宮田輝 に関する国会発言

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2006-03-30 柏村武昭 総務委員会 参議院

○柏村武昭君 最後の質問になりますが、今度はNHKの紅白歌合戦でございますが、昨年の司会はみのもんたさんでした。別に嫌いじゃないんです、私は。なぜ、なぜみのさんかということは、これは国民の皆さんで大分同じような考えの方は多いと思います。NHKはそこまで人材がいないのか。昔は、高橋圭三さん、宮田輝さん、私が尊敬する方が一杯いらっしゃいまして、いい司会をしていらっしゃいました。皆さんに御紹介しますが、NHKには何人アナウンサーがいるか知って

2000-10-13 小山孝雄 選挙制度に関する特別委員会 参議院

○小山孝雄君 今、御答弁で横流しという御答弁がありました。すなわち、集票力が極めて高い、いわゆるタレント性の高い候補者を立候補させることによって、その候補者が今の東京都知事の石原愼太郎さんだとかあるいは藤原あきさんだとか三百万票を超えた人というのは数名、あるいは我が党の宮田輝候補だとか、等々のそうした候補を出すことによってたくさんの票をとる、そしてそれが、そのたくさんの票をとった方を支持した人が支持していない候補者も上げるというのがいか

2000-10-12 清水睦 選挙制度に関する特別委員会 参議院

○参考人(清水睦君) 今の御意見、私は賛成でございます。  非拘束名簿方式に比べれば、拘束名簿方式の方がまだよいのではないかと思います。政党は責任を持ってやっぱり順位を決めるべきであり、その順位の決め方がおかしいというふうな国民の批判があれば、それは次の選挙あるいは選挙の間における国民の批判というものを受けて、それでまた政党が考えればよいことであると思います。  国民が名簿で選ぶといっても、有権者に十分議員としての適格性を判断する、

2000-10-12 清水睦 選挙制度に関する特別委員会 参議院

○参考人(清水睦君) 清水です。  私は、法案の内容、骨子ということになりますが、それから法案の立法化手続、そのプロセス、扱い方について、二点について意見を述べさせていただきます。  法案の骨子、第一点は定数の削減の問題であります。それからもう一つは、比例代表制を前提としました拘束名簿方式を非拘束名簿方式に切りかえるという、これが法案の骨子ではないかと思います。  最初に、定数削減のところについて簡単に意見を申し上げさせていただき

1998-10-01 海老沢勝二 交通・情報通信委員会 参議院

○参考人(海老沢勝二君) 本当にのど自慢は全国からぜひお願いしたいという要望がひっきりなしに来ております。ただ、御承知のように、毎週一回でございますから五十回前後しかできないという制約があります。  そういう中で、私ども、「歌謡コンサート」とかそういうものを地方に出したり、あるいは「ふたりのビッグショー」なり、あるいはまた前の「小朝が参りました」とか、今、「欽ちゃんとみんなでしゃべって笑って」というような番組がありますし、また「ふるさ

1995-03-28 中村鋭一 逓信委員会 参議院

○中村鋭一君 会長は今何人かのアナウンサーの名前を挙げてくださったんですが、残念ながら私はそのアナウンサーの方を、例えば昔の松内則三さんとか、和田信賢さんとか、志村正順さんとか、宮田輝さんとか、高橋圭三さんのようには存じ上げません。それが大方一般の理解かとも思うんです。  そこで、私は具体的な提案を申し上げたいんですが、このごろは大学でも一般的な入試とは別にいわゆる一芸入試といいますか、このことについては一芸に秀でているというような採

1995-03-28 中村鋭一 逓信委員会 参議院

○中村鋭一君 大正ですか。そうですか。どうも失礼いたしました。私は大体一九三〇年ごろのお生まれではないかと思いました。  終戦直後から、例えば志村正順アナウンサーの「坂井米夫のアメリカだより」というのがございましたね。それから、例えば白井義男のボクシングの選手権。たしかタニー・カンポとやった試合だったと思います。それから、阪神・巨人戦の実況中継で、志村正順アナウンサーが「プレート上のピッチャー別所」と言っていた、そういう言葉がいまだに

1990-11-08 一井淳治 逓信委員会 参議院

○委員長(一井淳治君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。  議事に先立ちまして、一言申し上げます。  既に御承知のことと存じますが、本委員会委員であられました宮田輝君は、去る七月十五日、逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。  また、長谷川信君は、去る十月二十八日、逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。  ここに、皆様とともに、謹んで黙祷をささげ、哀悼の意をあらわしまして、宮田輝、長谷川信両君の御冥福をお

1990-10-12 佐伯英明 議院運営委員会 参議院

○事務総長(佐伯英明君) 開会に先立ちまして議長から、去る六月二十九日、文仁親王殿下結婚の 儀に当たり、皇居において天皇皇后両陛下並びに文仁親王同妃両殿下にお祝いの言葉を申し上げた旨報告されます。  本日の議事は、まず、日程第一 議席の指定でございます。議長は、本院規則第十四条により議席を指定されます。  次に、新議員の紹介を行います。議長は、新たに議席に着かれました比例代表選出議員山口光一君を紹介されます。  次に、元本院議長

1990-10-12 一井淳治 本会議 参議院

○一井淳治君 本院議員宮田輝君は、去る七月十五日、呼吸不全のため東京都新宿区の慶應義塾大学病院において逝去されました。  宮田君は、昭和六十二年十一月、参議院シンガポール共和国訪問議員団の団長として御出張中、不幸にも病に倒れ、急遽帰国し、入院されました。その後、車いすで登院された時期もありましたが、昨年の暮れに再び入院され、以後、リハビリに専念されていたのであります。  一日も早い御回復を期待する我々一同の願い、そして御家族の懸命な

1990-10-12 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) 議員宮田輝君は、去る七月十五日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。  ここにその弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くさ  れさきに地方行政委員長の重任にあたられまし  た議員正四位勲二等宮田輝君の長逝に対しつつ  しんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささ  げます     ─

1990-06-26 青木薪次 逓信委員会 参議院

○委員長(青木薪次君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る二十一日、太田淳夫君が委員を辞任され、その補欠として鶴岡洋君が選任されました。  また、二十二日、合馬敬君及び松前達郎君が委員を辞任され、その補欠として宮田輝君及び小川仁一君が選任されました。  また、昨二十五日、小川仁一君が委員を辞任され、その補欠として八百板正君が選任されました。     ────────────

1990-06-21 青木薪次 逓信委員会 参議院

○委員長(青木薪次君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、宮田輝君が委員を辞任され、その補欠として合馬敬君が選任されました。     ─────────────

1990-06-21 青木薪次 逓信委員会 参議院

○委員長(青木薪次君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨二十日、石川弘君、吉川芳男君及び鶴岡洋君が委員を辞任され、その補欠として宮田輝君、長田裕二君及び太田淳夫君が選任されました。     ─────────────

1990-06-19 青木薪次 逓信委員会 参議院

○委員長(青木薪次君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨十八日、長田裕二君及び宮田輝君が委員を辞任され、その補欠として吉川芳男君及び石川弘君が選任されました。     ─────────────

1990-06-14 青木薪次 逓信委員会 参議院

○委員長(青木薪次君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十三日、合馬敬君及び藤田雄山君が委員を辞任され、その補欠として長谷川信君及び宮田輝君が選任されました。     ─────────────

1990-06-12 青木薪次 逓信委員会 参議院

○委員長(青木薪次君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、長谷川信君及び宮田輝君が委員を辞任され、その補欠として合馬敬君及び藤田雄山君が選任されました。     ─────────────

1990-06-12 青木薪次 逓信委員会 参議院

○委員長(青木薪次君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る六日、須藤良太郎君、野村五男君及び常松克安君が委員を辞任され、その補欠として守住有信君、宮田輝君及び鶴岡洋君が選任されました。     ─────────────

1990-06-05 青木薪次 逓信委員会 参議院

○委員長(青木薪次君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、宮田輝君及び守住有信君が委員を辞任され、その補欠として野村五男君及び須藤良太郎君が選任されました。     ─────────────

1990-06-01 青木薪次 逓信委員会 参議院

○委員長(青木薪次君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る五月三十日、野村五男君が委員を辞任され、その補欠として宮田輝君が選任されました。     ─────────────