安田範 に関する国会発言
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○森井委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る五月二十四日及び二十五日、雲仙・普賢岳の火山活動に伴う土石流等による被害状況調査のため、長崎県に委員派遣を行いましたので、私が派遣委員を代表いたしまして、便宜、この席から調査の概要について御報告を申し上げます。 派遣委員は、自由民主党の畑英次郎君、植竹繁雄君、松岡利勝君、日本社会党・護憲民主連合の有川清次君、安田範君、公明党・国民会議の倉田栄喜君、日本共産党の
○井上委員長 安田範君。
○井上委員長 この際、本案に対し、井出正一君外四名より、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。安田範君。
○井上委員長 次に、安田範君。
○井上委員長 ただいま議決いたしました両案に対し、それぞれ額賀福志郎君外四名より、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者よりそれぞれ趣旨の説明を求めます。安田範君。
○粟屋主査 これにて安田範君の質疑は終了いたしました。 次に、秋葉忠利君。
○粟屋主査 これにて草川昭三君の質疑は終了いたしました。 次に、安田範君。
○竹村委員長代理 この際、安田範君から関連質疑の申し出があります。これを許します。安田範君。
○井上国務大臣 いろいろと貴重な御意見をちょうだいいたしました。まことにありがとうございます。 私も、今回の釧路沖の地震を国土庁長官の立場で経験をいたしまして、本当にいろいろと教えられるところが多かったと思います。特に、こういう都市部の地震がライフライン等に大きな被害を与え、それが市民生活に大きな打撃を与えるということがよくわかりました。 ただ、教訓の一つとして、近くの浦河沖の地震がやはり烈震でございまして、十一年ほど前、昭和五
○安田(修)委員 それから、先ほども標茶町の問題が安田範委員から出ておりましたが、この茅沼別荘地の開発行為というのは今後の地震対策に教訓を与えたと私は思うわけです。地盤の軟弱な土地に対する開発行為に対して国もしくは自治体で安全上の基準が必要ではないだろうか、現地を見ながら実はこういうことをつくづく感じたわけです。 昭和六十二年からは環境庁の網の目にかかっておりますが、この開発は五十八年と六十年でございましで、当時、北海道自然環境等保
○森井委員長 次に、安田範君。
○森井委員長 引き続き災害対策に関する件についで調査を進めます。 この際、去る二月十日、平成五年釧路沖地震災害被害状況及び復旧状況調査のため、北海道に委員派遣を行いましたので、私が派遣委員を代表して、便宜、この席から調査の概要について御報告を申し上げます。 派遣委員は、自由民主党の山本有二君、日本社会党・護憲民主連合の安田修三君、安田範君、公明党・国民会議の薮仲義彦君、日本共産党の藤田スミ君、民社党の小平忠正君と私森井忠良の七名
○武藤委員長 安田範君。
○武藤委員長 次に、安田範君。
○越智主査 これにて安田範君の質疑は終了いたしました。 次に、倉田栄喜君。
○越智主査 これにて和田貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、安田範君。
○武藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安田範君。
○武藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安田範君。
○奥田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、商標法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安田範君。
○奥田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、産業技術に関する研究開発体制の整備に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安田範君。