大竹太郎 に関する国会発言

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1976-10-26 大竹太郎 本会議 衆議院

大竹太郎君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  両法律案は、一般の政府職員の給与の改善に伴い、裁判官及び検察官についても、一般の政府職員の例に準じてその給与を改善する措置を講じようとするものであります。  その内容は、最高裁判所長官、最高裁判所判事及び高等裁判所長官の報酬並びに検事総長、次長検事及び検事長の俸給については、これに対応する内閣総理大臣その他の特別職

1976-10-26 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。法務委員長大竹太郎君。     —————————————  裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書  検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     —————————

1976-05-18 大竹太郎 本会議 衆議院

大竹太郎君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、妻の地位の実質的向上を図るため、離婚復氏の制度及び婚姻事件に関する裁判管轄等を改善するとともに、国民のプライバシー保護の観点から、戸籍公開の制度等を改善するため、民法、人事訴訟手続法及び戸籍法を改正しようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。  第一は、離婚によって婚姻前の氏に復した者は、離婚の日

1976-05-18 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 民法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。法務委員長大竹太郎君。     —————————————  民法等の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔大竹太郎君登壇〕

1976-05-11 大竹太郎 本会議 衆議院

大竹太郎君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、無罪の確定判決を受けた者に対し、公訴の提起から裁判の確定に至るまでに要した費用を補償しようとするものであります。  その主な内容は、  第一に、無罪の判決が確定したときは、国は、当該事件の被告人であった者に対し、その裁判に要した費用を補償するものとし、  第二に、補償すべき費用の範囲は、被告人または弁護人

1976-05-11 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。法務委員長大竹太郎君。     —————————————  刑事訴訟法の一部を改正する法律案及び同報告  書     〔本号(二)に掲載〕     —————————————     〔大竹太郎君登壇〕

1976-04-28 大竹太郎 本会議 衆議院

大竹太郎君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図る等のため、判事補七名、裁判官以外の裁判所職員十三名を増員しようとするものであります。  当委員会においては、三月二日提案理由の説明を聴取した後、慎重審議を行い、昨二十七日質疑を終了いたしましたところ、委員長から施行期日についての修正案が提出され、採決の結果、本案は全

1976-04-28 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 日程第二、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。法務委員長大竹太郎君。     〔大竹太郎君登壇〕

1976-02-10 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 これより会議を開きます。  まず、各種委員等の辞職及び選挙の件についてでありますが、本日の議事日程第一は、裁判官訴追委員辞職の件についてであります。  お手元の印刷物にありますとおり、大竹太郎君から辞職の申し出がありますので、議長からお諮りいたします。  また、議事日程第二ないし第十二は、各種委員等の選挙でありますが、この選挙は、先例により、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。

1976-02-10 秋田大助 本会議 衆議院

○副議長(秋田大助君) 日程第一につきお諮りいたします。  裁判官訴追委員大竹太郎君から、訴追委員を辞職いたしたいとの申し出があります。右申し出を許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1975-11-18 小宮山重四郎 法務委員会 衆議院

○小宮山委員長 内閣提出、刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。  質疑の申し出がありますので、、順次これを許します。大竹太郎君。

1975-11-12 下平正一 交通安全対策特別委員会 衆議院

○下平委員長 交通安全対策に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大竹太郎君。

1975-10-31 小宮山重四郎 法務委員会 衆議院

○小宮山委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。大竹太郎君。

1975-07-03 大西正男 地方行政委員会 衆議院

○大西委員長 これにより会議を開きます。  この際、請願取り下げの件についてお諮りいたします。  本日の請願日程中、日程第四七の指定自動車教習所に対する事業所税の非課税措置に関する請願につきましては、昨二日、紹介議員大竹太郎君から取り下げ願いが提出されております。  本請願の取り下げを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1975-07-02 田中覚 法務委員会 衆議院

○田中(覚)委員長代理 引き続き、質疑に入ります。  申し出がありますので、順次これを許します。大竹太郎

1975-07-02 大竹太郎 交通安全対策特別委員会 衆議院

○大竹委員 交通安全対策特別委員会派遣委員の調査報告を申し上げます。  地方における交通事情及び交通安全施設の整備状況等調査のため、議長の承認を得まして、去る六月二十七日及び二十八日の二日間、愛知県、岐阜県及び長野県に派遣されました派遣委員を代表いたしまして、その調査の概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、委員長下平正一君、前田治一郎君、勝澤芳雄君、野坂浩賢君、平田藤吉君、沖本泰幸君及び私大竹太郎であります。このほか、古屋亨君、

1975-07-02 下平正一 交通安全対策特別委員会 衆議院

○下平委員長 これより会議を開きます。  本委員会におきましては、地方における交通事情及び交通安全施設の整備状況等調査のため、去る六月二十七日及び二十八日の両日、愛知県、岐阜県及び長野県に委員を派遣いたしましたので、この際、派遣委員から報告を聴取いたします。大竹太郎君。

1975-06-10 田中覚 法務委員会 衆議院

○田中(覚)委員長代理 引き続き、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大竹太郎君。

1975-05-23 小宮山重四郎 法務委員会 衆議院

○小宮山委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。大竹太郎君。

1975-04-16 木部佳昭 運輸委員会 衆議院

○木部委員長 陸運、海運、航空及び海上保安に関する件について、調査を進めます。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。大竹太郎君。