大和与一 に関する国会発言
2,419件 / 121ページ / 1 ページ目
○今津委員 一九七一年九月二十二日の社会新報によりますと、「午前八時、伊藤国民運動局長、木原、加瀬両国会議員ら県共闘代表が、現地の公団本部で、川上副知事ら県・公団代表に代執行の違法性について抗議。」先ほど聞いたのですが、これは恐らく大臣のことだと思うわけでございますが、大臣、若いときから大活躍されていたわけでございますけれども。同じように、これは一九六九年の朝日新聞でありますけれども、その中に「地主になった前代議士、参院議員は、成田委員
○草川委員 過去の前例というのは、一度昭和二十四年、これは非常に古いときの話でございますが、人民電車事件というのがございまして、あるいはまた二十八年に年末闘争がございまして、当時の大和与一さんだとか相沢さん、大田末男さんが解雇されたという事件がありまして、これは三十二年に一度復帰した例があるわけですね。この三十二年に復帰されたのは、大田末男さんが一人だけ復帰をされたという報告があるわけでございますが、その過去の実例はどのようなものでござ
○大和与一君 ただいま議題となりました下水道法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本改正案の概要は、第一に、下水道法の目的に、公共用水域の水質の保全に資する旨を加えたこと、第二に、流域下水道に関する規定を新たに整備するとともに、公共下水道は、終末処理場を有するか、または、流域下水道に接続することを要件としたこと、第三に、公害対策基本法に基づいて定められた水質の汚濁にかかわ
○副議長(安井謙君) 日程第一、下水道法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。建設委員会理事大和与一君。 〔大和与一君登壇、拍手〕
○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に吉田忠三郎君を、 裁判官訴追委員に峯山昭範君を、 検察官適格審査会委員に後藤義隆君、亀田得治君を、 同予備委員に高田浩運君(後藤義隆君の予備委員)、向井長年君(亀田得治君の予備委員)を、 国土総合開発審議会委員に成瀬幡治君、松本英一君を、 中国地方開発審議会委員に足鹿覺君を、 北陸地方開発審議会委員に杉原一雄君を、 豪雪
○国務大臣(根本龍太郎君) 私のほうは、先般も御説明申し上げましたように、経済企画庁が想定した六カ年計画よりも五千億も上回っておるのでございます。 〔理事大和与一君退席、委員長着席〕 予算概算要求の際には、そうしたいわゆる内閣で了解した総ワクをこえて予算概算要求をすることは厳に拒否される従来のいきさつです。しかし、私は事前にこの下水道対策は初めから算定自身が過小である。であるから、これは五十五兆円はそのまま私は認めるとしても、
○理事(大和与一君) ただいまから建設委員会を再開いたします。 午前中に引き続き下水道法の一部を改正する法律案に対する質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
○委員長(田中一君) 午前の審査はこの程度にし、午後二時まで休憩いたします。 午後一時八分休憩 —————・————— 午後二時十六分開会 〔理事大和与一君委員長席に着く〕
○大和与一君 関連。一つ大臣にお尋ねします。私はこの問題は国が一番めんどうを見るのがあたりまえだ。企業が分担して負担する、これもあたりまえだ。そうすると予算措置が一番大事な問題で、その中で特に下水道の問題が量、質ともに非常に大きな分野を占めていると、こう思います。連合審査会で大臣おっしゃったことはたぶん昭和六十年度だと思っておりますが、十六兆円ということをおっしゃったと思います。これは最低をおっしゃったのだと思いますが、しかしそれにして
○理事(大和与一君) 本日の調査は、この程度にとどめ、これにて散会いたします。 午前十一時十七分散会
○理事(大和与一君) それから、道路の進捗状況について、もうちょっと大きい声で言ってください。
○説明員(川名俊次君) サイクリングの道路を考えておりますのは、先ほどお答え申し上げましたように、新しく設置されます森林公園駅から公園の入口までに至る玉川——熊谷線てございます。 〔委員長退席、理事大和与一君着席〕 その場合現在非常に狭いのでございますけれども、これを拡幅いたしまして、大体車道は四車線でございますので、そのほかにサイクリングロードを入れるというふうな計画で、現在検討しておるわけでございます。したがいましてこの部
○国務大臣(根本龍太郎君) これはなかなか微妙な問題でございましてね、そういうふうな宣伝をするということがですね、多くの消費者に対して非常な幻惑とそれから誤解を招くおそれなしとしない、こう患うのでございます。いまお読みになりました文句などは、いわゆるインテリ向きの住宅の概念を変更すべきだという、一部建築評論家の中にも出ておるようでありまするが、これは私はそうした発想も全然成立しないとは言いません。都市生活のこの変化から見れば。しかしなが
○理事(大和与一君) どなたですか。
○宮崎正義君 七月三十一日から八月一日にかけて発生いたしました集中豪雨によりまして上川、北空知地方に二百十四ミリから二百二十ミリにわたる最大降雨量がありました。 〔委員長退席、理事大和与一君着席〕 これで旭川または上川における水害が、道では災害救助法を適用するまでになりました。そこで、旭川市においては公共下水道の整備が非常におくれている、そういうことで被害が大きくなったということでありますが、それはさておいて、私のきょう申し上げ
○説明員(中野和仁君) ただいまのお話でございますが、先ほど先生からのお話がありましたように、この地区は旧陸軍の演習場、あるいは少年戦車隊の学校のあと地でございます。これを戦後の緊急対策によりまして国営の富士地区として事業に着手したわけでございますが、いまお話のように、この土地は昭和二十二年から昭和三十年まで四回にわたりまして四千七百五十七ヘクタールというものを大蔵省から所管がえを受けております。それに基づきまして工事を進めながら順次そ
○理事(大和与一君) 速記をつけて。
○理事(大和与一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
○松永忠二君 いま話がちょっと出ました島田市の大長中学校についても、すでにもう要請もされておることであるし、いわゆる発生者責任主義でけっこうですけれども、同時に広く学校公害という立場から、十分に検討して協力のできるものはひとつ協力してもらいたいと思うんです。また公団側についてはひとつ三ケ日の問題は早く解決をするように、調査ができないできないと長くやっていたのでは、毎日授業をやっているわけですから、特にこの夏の休みの間が一番授業のないぐあ
○大和与一君 去る六月十日から十六日まで、田中委員長と上田理事と私は、北海道における建設事業の実情を調査してまいりました。 御承知のごとく、北海道は第二期総合開発計画を本年度をもって終わり、明四十六年度からは昭和五十五年度を目標とする第三期総合開発十カ年計画に入ろうとしているところであり、かつまた昭和四十七年二月に行なわれる予定の第十一回札幌オリンピック冬季大会を控えて、いまや、その施設及び関連施設の建設に懸命の努力を重ねているとこ