小川豊明 に関する国会発言

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1964-05-12 山崎始男 商工委員会 衆議院

○山崎(始)委員 ちょっと先にお断わりいたしておきますが、私が本日お尋ねいたしますのは、軽機械法の中で特に双眼鏡に関してしぼってお尋ねをするつもりでおります。だからミシンのことは私お尋ねいたしません。それから同時に、私の質問の過程におきましては、どうしてもこの軽機械法を質問すると団体法との関連を避けることはできませんので、そういう点からお尋ねをするわけであります。  それから大臣御列席ですから、大臣に一斉申し上げておきますが、たかが一

1963-05-16 西村力弥 決算委員会 衆議院

○西村(力)委員 誤解したって、誤解じゃなくて、それは何というか補助金を出したほかの必要なる人件費、そういうものを地方財政の裏づけをどうしているかということを聞いているんです、はっきりと。そうしたら特別交付税で出していますとはっきりあなた方答弁したじゃないですか。特別交付税もさっき言ったように大災害なんかの場合においては不交付団体だって交付になりますけれども、こういう場合にはもうまるまる地方の負担、不交付団体はそのまま自分で全部出さなけ

1963-02-28 山崎始男 決算委員会 衆議院

○山崎(始)委員 実はこれから私お尋ねをいたします問題は、たしか昨年の通常国会だと記憶いたしますが、われわれの同志である小川豊明代議士がかつてこの委員会で取り上げた問題に関連をいたしまして、たまたま小川代議士が御承知のように昨年なくなりましたものですから、私が今あえてこの委員会でバトン・タッチを受けまして持ち出したような関係でございますので、御了承をお願いいたします。  私がまず通産当局にお尋ね申し上げたい点は、焦点をしぼりますと、た

1962-12-12 津雲國利 決算委員会 衆議院

○津雲委員長 これより会議を開きます。  まず理事の補欠選任に関する件についてお諮りいたします。  すなわち、理事小川豊明君が死去せられましたので、理事が一名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により委員長において指名いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1962-12-08 佐々木秀世 議院運営委員会 衆議院

○佐々木委員長 次に、弔慰金支出の件についてでありますが、弔慰金として歳費一カ年分の金額を本院予備経費から支出し、御遺族に対し、それぞれ贈呈するわけでありますが、故細田義安君の御遺族に対しましては、すでに委員打合会の御了承を得まして贈呈いたしましたので、これを事後承認し、また、故小川豊明君及び故橋本龍伍君の御遺族に対しましてもそれぞれ贈呈することを承認するに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1962-12-08 佐々木秀世 議院運営委員会 衆議院

○佐々木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、三君に対する弔詞文は、例文により作成し、葬儀当日に、それぞれ前例に従いまして、議長から贈呈していただきました。     —————————————  衆議院は議員従四位勲三等細田義安君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます     …………………………………  衆議院は多年憲政のため尽力された議員従四位勲二等小川豊明君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞

1962-12-08 佐々木秀世 議院運営委員会 衆議院

○佐々木委員長 次に、追悼演説の件についてでありますが、去る九月二十八日、東京都第七区選出議員の細田義安君、去る十一月十七日、千葉県第二区選出議員小川豊明君、また、去る十一月二十一日、岡山県第二区選出議員橋本龍伍君が逝去されました。  ここにつつしんで哀悼の意を表します。  つきましては、三君に対する追悼演説は、本日の本会議において行なうこととし、演説者は、故細田義安君に対しましては、日本社会党の中村高一君、故小川豊明君に対しまして

1962-12-08 山村新治郎 本会議 衆議院

○山村新治郎君 先ほど議長から御報告のありました通り、本院議員小川豊明君は、去る十一月十七日、千葉市の自宅において逝去せられました。  私は、ここに皆様方のお許しを得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼の言葉を申し述べます。  先国会までは厳然たる態度で議席に着いておられる小川君の元気なお姿が見られました。しかし、本日はすでにその姿なく、千葉県第二区選出議員の氏名標がむなしく横たわっておるのみでありまして、まことに痛恨うたた無量なる

1962-12-08 清瀬一郎 本会議 衆議院

○議長(清瀬一郎君) この際、細田義安君、小川豊明君及び橋本龍伍君に対し、弔意を表するため、中村高一君、山村新治郎君及び山崎始男君からそれぞれ発言を求められております。よって、順次これを許します。中村高一君。   〔中村高一君登壇〕

1962-12-08 清瀬一郎 本会議 衆議院

○議長(清瀬一郎君) 御報告いたすことがございます。  元本院副議長井上知治君は、去る九月十九日逝去されました。  議員細田義安君は、去る九月二十八日逝去されました。  永年在職議員として表彰された元議員高見之通君は、去る十月三十日逝去されました。  議員小川豊明君は、去る十一月十七日逝去されました。  議員橋本龍伍君は、去る十一月二十一日逝去されました。  永年在職議員として表彰された元本院副議長植原悦二郎君は、去る十二月

1962-12-06 津雲國利 決算委員会 衆議院

○津雲委員長 これより会議を開きます。  本日の議事に入るに先だちまして、この際御報告を申し上げます。  本委員会の理事でありました小川豊明君が、去る十一月十七日、急逝せられました。同君は多年当決算委員会の審査に尽力されました。ここにつつしんで同君の御冥福を祈り、哀悼の意を表するとともに、御報告申し上げます。      ————◇—————

1962-11-01 木村公平 決算委員会 衆議院

○木村(公)委員長代理 これより会議を開きます。  昭和三十五年度決算外三件を一括議題といたします。  農林省所管決算について審査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。小川豊明君。

1962-10-31 木村公平 決算委員会 衆議院

○木村(公)委員長代理 小川豊明君。

1962-10-31 木村公平 決算委員会 衆議院

○木村(公)委員長代理 これより会議を開きます。  津雲委員長、海外旅行中のため、その指名によりまして、私が委員長の職務を行ないます。  昭和三十五年度決算外三件を一括議題といたします。  法務省所管決算につきまして、審査を進めます。  なお、私は質疑の予定がございますので、委員長の席を理事でありまする小川豊明君にかわりたいと存じます。   〔木村(公)委員長代理退席、小川(豊)委員長代理着席〕

1962-09-03 津雲國利 決算委員会 衆議院

○津雲委員長 これより政府関係機関の経理に関する件について調査を行ないます。  質疑の通告があります。これを許します。小川豊明君。

1962-09-03 津雲國利 決算委員会 衆議院

○津雲委員長 これより質疑に入ります。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。小川豊明君。

1962-08-30 津雲國利 決算委員会 衆議院

○津雲委員長 小川豊明君。

1962-08-29 津雲國利 決算委員会 衆議院

○津雲委員長 次に、総理府所管、宮内庁関係決算について審査を行ないます。  質疑の通告があります。これを許します。小川豊明君。

1962-08-29 津雲國利 決算委員会 衆議院

○津雲委員長 小川豊明君。

1962-07-10 鈴木仙八 決算委員会 衆議院

○鈴木委員長 次に、第二班小川豊明君。