國場幸昌 に関する国会発言
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○青山委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
○大内委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
○大内委員長 これにて國場幸昌君の質疑は終了いたしました。 次に、仲村正治君。
○大内委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
○渡辺委員長 次に、沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件につき調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
○浜田委員長 御苦労さまでした。 國場幸昌君。
○國場幸昌君 ただいま議題となりました公害健康被害補償法の一部を改正する法律案につきまして、環境委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、昭和五十八年度及び昭和五十九年度におきましても、引き続き大気汚染の影響による健康被害に対する補償給付の支給等に要する費用の一部に充てるため、自動車重量税の収入見込み額の一部に相当する金額を、政府が公害健康被害補償協会に交付しようとするものであります。 本案は、去る二月七
○議長(福田一君) 日程第六、公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。環境委員長國場幸昌君。 ───────────── 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔國場幸昌君登壇]
○吉田委員長 これより会議を開きます。 沖縄問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
○吉田委員長 これより会議を開きます。 沖縄振興開発特別措置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 参考人に対する質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
○吉田委員長 これより会議を開きます。 沖縄振興開発特別措置法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 なお、本日は、あわせて沖縄問題に関する件についても調査を進めることにいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
○議長(福田一君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 議院運営委員長山下元利君、内閣委員長江藤隆美君、地方行政委員長左藤恵君、法務委員長高鳥修君、外務委員長奥田敬和君、大蔵委員長綿貫民輔君、文教委員長三ツ林弥太郎君、社会労働委員長山下徳夫君、商工委員長野中英二君、運輸委員長小此木彦三郎君、逓信委員長佐藤守良君、建設委員長稲村利幸君、科学技術委員長中村弘海君、環境委員長山崎平八郎君、予算委員長小山長規君、決算委員長國場幸昌君
○國場幸昌君 ただいま議題となりました昭和五十二年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 初めに、各件の概要を申し上げます。 まず、昭和五十二年度決算でありますが、一般会計の決算額は、歳入二十九兆四千三百三十六億二千二百万円余、歳出二十九兆五百九十八億四千百万円余、差引三千七百三十七億八千百万円余の剰余金を生じております。 特別会計の数は四十で、その決算総額は、歳入六十兆五千六
○議長(福田一君) 日程第一、昭和五十二年度一般会計歳入歳出決算、昭和五十二年度特別会計歳入歳出決算、昭和五十二年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和五十二年度政府関係機関決算書、日程第二、昭和五十二年度国有財産増減及び現在額総計算書、日程第三、昭和五十二年度国有財産無償貸付状況総計算書、右各件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。決算委員長國場幸昌君。 ————————————— 〔報告書は本号
○北側委員長 起立多数。よって、國場幸昌君外三名提出の動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 —————————————
○北側委員長 ただいま議決いたしました本法律案に対し、國場幸昌君外三名より、自由民主党、公明党・国民会議、日本共産党・革新共同及び民社党・国民連合の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。國場幸昌君。
○北側委員長 次に、都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る二日すでに終了いたしております。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
○北側委員長 起立総員。よって、國場幸昌君外四名提出の動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 —————————————