安次富修 に関する国会発言
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○河野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安次富修君。
○河野委員長 これより内閣総理大臣出席のもと質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安次富修君。
○河野委員長 次に、安次富修君。
○佐田主査 これにて安次富修君の質疑は終了いたしました。 次に、越智隆雄君。
○佐田主査 次に、内閣府本府について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安次富修君。
○倉田主査 これにて安次富修君の質疑は終了いたしました。 午後一時から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時開議
○倉田主査 次に、内閣府本府について質疑の申し出がありますので、これを許します。安次富修君。
○安次富委員 おはようございます。自由民主党の安次富修でございます。 質問に先立ちまして、今月十九日未明に発生しましたイージス艦事故に関しまして、行方不明になられました吉清治夫さん、哲大さん並びに関係する方々に心からお見舞いを申し上げます。 それでは、沖縄関連で質問をいたします。 外務省、来ておられますか。女子中学生暴行事件についてお尋ねをいたします。 まず最初に、米兵による女子暴行事件でありますが、ここは沖縄県の北谷町
○嘉数委員長 次に、安次富修君。
○北原政府参考人 安次富修先生に御答弁申し上げます。 ただいま先生から御指摘をいただきました普天間飛行場代替施設につきましては、昨年五月の2プラス2のロードマップにおきまして、先生御指摘のように、二〇一四年までに完成させることを目標として進めているところでございます。この点につきましては、私ども、沖縄県や名護市に説明をしてきているところでございます。 それからまた、普天間飛行場の移設に係る措置に関する政府と沖縄県、名護市等の地元
○安次富委員 自由民主党の安次富修でございます。本日はよろしくお願い申し上げます。 委員長のお許しを得ましたので、通告に基づき、質問をさせていただきます。当局におかれましては、誠意ある御答弁をお願い申し上げます。 まず、基地問題からお聞きをいたします。 日米同盟の将来に関する安全保障面での日米協議がなされ、沖縄における米軍の兵力態勢の再編、つまり普天間代替施設の建設や在沖海兵隊のグアム移転を初めとする在日米軍再編の各具体案に
○安住委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安次富修君。
○安次富委員 自由民主党の安次富修でございます。週明け早々、大変御苦労さまでございます。 中東地域の平和とイラクの復興支援に全力で取り組んでおられます政府、外務省、防衛省、特に自衛隊の皆様には心から敬意を表します。 私は昨年、アメリカ国防省のロドマン国防次官補やアーミテージ氏等にお会いしたときに、こういうことを言っておられました。日本の、世界の平和のための安全保障の分野における大きな貢献に対して高く評価をしておりますということを
○浜田委員長 次に、安次富修君。
○安次富委員 自由民主党の安次富修でございます。 私は基地問題について政府に質問をさせていただきます。誠意ある御答弁をよろしくお願い申し上げます。経済の西銘、普天間の安次富で二十分ずつ分けてございますので、よろしくお願い申し上げます。 まず初めに、仲井真新県政の誕生についてでありますが、沖縄県では、去る十一月十九日の県知事選挙におきまして、仲井真弘多氏が激戦を制し、見事当選を果たし、一昨日の十二月十日、仲井真新県政が発足したとこ
○安住委員長 次に、安次富修君。
○安次富委員 おはようございます。私は、沖縄から出させていただきました新人の安次富修でございます。 本日の外務委員会で質問させていただくことを大変光栄に思っており、委員長、渡辺筆頭理事を初めとする理事の皆様に、御配慮に感謝を申し上げます。また、本委員会を通じて、与野党を問わず、多くの先生方が日米基地再編問題、在沖米軍の問題を取り上げて真剣に御議論していただいておりますことに、沖縄県民の一人として心から感謝を申し上げます。 さて、
○小野寺委員長代理 これにて鈴木馨祐君の質疑は終了いたしました。 次に、安次富修君。
○稲葉座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院農林水産委員長であり、今日の派遣委員団団長の稲葉大和でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、農業の担い手に対する経営安定のための交付金の交付に関する法律案、砂糖の価格調整に関する法律及び独立行政法人農畜産業振興機構法の
○岡本(芳)委員 第一班として宮崎県に派遣された委員を代表して、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、稲葉大和委員長を団長として、黄川田徹君、山田正彦君、西博義君、安次富修君、伊藤忠彦君、小野次郎君、中川泰宏君、森山裕君及び私、岡本芳郎であります。 このほか、現地参加議員として、古川禎久君が出席されました。 会議は、昨十九日午前九時より宮崎市内のワールドコンベンションセンター・サミットにおいて開催し、