大野潔 に関する国会発言
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○東家委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大野潔君。
○野呂田委員長代理 大野潔君。
○中村委員長 大野潔君。
○中村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大野潔君。
○竹下内閣総理大臣 まず防衛費に対する基本的考え方でございますが、私は、防衛費というものをシビリアンコントロールの上でこれに対応していくためには何が一番必要であろうか、もちろん部内のシビリアンコントロール、それからいわゆるかつては国防会議、今は安全保障会議によるシビリアンコントロール、それから閣議におけるシビリアンコントロール、それ以上に国会の場におけるシビリアンコントロール、こういうことであると思っておりました。 昭和四十七年度予
○辻委員長 次に、ただいま議決いたしました本案に対し、福島譲二君、和田貞夫君、大野潔君及び中井洽君より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。和田貞夫君。
○議長(福永健司君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 内閣委員長片岡清一君、地方行政委員長大石千八君、法務委員長宮崎茂一君、外務委員長中島源太郎君、大蔵委員長瓦力君、文教委員長愛野興一郎君、社会労働委員長有馬元治君、農林水産委員長阿部文男君、商工委員長梶山静六君、運輸委員長福家俊一君、逓信委員長志賀節君、建設委員長浜田幸一君、科学技術委員長大野潔君、予算委員長倉成正君、決算委員長横山利秋君及び懲罰委員長春日一幸君から、そ
○渡部(行)委員 派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要を申し上げます。 派遣委員は、大野潔委員長を団長とし、自由民主党・新自由国民連合の小宮山重四郎君、日本社会党・護憲共同の大原亨君、小澤克介君、松前仰君及び私、渡部行雄、公明党・国民会議の小川新一郎君及び遠藤和良君、民社党・国民連合の吉田之久君及び小川泰君並びに日本共産党・革新共同の工藤晃君の十一名であります。 本委員会において、原子力船「むつ」問題につきまして、現在調
○大野潔君 ただいま議題となりました日本原子力研究所法の一部を改正する法律案につきまして、科学技術委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、行政の各般にわたりその簡素化及び効率化を進める見地から、日本原子力船研究開発事業団を日本原子力研究所と統合するために必要な措置を講ずるとともに、所要の規定の整備を図ろうとするものであります。 その主な内容は、 第一に、日本原子力研究所の設立目的に「原子力船の開発の
○議長(福永健司君) 日程第一、日本原子力研究所法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。科学技術委員長大野潔君。 ————————————— 日本原子力研究所法の一部を改正する法律案及 び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔大野潔君登壇〕
○小川(新)委員 私は、日本原子力研究所労働組合第四十五回臨時大会、衆議院科学技術委員会委員長大野潔殿あての要請書を手元に持っておりますけれども、この問題について我が党及び各党の委員に要請がございます。民主主義のルールに従って、陳情、請願、国民の要求を国会が取り上げる、本委員会にこの問題をいろいろと審議をしてくれという希望に対してまことに当然と思いますので、二、三この問題について関係局長及び長官にお尋ねするものでございます。 委員長
○大野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、科学技術委員長に選任されました大野潔でございます。 今日の科学技術の急速な発展は、宇宙や海洋の開発、エネルギーの研究開発並びにライフサイエンスなど多くの分野で目覚ましいものがあり、国民生活の向上と経済の成長にとって重要な役割を果たしております。それだけに本委員会に寄せられる期待は極めて大きく、課せられた使命もまことに重大であると言わねば
○上田耕一郎君 さて、この問題とも関連もあるんですけれども、東京外郭環状道路の問題について最後にお伺いしたいと思います。 私が四月七日の当委員会で東京の都市計画道路について質問したとき、斉藤建設大臣から、「事務レベルということでなく総合的に、縦横からよく検討させていただいて、軽々しく三十五年前の計画を持ってきたから、はいよという形で認可するということは私はなじまないというように考えておりますので、十分な配慮をもって対処」するという認
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は大野潔君を理事に指名いたします。 ————◇—————
○久野委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任に関する件についてお諮りいたします。 理事大野潔君が昨四日委員を辞任されました。これに伴いまして、現在理事が一名欠員になっておりますので、この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○紺野与次郎君 私は、ただいま提出された私を懲罰委員会に付する動議に断固として反対し、心からの憤りをもって一身上の弁明を行うものであります。(拍手) 本動議の対象となった私の発言は、会議録にも記載されない議席からの発言、いわゆる不規則発言であり、これはいまだかつて懲罰されたことのないものであり、これを懲罰に付することはまことに不当なものであります。 第一に、私の発言は、公明党の矢野君の質問演説に対する、私の体験に基づく、やむにや
○伊藤委員長 大野潔君、御質問を続けていただきます。
○伊藤委員長 大野潔君に発言を許しております。——大野君、どうぞお続けください。発言を許しております。(発言する者、離席する者あり)大野潔君。——大野潔君。
○伊藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大野潔君。
○伊藤委員長 大野潔君。