古賀喜太郎 に関する国会発言

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1947-12-11 鈴木茂三郎 予算委員会 衆議院

○鈴木委員長 それでは読み上げます。  予算制度調査に関する小委員       稻村 順三君    海野 三朗君       河合 義一君    加藤シヅエ君       竹谷源太郎君    西村 榮一君       安平 鹿一君    押川 定秋君       小島 徹三君    鈴木 明良君       鈴木 強平君   長野重右ヱ門君       淺利 三朗君    植原悦二郎君       角田 幸吉君    

1947-12-05 小野孝 厚生委員会 衆議院

○小野委員長 これより請願及び陳情の審査にはいります。請願及び陳情書は數が非常に多いので、趣旨を同じくするものはできるだけこれをまとめて審査してまいるように取計らつていきたいと思います。請願日程第一、老齢元軍人に恩給復活の請願、矢野庄太郎君紹介、文書番號第二號、それから第二五、恩給増額に關する請願、古賀喜太郎君紹介、文書番號第八三〇號、日程第四八、恩給増額に關する請願、志賀健太郎君紹介、文書番號第一一四三號、日程第三九、中學校教員の恩給

1947-12-02 正木清 運輸及び交通委員会 衆議院

○正木委員長 日程を變更しまして、二九、大牟田驛復興促進の請願、古賀喜太郎君ほか三名紹介、文書表番號第五五七號。日程第三〇、足寄、阿寒湖畔間國營バス運輸開始の請願、森三樹二名ほか二名紹介、文書表番號第五六四號を一括議題といたします。高橋英吉君。

1947-11-27 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 諸般の報告をいたさせます。     〔参事朗読〕  委員会に付託された議案は次の通りであります。  (内閣提出)内務省官制度廃止に伴う法令の整理に関する法律案   十一月二十四日          決算委員会に付託  (内閣提出)財閥同族支配力排除法案  (内閣提出)食糧管理特別会計法等の一部を改正する法律案  (内閣提出)関税法の一部を改正する法律案   以上三件 十一月二十五日      財

1947-11-07 古賀喜太郎 国土計画委員会 衆議院

古賀喜太郎君 筑後川の改修促進及び工費の増額の請願をお願いする次第であります。  御承知の通り本川及び支川に對します改修擴張工事は、昭和十二年度に起工されまして、爾來曲折はありましたけれども、その七割だけは完成をいたしまして、おかげさまでその恩惠に浴している町村は、非常に感謝いたしましておりますけれども、今申します通り、現在三割だけがまだ残つておるのであります。その三割の工事が未完成のために、この改修擴張工事の機能を發揮することが十

1947-11-07 荒木萬壽夫 国土計画委員会 衆議院

○荒木委員長 次は日程第四〇、筑後川改修工事促進の請願、文書表第九一二號、古賀喜太郎君外三名紹介、紹介議員の説明を求めます。古賀喜太郎君。

1947-10-10 細野三千雄 国土計画委員会 衆議院

○細野委員長代理 次は日程第二四大牟田市四箇峠改修工事施行の請願古賀喜太郎君外三名紹介文書表第五後八號、紹介議員の説明を求めます。荒木委員。

1947-10-07 鈴木茂三郎 予算委員会 衆議院

○鈴木委員長 それではさよう決定いたします。小委員の顔ぶれを申し上げます。  豫算制度調査に關する小委員會    小島 徹三君  稻村 順三君    海野 三朗君  加藤シヅエ君    河合 義一君  竹谷源太郎君    西村 榮一君  安平 鹿一君    鈴木 明良君  押川 定秋君    工藤 鐵男君  鈴木 強平君    原 健三郎君 長野重右ヱ門君    世耕 弘一君  植原悦二郎君    苫米地英俊君  樋

1947-08-12 鈴木茂三郎 予算委員会 衆議院

○鈴木委員長 そういたしますれば御承認を得て、委員長において主査竝びに各分科の委員の御指名をいたしたいと存じます。  第一分科 主 査 古賀喜太郎君       副主査 西村 榮一君  委員    川島 金次君  河合 義一君    竹谷源太郎君  小島 徹三君    鈴木 強平君  原 健三郎君    植原悦二郎君  庄司 一郎君    角田 幸吉君  東井三代次君  第二分科、これは外務、文部、厚生であります。

1947-06-03 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 日程第一、常任委員会の委員の選任を行います。暫定衆議院規則第十四條により、議長において常任委員を指名いたします。委員の氏名は、参事をして報告いたさせます。(拍手)     〔参事朗読〕   外務委員    加藤 シヅエ君  田中 齊君    竹内 克巳君  戸叶 里子君    細川 隆元君  和田 敏明君    安東 義良君  芦田  均君    小澤專七郎君  幣原喜重郎君    原 健三郎君  

1947-05-23 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本院においては、片山哲君を内閣総理大臣に指名するに決しました。     〔拍手〕     〔参照〕  片山哲君に投票した者の氏名     足立 梅市君  赤松  勇君     赤松 明勅君  淺沼稻次郎君     荒畑 勝三君  井伊 誠一君     井上 良次君  井谷 正吉君     伊瀬幸太郎君  伊藤卯四郎君     猪俣 浩三君  池谷 信一君     石井

1947-05-21 大池眞 本会議 衆議院

○事務総長(大池眞君) 投票中、白票が三票あります。これは當然無効であります。投票の結果を御報告申し上げます。   二百八十七点  田中 萬逸君  [拍手]    百二十一点  大石 倫治君  [拍手]       七点  高倉 定助君       一点  山崎 猛君       一点  田中 健吉君      外に白票 三 右の結果、田中萬逸君が副議長に当選せられました。  [拍手]  [參照]  副議長選挙投

1947-05-21 大池眞 本会議 衆議院

○事務総長(大池眞君) ほかに、なお白票が五票ございます。投票の結果を御報告申し上げます。   二百七十四点  松岡 駒吉君     〔拍手〕    百二十六点  山崎 猛君     〔拍手〕       七点  綱島 正興君       一点  生方 大吉君       一点  齋藤 隆夫君        無効 一        白票 五 右の結果、暫定衆議院規則第八条によりまして、松岡駒吉君が議長に当選せられまし