富樫凱一 に関する国会発言

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1976-03-03 渡辺栄一 建設委員会 衆議院

○渡辺委員長 この際参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  建設行政の基本施策に関する件及び国土行政の基本施策に関する件調査のため、本日、本州四国連絡橋公団総裁富樫凱一君及び理事蓑輪健二郎君に参考人として御出席を願い、御意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1975-11-19 天野光晴 建設委員会 衆議院

○天野委員長 これより会議を開きます。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  昭和五十年度における道路整備費の財源の特例等に関する法律案審査のため、本日、日本住宅公団理事川旦泉村君、日本道路公団副総裁尾之内由紀夫君、首都高速道路公団理事長鈴木俊一君、阪神高速道路公団副理事長小林忠雄君及び本州四国連絡橋公団総裁富樫凱一君に参考人として御出席を願い、御意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありません

1975-06-27 天野光晴 建設委員会 衆議院

○天野委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  建設行政の基本施策に関する件及び国土行政の基本施策に関する件調査のため、本日、本州四国連絡橋公団総裁富樫凱一君に参考人として御出席を願い、御意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1975-02-14 天野光晴 建設委員会 衆議院

○天野委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  建設行政の基本施策に関する件及び国土行政の基本施策に関する件調査のため、本日、日本住宅公団から総裁南部哲也君、理事上野誠朗君、理事今野博君、日本道路公団副総裁尾之内由紀夫君、首都高速道路公団理事長鈴木俊一君、水資源開発公団総裁山本三郎君、阪神高速道路公団副理事長三橋信一君、本州四国連絡橋公団総裁富樫凱一君、地域振興整備公団総裁平田敬一郎君及び下水道事業センター理

1974-12-25 服部安司 建設委員会 衆議院

○服部委員長代理 次に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  建設行政の基本施策に関する件調査のため、本日、日本住宅公団総裁南部哲也君、本州四国連絡橋公団から総裁富樫凱一君及び理事蓑輪健二郎君に参考人として御出席を願い、御意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1974-03-05 稻村佐近四郎 予算委員会第五分科会 衆議院

○稻村主査 これにて小宮武喜君の質疑は終了いたしました。  次に岡本冨夫君の質疑に入るのでありますが、本日は、同君の質疑に対し、参考人として本州四国連絡橋公団総裁富樫凱一君が御出席になっております。  なお、御意見は質疑をもって聴取することといたします。  岡本富夫君。

1974-02-19 角屋堅次郎 公害対策並びに環境保全特別委員会 衆議院

○角屋委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  公害対策並びに環境保全に関する件について、本日、参考人として、本州四国連絡橋公団総裁富樫凱一君、理事渋谷正敏君、理事蓑輪健二郎君、理事田中行男君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1973-06-07 富樫凱一 建設委員会 参議院

○参考人(富樫凱一君) Bルートについては櫃石、与島、岩黒と島がありまして、それぞれ住民の方がおられるわけでございますが、これは、このルートにインターを設けるのは、陸上にインターを設けるのとは考えを変えなければならぬ、それはもう離島というものを頭に置いて、離島に住民がおられるなら住民の方が利用できるようにということを基本的な考え方にしておるわけです。ただ、いまちょっとお話が出ましたけれども、インターを設けるというようなことは、これが技術

1973-06-07 富樫凱一 建設委員会 参議院

○参考人(富樫凱一君) その点が一番心配なわけでございまして、それで設計荷重の余裕ということで考えておるわけでございますが、いよいよそれは添架ということが具体化すれば、その安全性は十分保証されなければならない。特に、つり橋の特性に応じた、そういう石油パイプラインの構造等がわれわれに納得できなければ添架させるわけにはいかぬわけです。それは具体的になったときに、その点は十分調査検討いたしまして——むろん、その添架するほうがそういうことの研究

1973-06-07 富樫凱一 建設委員会 参議院

○参考人(富樫凱一君) そのとおりでございます。特にいま、つり橋の大きなものになりますと、ケーブルそれから塔、補剛げた、こういったものは将来どのぐらいの荷重がこれにくるかということを十分に考えなければなりません。その他の床組み等につきましては、それは将来補強するというようなこともできますけれども、ケーブル等の補強はもうできないわけです。それから、そうとう余裕荷重を持たしておきますと、これはもしそういう添架物がなかった場合にどうなるかとい

1973-06-07 富樫凱一 建設委員会 参議院

○参考人(富樫凱一君) 橋に添架されるものとしてあげられたもののほかに、通信線等もございましょう。まあ、これらの添架物があるわけですが、どれも現在具体的ではございません。ただ、こういうものが将来予想されるので、それを設計荷重の余裕として持たせたということで、いままで研究しておった設計荷重に余裕があればということではなくて、むしろそれに余裕を持たせたというふうに私は申し上げたわけであります。おっしゃるように、その石油基地を予想されるところ

1973-06-07 富樫凱一 建設委員会 参議院

○参考人(富樫凱一君) 四十八年度の当公団の事業につきまして記者の皆さんに御説明したことがございます。その際、記者の一人の方から、水道、石油のラインについてはどういうふうにしておるかということのお尋ねがあったわけでございます。そのお尋ねに対しまして、私は、水道、石油。パイプラインとも設計荷重の余裕として考えておるという御答弁をしたわけでございます。この水道パイプそれから石油パイプ、これはいろいろ構想がございますけれども、まだ具体的なもの

1973-06-07 富樫凱一 建設委員会 参議院

○参考人(富樫凱一君) ただいま二宮先生からお話のありました現地と本社との関係でございますが、ただいま各ルートにつきまして実施計画書をつくる段階でございます。各ルートにそれぞれ責任者を置きまして各ルートの実施に関する調査をやっておるわけでございますが、その間におきまして現地のほうで地元の方の御要求に対して明答できないものがこれは幾つかあるだろうと思います。それらの点につきましては現地から本社がよく事情を聞きまして、それに対する指示を与え

1973-04-17 服部安司 建設委員会 衆議院

○服部委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  道路整備緊急措置法等の一部を改正する法律案審査のため、本日、日本道路公団総裁前田光嘉君、本州四国連絡橋公団から総裁富樫凱一君、理事堀太郎君及び理事蓑輪健二郎君に参考人として御出席を願い、御意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1973-03-06 藤波孝生 予算委員会第五分科会 衆議院

○藤波主査代理 これにて坂井弘一君の質疑は終了いたしました。  次に、内海清君の質疑に入るのでありますが、本日は、同君の質疑に対し、参考人として本州四国連絡橋公団総裁富樫凱一君が御出席になっております。  なお、御意見は質疑をもって聴取することといたします。  内海清君。

1970-05-07 富樫凱一 建設委員会 参議院

○参考人(富樫凱一君) 先ほどスカートのお話ございましたが、これはほとんど、あぶないところは下に網を張っております。さらに、全線は無理でございますが、人家のあるようなところ等は、防御の網を張る計画にいたしております。

1970-05-07 富樫凱一 建設委員会 参議院

○参考人(富樫凱一君) 警察庁また松永先生からいろいろ御指摘をいただきましたが、改善すべきものが多々ございます。公団でも交通安全につきましては、最も心を痛めておりますところでございます。この安全対策については、かねて努力をしておるところでございます。先ほど警察庁から申されました具体的な問題につきましては、たとえば照明灯につきましては、今後も夜間交通の多いようなところから順次照明を実施していきたいというふうに考えております。現在のところは

1970-05-07 富樫凱一 建設委員会 参議院

○参考人(富樫凱一君) 申しわけございませんが、四十二年度の決算書を持ってきておりませんので、ちょっと調べましてあとで……。

1970-05-07 富樫凱一 建設委員会 参議院

○参考人(富樫凱一君) 四十二年度から四十三年度に引き継ぎました繰り越し利益剰余金は七千百六十九万でございます。先ほどは間違って申し上げました。

1970-05-07 富樫凱一 建設委員会 参議院

○参考人(富樫凱一君) 東名、中央含めてでございます。