堀込征雄 に関する国会発言
226件 / 12ページ / 1 ページ目
○笠井委員 この法案が審議された翌二〇〇三年の衆議院の倫選特では、堀込征雄議員が提案理由説明に立ってこう述べております。 昨今、政治と金をめぐる問題が数多く起きており、政治に対する国民の信頼を揺るがす重大な問題となっております。企業・団体献金については、平成十二年から資金管理団体に対する企業・団体献金が禁止されましたが、その後、膨大な数の政党支部を事実上政治家個人の財布とし、ここを経由して企業・団体献金を受け入れるなどの抜け穴づく
○遠藤委員長 次に、堀込征雄君。
○遠藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀込征雄君。
○山岡委員長 次に、堀込征雄君。
○山岡委員長 次に、堀込征雄君。
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官訴追委員の予備員に 谷畑 孝君 堀込 征雄君 及び 高木 義明君 を指名いたします。 なお、その職務を行う順序は、谷畑孝君を第二順位とし、堀込征雄君を第三順位とし、高木義明君を第五順位といたします。 次に、検察官適格審査会委員の予備委員に 上川 陽子君 中野 清君 及び
○堀込委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、平成十六年七月梅雨前線豪雨による被害状況等調査のため、去る四日、新潟県及び福井県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からそれぞれ報告を聴取いたします。 まず、第一班の新潟県の派遣委員を代表して、私から御報告申し上げます。 派遣委員は、自由民主党の三ッ林隆志君、谷公一君、吉野正芳君、民主党・無所属クラブの達増拓也君、公明党の漆原良
○堀込委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うこととなりました堀込征雄でございます。 さて、今七月には梅雨前線豪雨災害が発生するなど、我が国の自然的条件は非常に厳しいものと言える中で、本委員会の果たす役割はますます重要なものとなっております。 本委員会の重大な使命にかんがみ、誠心誠意をもってその職責を全うし、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じ
○大野(松)委員 御異議なしと認めます。よって、堀込征雄君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長堀込征雄君に本席を譲ります。 〔堀込委員長、委員長席に着く〕
○福井委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、堀込征雄君を委員長に推薦いたします。
○高木委員長 次に、堀込征雄君。
○高木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。堀込征雄君。
○堀込委員 民主党の堀込征雄です。 農協のあり方をどうするか、とりわけ日本農業の中でどう位置づけるかということで今度の法案が出されたわけであります。農水省では、農協のあり方研究会が設置されて「基本方向」という報告書をまとめておられます。この農協の流れ、戦前から農業会があり、そして戦後、農業協同組合に継承されてきた。いわば、戦中戦後の食糧不足に対応する強制供出の組織であったり、あるいは配給組織であったり、そういう流れをくんできた。ある
○高木委員長 次に、堀込征雄君。
○堀込征雄君 ただいま議題となりました法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、被災者の居住の安定の確保による自立した生活の開始を支援するため、被災者生活再建支援金の支給限度額について、百万円を三百万円に、五十万円を百五十万円にそれぞれ引き上げるとともに、支援業務を運営するための運用資金を基金に改める等の措置を講じようとするものであります。 本案は、三月五日本委員会に付託され
○議長(河野洋平君) 日程第一、被災者生活再建支援法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。災害対策特別委員長堀込征雄君。 ————————————— 被災者生活再建支援法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔堀込征雄君登壇〕
○衆議院議員(堀込征雄君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその主な内容を御説明申し上げます。 日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震は、房総半島の東方沖から三陸海岸の東方沖を経て択捉島の東方沖までの日本海溝及び千島海溝並びにその周辺の地域における地殻の境界又はその内部を震源とする大規模な地震であります。これらの地域では、三十年以内の発生確率が九九%とされている宮城県沖を始めとして、大規模地震発生の切迫性が指摘さ
○委員長(日笠勝之君) 日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法案を議題といたします。 提出者衆議院災害対策特別委員長堀込征雄君から趣旨説明を聴取いたします。堀込災害対策特別委員長。
○堀込征雄君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその主な内容を御説明申し上げます。 日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震は、房総半島の東方沖から三陸海岸の東方沖を経て択捉島の東方沖までの日本海溝及び千島海溝並びにその周辺の地域における地殻の境界またはその内部を震源とする大規模な地震であります。 これらの地域では、三十年以内の発生確率が九九%とされている宮城県沖を初めとして、大規模地震発生の切迫性が指摘されてお
○議長(河野洋平君) 日程第一、日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。災害対策特別委員長堀込征雄君。 ————————————— 日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔堀込征雄君登壇〕