堀田政孝 に関する国会発言
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○伊能委員長 これより会議を開きます。 すでに御承知のとおり、長らく本委員会で御活躍をしていただきました委員堀田政孝君が去る二十日逝去せられました。まことに痛惜の念にたえません。 この際、委員各位とともに、故堀田政孝君の御冥福を祈り、つつしんで黙祷をささげたいと思います。全員御起立を願います。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○田澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります弔詞を、理事会の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は議員正四位勲三等堀田政孝君の長逝を 哀悼しつつしんで弔詞をささげます —————————————
○田澤委員長 これより会議を開きます。 まず、議員堀田政孝君逝去の件についてでありますが、去る二十日、山形県第一区選出議員堀田政孝君が逝去されました。 ここにつつしんで哀悼の意を表します。 堀田君に対する追悼演説は、本日の本会議において行なうこととし、演説者は、日本社会党の華山親義君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○華山親義君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員堀田政孝君は、去る二十日逝去されました。私どもは、君がかねて病気のため御静養中と承り、御回復の一日も早からんことを心から祈っていたのであります。しかるに、不幸にも御本復を見るに至らなかったことは、まことに痛恨きわまりない次第であります。 ここに、私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼のことばを申し述べたいと存じます。(拍手) 堀田君は、大正六年、
○副議長(荒舩清十郎君) 御報告いたすことがあります。 議員堀田政孝君は、去る二十日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において昨二十二日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は議員正四位勲三等堀田政孝君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます ————————————— 故議員堀田政孝君に対する追悼演説
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告を申し上げます。 長らく本委員会で御活躍をされておりました堀田政孝君が、昨二十日逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。ここに委員各位とともに故堀田政孝君の御冥福を祈り、つつしんで黙祷をささげたいと存じます。御起立を願います。 〔総員起立、黙祷〕
○八木委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を行ないます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。堀田政孝君。
○政府委員(堀田政孝君) 実は昨日工業クラブで実業界の方々に対しまして、最近の募集状況と募集におきます問題について御説明を申し上げろという御依頼がございまして、私が実は説明をいたす予定でおったわけでありますが、ちょうど参議院予算委員会に出席を求められまして、私は出席できなかったわけです。それで事務次官から約七分間にわかりまして募集の状況、充足の状況、特にこれに関連をいたしまして退職もしくは除隊をした自衛官について、ひとつ就職をするのにつ
○政府委員(堀田政孝君) 社会党が自衛隊員の全部首を切ったとき云々というのはよく記憶しておりません。
○政府委員(堀田政孝君) 私の記憶では、クーデターというのは一体どういうことを言うのかという議論がそのときにかなり活発に戦わされたように思います。クーデターが起こる条件は何だ、幾つかの条件があげられまして、そういう条件は日本にはないのか、私はないと断定をした記憶がございます。そういう条件はない、はっきり言い切っております。そういう条件が将来起こらないと思うか、こういう質問がございまして、それも私はないと言い切った覚えがございます。
○政府委員(堀田政孝君) 正確に記憶をいたしておりませんが……。
○政府委員(堀田政孝君) 数年前「自由」という雑誌の座談会に出たことはございます。そのときに自衛隊とクーデターというテーマで討論をいたした記憶がございますので、おそらくいま小林委員の御指摘は、そのときの座談会の記録ではないか、かように考えます。
○政府委員(堀田政孝君) ミスプリントでございます。
○政府委員(堀田政孝君) おそらくミスプリントであろうと思います。
○政府委員(堀田政孝君) 本名は達二でございます。
○政府委員(堀田政孝君) 神奈川県逗子に住んでおられます。
○政府委員(堀田政孝君) 調査をいたしました結果を申し上げますと、宮城県出身でございまして……。
○政府委員(堀田政孝君) 花見達二でございます。
○政府委員(堀田政孝君) この「あかしや」の原本でございますが、「カレント旬報」という。パンフレットの中での十一ページから引いたものでございますが、その中にない見出しにつきましても、花見先生がこのように見出しをつけるようにという御指導があったそうであります。そのように聞いております。
○政府委員(堀田政孝君) 普通、厳密に申します防衛庁の公式の機関紙――定期的に発行いたします機関紙とはやや性格は異なっておるという意味で同人誌と申し上げたわけでございます。