緊急上程いたします。唐沢社会労働委員長の報告がございます。十八件を一括して採決いたします。全会一致であります。 次に、趣旨説明に入りまして、昭和五十七年度における国債整理基金に充てるべき資金の繰入れの特例に関する法
○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ───────────── 議員北山愛郎君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する ─────────────
○山村委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員北山愛郎君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、慣例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うこととするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○北山愛郎君 このたび、私の本院在職二十五年につき、永年勤続議員として院議をもって御丁重な表彰の議決を賜りました。身に余る光栄と存じ、まことに感激にたえません。(拍手) 私が本院に初めて議席を得ましたのは、一九五三年、昭和二十八年のことであり、占領後の諸課題が山積する波乱の時期でありましたが、それから約三十年、憲法の精神を守り、平和と民主主義の確立と国民生活の向上のために働いてまいりました。その間、先輩、同僚の皆さんから賜りました御
○議長(福田一君) この際、北山愛郎君から発言を求められております。これを許します。北山愛郎君。 〔北山愛郎君登壇〕
○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 表彰文を朗読いたします。 議員北山愛郎君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 ─────────────
○議長(福田一君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました北山愛郎君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。(拍手)表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中村委員長 北山愛郎君。
○荒尾事務総長 本日は、まず、国務大臣の演説に対する質疑を行います。北山愛郎さん、伊藤宗一郎さん、長谷川正三さんの順序で行われます。 長谷川さんの質疑に対する答弁が終わったところで、動議により、残余の質疑は延期し、明日行うことを決定していただきます。 次に、国家公務員任命につき事後の承認を求めるの件についてお諮りいたします。採決は二回に分けます。まず宇宙開発委員会委員及び公正取引委員会委員につき採決いたします。共産党が反対であり
○山下委員長 これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず日本社会党の北山愛郎君、次に自由民主党の伊藤宗一郎君、次いで日本社会党の長谷川正三君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。
○北山愛郎君 私は、日本社会党を代表して、当面の重要な問題について政府の所信をただし、なお、われわれの主張を明らかにしたいと思うのであります。(拍手) 総理の施政演説を聞きまして奇異に感じましたのは、齋藤前厚生大臣の問題について一言も触れていないことであります。いかがわしい病院理事長から多額の政治献金を受けた齋藤氏が国務大臣をやめたということは当然でありますけれども、その齋藤氏を国務大臣に任命した総理の責任もまた重大だと思うのであり
○議長(福田一君) これより国務大臣の演説に対する質疑に入ります。北山愛郎君。 〔北山愛郎君登壇〕
○村山(喜)委員 この伸び率が非常に高いものですから、一体それを消化できるだろうかという問題で、先ほど竹本委員の方からも質問がございましたが、その数字についてももう一回確認をいたしたいと思います。 そこで、政府の発表いたしましたいろいろな統計数値を見てまいりますと、これは経済企画庁の国民所得動向でございますが、新しいSNAの資料によりますと、まだ五十二年度末のフローとストックの表しか出ておりませんので、五十二年度の中で現金預金の金融
○塩崎委員 全くごもっともなお話で、会計検査院の方々を自由民主党の政調会に呼んでつるし上げるなんということは適当じゃないと思うのです。あの岡原長官があの発言をしただけで裁判官訴追委員会で大騒ぎをしているような昨今でしょう。会計検査院は慎重な態度をとっていただき、多分に政治的な問題についてはこれはどうしても判断を越える、こういうふうに考えていかなければならぬというようにいまの御答弁から大体わかってきた。 したがって、北山愛郎先生の御質