宮田重文 に関する国会発言

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1966-02-15 大森創造 法務委員会 参議院

○大森創造君 事実はこうなんですよ。茨城の県版の各新聞が扱っておる。常陸太田市政対策協議会というのがあって、それが、寺門主一郎氏という人が会長で、一部市議と市政に関心を持つ市民で構成されている。これは超党派的なものなんです。社会党もいるし、自民党もいる。寺門主一郎氏、この人か会長で、自民党です。「寺門会長、今泉剛副会長らは四日、同市役所に江幡邦之介同市選管委員長をたずね、同委員長らが特定の者の選挙事前運動に選管を利用した、と激しく非難し

1966-02-15 大森創造 法務委員会 参議院

○大森創造君 いまのお答え、そのとおりだと思うのです。ひとつ録音などをとって、思想、考え方、これが私もメモだと言われればメモかもしれないけれども、大体こういう要旨だろうと思いますから、その録音なるものがあれば私もお聞かせいただきたい。当委員会でもその録音を聞いて判断の資料にしたいと思います。私は、どうもこのメモによるというと、このメモを拡大したような思想でやるということになると、とんでもないことだと思うんですよ、思想的に。そこで、司法修

1958-11-04 永岡光治 内閣委員会 参議院

○委員長(永岡光治君) これより内閣委員会を開会いたします。  去る十一月一日剱木亨弘君が委員を辞任され、西川彌平治君が委員に選任されました。また、本日宮田重文君が辞任され、後任として重宗雄三君が選任されました。以上御報告いたします。   —————————————

1958-11-04 三木與吉郎 逓信委員会 参議院

○委員長(三木與吉郎君) 御異議ないと認めます。それでは、理事に宮田重文君を指名いたします。

1958-11-04 三木與吉郎 逓信委員会 参議院

○委員長(三木與吉郎君) それではただいまより委員会を開会いたします。  まず、委員の変更について御報告いたします。  去る三十一日、宮田重文君が辞任され、重宗雄三君が選任されました。また、本日、重宗雄三君が辞任され、宮田重文君が選任されました。

1958-10-31 永岡光治 内閣委員会 参議院

○委員長(永岡光治君) 先刻委員の異動がございました。重宗雄三君及び西川彌平治君が辞任され、後任として宮田重文君及び剱木亨弘君が委員に選任されました。  以上御報告いたします。   —————————————

1958-10-07 宮田重文 逓信委員会 参議院

宮田重文君 この災害の問題は、今御答弁がありましたようなことで、非常に御用意はあると思いますが、今回の二十二号台風によっては、ことに死亡者も出ていると、いろいろな事態があったわけでありますが、もちろんわれわれは、そういう災害の大きいことを期待しているわけではありませんけれども、職員のうちにも、非常にある事態に陥って、そういう機能が停止するような事態が起きないとも限らない。そういうような場合も考慮しながら、これに対する応援態勢なり、そう

1958-10-07 宮田重文 逓信委員会 参議院

宮田重文君 午前中、郵政大臣から所管の詳細な御説明があり、また電電公社の大橋新総裁からも、事業についての概況の御説明をいただいたわけであります。  そのうち、いろいろ私どもといたしましても、御質問申し上げて、詳細伺いたいという問題はございますが、今問題になっておりました、この労働問題等についても、これは非常に大臣と横川委員、あるいは森中、鈴木委員等の間に意見の交換があって、なかなかこの問題については、相当重大な考慮を払いながら慎重に

1958-09-10 宮田重文 逓信委員会 参議院

宮田重文君 第一班の御報告を申し上げます。  第一班は、私と三木治朗委員でありますが、八月十七日より六日間北海道に出張し、その間、札幌、釧路、小樽、函館所在の郵政局並びに関係各機関、郵政監察局、地方電波監理局、電気通信局並びに関係各機関、NHK及び民間放送局等につき、つぶさに運営実情の説明を聴取し、かつ、各種の陳情を受けて帰ったのでありますが、以下その概要を御報告申し上げます。  本道には、国策として推進せられている第二次北海道総

1958-07-09 三木與吉郎 逓信委員会 参議院

○委員長(三木與吉郎君) 御異議ないと認めます。それでは、私より宮田重文君を理事に指名いたします。     —————————————

1958-07-08 河野義克 議院運営委員会 参議院

○事務総長(河野義克君) 地方行政委員長小林武治君、法務委員長青山正一君、外務委員長寺本広作君、農林水産委員長重政庸徳君、逓信委員長宮田重文君、予算委員長泉山三六君、決算委員長高野一夫君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたい旨の申し出がございました。  後任といたしましては、当該会派から、地方行政委員長として田中啓一君、法務委員長として野本品吉君、外務委員長として青柳秀夫君、農林水産委員長として関根久藏君、逓信委員長として三木與吉郎

1958-07-08 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よって議長は、検察官適格審査会委員に宮田重文君、同予備委員に大川光三君を指名いたします。    ————・————

1958-07-08 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) この際、お諮りいたします。  地方行政委員長小林武治君、法務委員長青山正一君、外務委員長寺本廣作君、農林水産委員長重政庸徳君、逓信委員長宮田重文君、予算委員長泉山三六君、決算委員長高野一夫君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたい旨の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-07-07 宮田重文 本会議 参議院

宮田重文君 ただいま議題となりました請願につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本件は、熊本県玉名市立願寺温泉に逓信保養所を設置せられたいとの請願であります。  本委員会におきましては、審査の結果、願意を妥当と認め、これを採択し、議院の会議に付し、かつ内閣へ送付すべきものと、全会一致をもって決定した次第であります。  右、御報告申し上げます。(拍手)

1958-07-07 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 日程第四十三、熊本県玉名市立願寺温泉に逓信保養所設置の請願を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。逓信委員長宮田重文君。   〔宮田重文君登壇、拍手〕

1958-07-03 宮田重文 逓信委員会 参議院

○委員長(宮田重文君) 本問題につきましては、大体この委員会において明らかにされたようにも考えられるのでありますが、森中委員からのお話もありますので、委員長理事打合会にその取扱いを御一任を願います。  本日の委員会は、以上をもって散会いたします。    午後四時三十二分散会

1958-07-03 宮田重文 逓信委員会 参議院

○委員長(宮田重文君) 引き続きまして午前の議題に移ります。

1958-07-03 宮田重文 逓信委員会 参議院

○委員長(宮田重文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願います。   ―――――――――――――

1958-07-03 宮田重文 逓信委員会 参議院

○委員長(宮田重文君) 本件につきまして御質疑または御意見のある方は、御発言を願います。本件は議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものと決することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-07-03 宮田重文 逓信委員会 参議院

○委員長(宮田重文君) 本件につきまして、郵政当局の御所見を伺いたいと思います。