安藤覺 に関する国会発言
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○大出委員 たいへん御努力をいただいたわけですが、私は、実は昨年の初めごろから重障児ブームというようなことばが世の中にいわれて、なぜならばリハビリテーションの対象にならない方がほとんどあるというふうなことで、橋本さんが団体の集まりに大臣の代理で行って、公式の辞を読まずに、自分の感想をしゃべった。非常に世の中の関心を引いて、進んで行くということになって、親御さんにしてみれば、非常に気強かったと思うのです。ところが何かブームが終わっていくよ
○高瀬委員長 御異議なしと認め、委員長は、安藤覺君を理事に指名いたします。 ――――◇―――――
○高瀬委員長 これより会議を開きます。まず理事の補欠選任についておはかりいたします。去る五月二十七日、安藤覺君が委員を辞任されましたので、理事に一名の欠員を生じております。この際、その補欠選任をいたしたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○渡海委員 私から派遣委員を代表して、今回の委員派遣について御報告申し上げます。 今回の委員派遣は、内閣提出の地方公営企業法の一部を改正する法律案、安井吉典君外九名提出の地方公営企業法の一部を改正する法律案、地方公営企業財政再建促進特別措置法案及び公営企業金融公庫法の一部を改正する法律案の四法案の審査に資するため、札幌市及び横浜市に委員を派遣し、現地においてそれぞれ各界の意見を聴取することに相なったものであります。 第一班の派遣
○平林剛君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま提案されました大蔵大臣福田赳夫君の不信任案について、その提案者有馬輝武君に若干の質問を展開し、その理由を一そう明らかにしてまいりたいと存じます。(拍手)それでありますから、提案者はひとつ懇切丁寧に私の質問にお答えいただきたいと思うのであります。万一議長が私の発言を停止することがありましたら、私は符号で三とか、四とか、五と示しますから、あらかじめ通告してありますように、これは慣例にあ
○逢澤委員 御異議なしと認めます。よって、安藤覺君が委員長に当選されました。(拍手) 委員長の安藤覺君に本席をお譲りいたします。 〔安藤委員長、委員長席に着く〕
○荒舩委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票を用いず、委員長に安藤覺君を推薦いたします。
○議長(船田中君) これより会議を開きます。 ————◇————— 外務委員長安藤覺君辞任の件
○相澤重明君 いや、政務次官、さっき言った話といまの話ではだいぶ後退しているじゃないですか。さっきの話は、たとえば部長が答弁をされた話にしても、厚木にしても横田にしても、厚木基地ならば百七十二戸、横田ならば七百戸ある、これを少なくとも三カ年ぐらいでやりたい。しかも、私の言うのは、これはまごまごしておると、農耕地を持っている農民は、先日安全旗を立てて、そうして政府に要望して、ようやく木村剛輔君や安藤覺君が政府にも強いいわゆる抗議を申し入れ
○相澤重明君 それで、いつごろまでに具体的にはこの精算をするつもりなんですか。三カ年計画といっても、いまの真下におけるところの住民は、もう非常に怒りを込めておるわけですよ。一体政府は何をやっておるのだ。私も当決算委員会で何年も連続して、この問題は実は皆さんに質疑をしておるわけです。そういう点から、先日も、たとえばお百姓さんが農耕地のところに安全旗を立てて、それで御承知のように、自民党の木村剛輔君も、安藤覺君も、これはもうたいへんだと、し
○安藤覺君 ただいま議題となりました案件につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 政府は、連合王国との間に領事に関する事項を規定する条約を締結するため、昭和三十七年以来交渉を行なっておりましたが、最終的に合意に達しましたので、昨年五月四日本条約の署名を行なったのであります。 本条約は、第四十八回通常国会に提出されましたが、審議未了となったものでありまして、その内容は、領事館の設置、領事官の任命及
○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。外務委員長安藤覺君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔安藤覺君登壇〕
○安藤覺君 ただいま議題となりました二案件につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 工業所有権の国際的保護につきましては、一八八三年に作成されたパリ条約があり、また、貨物の原産地虚偽表示の防止につきましても、一八九一年に作成されたマドリッド協定があり、いずれも数回にわたり改正されて現在に至っておりますが、戦後、工業技術の交流及び貨物の流通が盛んとなり、これに伴い、国際的保護制度を一そう完全なものにす
○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。外務委員長安藤覺君。 ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ————————————— 〔安藤覺君登壇〕
○安藤覺君 ただいま議題となりました案件につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 昨年十一月からジュネーヴで開催されたガット締約国団の特別会議において、現行のガットの規定に、低開発国の貿易促進のため先進国がとるべき措置についての規定を追加するための交渉が行なわれ、本年二月本件議定書が採択されたのであります。 本議定書によりガットに追加される規定は、「第四部 貿易及び開発」に関する三カ条でありまし
○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます、外務委員長安藤覺君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔安藤覺君登壇〕
○安藤覺君 ただいま議題となりました案件につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 一九六三年十二月十七日、国際連合第十八回総会の本会議は、国際連合憲章の一部を改正して、安全保障理事会及び経済社会理事会の理事国の定数を増加すること等を規定する総会決議、第千九百九十一号を採択いたしました。 本改正は、安全保障理事会の非常任理事国の定数を現在の六から十に増加することにより、安全保障理事会の理事国数を十
○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。外務委員長安藤覺君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔安藤覺君登壇〕
○安藤覺君 ただいま議題となりました三案件につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、万国郵便連合憲章等について申し上げます。 わが国は一八七七年以来万国郵便連合の加盟国となっておりますが、同連合の基本文書である現行の万国郵便条約及び関係諸約定を改正するための大会議が昨年五月から七月にかけてウィーンにおいて開催され、その結果、七月十日に万国郵便連合憲章、万国郵便連合一般規則、万国郵便条約及び
○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。外務委員長安藤貴君 ————————————— 〔報告書は本号(二)に掲載〕 ————————————— 〔安藤覺君登壇〕