坂本恭一 に関する国会発言
59件 / 3ページ / 1 ページ目
○永田委員長 これにて、松永君、石井君、増田君の発言は終了いたしました。 坂本恭一君。
○永田委員長 ただいま小林進君、坂本恭一君、坂井弘一君、大内啓伍君、正森成二君及び加地和君より、岸信介君及び松野頼三君を証人として出頭を求めるの動議が委員長の手元に提出されました。 この際、右動議を議題といたします。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。小林進君。
○永田委員長 航空機輸入に関する件について調査を進めます。 先般、航空機輸入問題調査に関する派米議員団として、本院から派遣され、米国証券取引委員会の調査報告に係る航空機輸入をめぐる問題等について調査してまいりましたが、その調査の概要について、派米議員団を代表して、本席から私が御報告申し上げます。 両院合同の航空機問題調査に関する派米議員団は、ワシントンにおけるアメリカ政府当局者及びアメリカ各地の関係航空機会社首脳との会談を終え、
○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、坂本恭一君を理事に指名いたします。 ————◇—————
○竹下委員長 これにて安井君の発言は終了いたしました。 坂本恭一君。
○箕輪委員長 次に、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事石井一君、理事小此木彦三郎君、理事浜田幸一君、理事坂本恭一君及び理事河村勝君から、理事を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○木村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出に係る道路交通法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。坂本恭一君。
○廣瀬委員長 質疑の申し出がありますから、順次これを許します。坂本恭一君。
○増岡委員長 坂本恭一君。
○大野委員長 本起草案について発言の申し出がありますので、これを許します。坂本恭一君。
○上村委員長 次に、坂本恭一君。
○大野委員長 国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案及びこれに対する加藤六月君外二名提出の修正案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂本恭一君。(小林(政)委員「修正案に対する質疑を保障してください」と呼ぶ)
○増岡座長 坂本恭一君。
○増岡座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院運輸委員会派遣委員団団長の増岡博之でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いを申し上げます。 この際、私から、派遣委員を代表いたしまして、一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、ただいま本委員会におきましては、国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案の審査を行っているところであります。 当委員会といたしましては、本法律案
○小此木委員 団長の増岡博之君にはお差し支えができましたので、かわって、第一班、岐阜班の派遣委員を代表して御報告申し上げます。 派遣委員は、団長の増岡博之君、坂本恭一君、久保三郎君、草野威君、米沢隆君、中馬弘毅君、それに私の七名で、現地参加として委員長大野明君が参加されました。 岐阜班は、五月六日朝、新幹線で東京駅を出発し、名古屋経由で岐阜羽島駅に到着し、岐阜県庁において副知事から同県における鉄道及び地方バスの諸問題についての説
○原委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂本恭一君。
○中村委員長 次に坂本恭一君。
○大久保事務総長 最初に、日程第一から第十一までに掲載されております各種委員の選挙につきまして、一括して、選挙の手続を省略して、議長において指名することになります。 次に、日程第十二、公衆電気通信法の一部を改正する法律案につきまして、伊藤逓信委員長の御報告があり、日本社会党の古川喜一さんの反対討論がございます。社会党、共産党、公明党、民社党が反対でございます。採決は起立をもって行います。 次に、日程第十三、国有鉄道運賃法及び日本
○田澤委員長 次に、本日の議事日程第十二、公衆電気通信法の一部を改正する法律案に対し、日本社会党の古川喜一君から、討論の通告があります。また、議事日程第十三、国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案に対し、日本社会党の坂本恭一君、日本共産党・革新共同の三浦久君、公明党の石田幸四郎君、民社党の和田耕作君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、いずれもおのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異
○坂本恭一君 私は、日本社会党を代表して、ただいま議題となりました国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案に対し、反対の立場から討論を行うものであります。(拍手) 国鉄財政の現状につきましては、いまさら申し述べる必要もありませんが、昭和五十年度末の長期債務残高は六兆七千七百九十三億円に上り、そのうち三兆一千六百十億円に上る繰越欠損金を負担しているのであります。このように多額の赤字を抱えていることが、いまや大きな社会問題