小坂徳三郎 に関する国会発言
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○谷田川委員 今の、公共の利益が何なのかというのが難しいのはよく分かりましたよ。ただ、これについては、千葉県、千葉市、それから千葉県経済界、沿線自治体、もう全てが何とか復活してもらいたいと。それは承知していらっしゃいますよね。 ですから、是非、やはりこれはちょっと問題があると思うんですよ。だから、届出制も、もう少し早くやってもらうぐらいのことをした方がいいですよ。発表した後、国交省が指導しても、できないじゃないですか。発表前ぐらいに
○谷田川委員 いわゆる地活化法、この改正案がこの国会に提出されるということで、赤字ローカル線沿線の住民の皆さんは、これを契機に廃止が促進されるんじゃないか、そういう懸念を持っている方が多いんですよね。 この間、私、JR西日本にお勤めの方とウェブで会話する機会がありまして、兵庫県のことがかなり話題になったんですよ。兵庫県は、既にJR西日本の赤字ローカル線を、利用促進策を検討する協議会がもう三回目が行われまして、そこで、JRの兵庫支社長
○参考人(山本正君) 本日は、このような会にお招きいただきまして大変光栄に存じております。かつ、日ごろ大変尊敬しております渡辺先生と御一緒に発言させていただくということで、光栄に思い、かつ緊張している次第でございます。 申し上げたいことがたくさんありますもので、るるメモにしておるわけでございますが、このレジュメ全部をやっておりますと三十分で終わりませんので、適当にはしょった形でお話をさせていただきたいと思います。 私がお話し申し
○田英夫君 私どもも、日米関係が円滑であるということは大変重要なことだと基本的に思ってお ります。実は、日米友好議員連盟というのがありまして、会長が今度小坂徳三郎さんから安倍晋太郎さんにかわりました。私も、土井委員長あるいは民社党の永末委員長とともに副会長をやっておりますが、そういう立場からすると、現在の日米の特に経済摩擦について、議員の立場から、もっとお役に立たなければいかぬという反省をしているくらいであります。 そこで、基本的
○議長(田村元君) 右の結果、海部俊樹君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ───────────── 海部俊樹君に投票した者の氏名 安倍晋太郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君
○議長(原健三郎君) 右の結果、平成元年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 平成元年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天野 光
○小川(国)委員 成田空港駅分が百二十三億円ですね。それから、成田空港から八キロまでのところで約六十億の用地買収をしているわけです。しかもこの鉄道は――では少なくもこの工事にかかるのには、例えば今千葉の北総鉄道というのがございますが、用地買収のされないところはともかくとして、されたところの駅なら駅をつないでその間の住民の利便に供せられる、一時間の距離があれば三十分のところは鉄道を動かせるからそこは工事をやるということはわかるわけなのです
○議長(原健三郎君) 右の結果、昭和六十三年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ───────────── 昭和六十三年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君
○内藤功君 私自身、去年の九月一日に、たしか課長があるいは補佐だと思いますが、直接お会い をして文書で申し入れておるところであります。 ところで、この大蔵病院に関する合意書というのが私の手元にあるのです。この文書です。これは「国立大蔵病院の統廃合についての合意書」、日時は昭和六十一年十二月十九日十一時十五分。場所は港区赤坂小坂徳三郎事務所。出席者としては厚生省側から国立病院課長玉木武さん、同課長補佐、この二人が御出席。地域代表とし
○田英夫君 本日議題になっております二つの案件につきましては、既に同僚委員からも御質問がありましたので、私は、最初に、実は事前にお知らせしていなかった問題ですが、きょうの昼にたまたまマンスフィールド駐日アメリカ大使と食事をともにする機会がありました。当然この時期ですからココムの問題、それに関連をして貿易法案の問題などにも触れましたし、また米ソのINF交渉の問題なども話題になったわけでありますが、それは別にしまして、これは本来政府にお尋ね
○議長(原健三郎君) 右の結果、昭和六十二年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和六十二年度一般会計予算外二案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天
○議長(原健三郎君) 右の結果、大蔵大臣宮澤喜一君不信任決議案は否決されました。(拍手) ――――――――――――― 大出俊君外四名提出大蔵大臣宮澤喜一君不信任決議案を可とする議員の氏名 阿部未喜男君 五十嵐広三君 井上 泉君 井上 一成君 井上 普方君 伊藤 茂君 伊藤 忠治君 池端 清一君 石橋 大吉君 石橋 政嗣君
○議長(原健三郎君) 右の結果、予算委員長砂田重民君解任決議案は否決されました。(拍手) ――――――――――――― 大出俊君外四名提出予算委員長砂田重民君解任決議案を可とする議員の氏名 井上 一成君 井上 普方君 伊藤 忠治君 池端 清一君 石橋 大吉君 石橋 政嗣君 岩垂寿喜男君 上田 卓三君 上田 哲君 上田 利正君
○議長(原健三郎君) 右の結果、質疑は終局するに決しました。 ――――――――――――― 藤波孝生君外五十七名提出発言質疑終局の動議を可とする議員の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天野 公義君 甘利 明君 新井 将敬君
○議長(原健三郎君) 右の結果、本日の議事における発言時間は、趣旨弁明については十五分、質疑、答弁、討論その他については十分とするに決しました。 ――――――――――――― 藤波孝生君外五十七名提出発言時間制限の動議を可とする議員の氏名 阿部 文男君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天野 公義
○村上(弘)委員 では、後で理事会で諮ってください。 なお、元運輸大臣であった小坂徳三郎さん、この人は去年の十月発行の「日本人永久繁栄論」という本の中でこういうことを言っています。
○議長(原健三郎君) 日程第一に入ります。 既に選任されました議院運営委員を除き、その他の常任委員の選任を行います。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申し出のとおり指名いたします。 ───────────── 内閣委員 有馬 元治君 石川 要三君 今井 勇君 内海 英男君 大村 襄治君 北口 博君 河野 洋平君
○議長(原健三郎君) 右の結果、中曽根康弘君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ───────────── 中曽根康弘君に投票した者の氏名 安倍晋太郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生
○事務総長(弥富啓之助君) 投票総数五百一。名刺の数は五百二でありまして、名刺の数が投票の数に一枚超過しておりますが、これは棄権とみなします。 本投票の過半数は二百五十一であります。 投票中、白票が二十七票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 四百七十四点 多賀谷真稔君 〔拍手〕 ほかに無効 二十七 右の結果、多賀谷真稔君が副議長に当選
○事務総長(弥富啓之助君) 投票総数五百。名刺の数は五百一でありまして、名刺の数が投票の数に一枚超過しておりますが、これは棄権とみなします。 本投票の過半数は二百五十一であります。 投票中、白票が二十八票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 四百七十一点 原 健三郎君 〔拍手〕 一点 多賀谷真稔君 ほかに無効 二