吉田実 に関する国会発言
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○上田分科員 富山県第二区選出、自由民主党、上田英俊でございます。 よろしくお願いいたします。 今回、この予算委員会分科会で質問する機会を与えていただきまして、ありがとうございました。関係する皆様方に改めて御礼申し上げたいというふうに思っております。 今回、この分科会におきまして、有害鳥獣対策について質問をさせていただきたいというふうに思います。 富山県第二区という選挙区は、新潟県、岐阜県、長野県と接しており、かつて富山
○粕谷照美君 最初に、国立学校設置法の一部改正案について質問をいたします。 この法案は、三重大学の人文学部の創設などにかかわるものでありますけれども、衆議院の方でもわが党が問題にいたしましたのは、筑波大学に国際関係学類を設置することに関して本当に閣内で意思統一ができたのかどうなのかという問題点と、それから国際関係学群構想の中に軍事研究を行うのではないかという疑問点が出されて論議されているわけで、そのことはもう大臣も十分御承知のことと
○委員長(堀内俊夫君) 議事に先立ち、一言申し上げます。 本委員会委員吉田実君は、去る十一月十六日、心不全のため逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。 ここに、皆様方とともに謹んで黙祷をささげ、哀悼の意を表しまして、御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 御出席の皆様方の御起立をお願いいたします。黙祷をお願いします。 〔総員起立、黙祷〕
○片山正英君 本院議員吉田実君は、去る十一月十六日、川崎市内の虎の門病院分院で、心不全のため逝去されました。まことに哀惜の念にたえません。 ここに、私は、同僚議員各位の御同意を得て、議員一同を代表し、正四位勲二等故吉田実君のみたまに対し謹んで哀悼の言葉をささげたいと存じます。 吉田君は、明治四十三年三月、富山県射水郡大島町小林に出生され、たゆまぬ努力と勤勉によって、昭和九年に九州帝国大学農学部、続いて昭和十一年には東京帝国大学経
○議長(徳永正利君) 議員吉田実君は、去る十六日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされさきに文教委員長エネルギー対策特別委員長等の重任にあたられました議員正四位勲二等吉田実君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます ─────
○委員長(片山正英君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、小笠原貞子君及び吉田実君が委員を辞任され、その補欠として、佐藤昭夫君及び長谷川信君が選任されました。 —————————————
○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、関口恵造君、吉田実君及び岡部三郎君が委員を辞任され、その補欠として戸塚進也君、初村滝一郎君及び世耕政隆君が選任されました。 —————————————
○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十四日、戸塚進也君及び初村滝一郎君が委員を辞任され、その補欠として関口恵造君及び吉田実君が選任されました。 また、本日、世耕政隆君が委員を辞任され、その補欠として岡部三郎君が選任されました。 —————————————
○委員長(降矢敬義君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、吉田実君が委員を辞任され、その補欠として堀江正夫君が選任されました。 —————————————
○委員長(降矢敬義君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十日、下田京子君、藤井孝男君及び江島淳君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として佐藤昭夫君、吉田実君及び浅野拡君が選任されました。 —————————————
○委員長(降矢敬義君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、浅野拡君及び吉田実君が委員を辞任され、その補欠として江島淳君及び藤井孝男君が選任されました。 —————————————
○委員長(吉田実君) この際、この席をかりまして一言ごあいさつを申し上げます。 新しいこの委員会が円滑に運営できましたのは、ひとえに理事の各位並びに委員各位の格別の御協力のたまものでございまして、厚く御礼を申し上げます。 なお、通常選挙が行われますので、立候補されます方も、今回任期が継続されております方も大変お忙しい時期に相なろうかと存じます。どうかひとつ、何より健康に御留意をいただきますように心からお祈り申し上げまして、ごあい
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(吉田実君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 エネルギー対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(吉田実君) ただいまからエネルギー対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る九日、大森昭君及び吉田正雄君が委員を辞任され、その補欠として阿具根登君及び浜本万三君が選任されました。 —————————————
○吉田実君 ただいま議題となりました石油代替エネルギーの開発及び導入の促進に関する法律案につきまして、エネルギー対策特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、わが国におけるエネルギー事情にかんがみ、わが国経済の石油に対する依存度の軽減を図るため、石油代替エネルギーの供給目標等を定めるとともに、新エネルギー総合開発機構を設立する等、石油代替エネルギーの開発、導入の促進を図るための諸措置を講じようとするもので
○議長(安井謙君) 日程第一三 石油代替エネルギーの開発及び導入の促進に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。エネルギー対策特別委員長吉田実君。 〔吉田実君登壇、拍手〕
○委員長(吉田実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十二分散会 —————・—————
○委員長(吉田実君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕