小杉隆 に関する国会発言
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○柳本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小杉隆君。
○駒崎事務総長 まず最初に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員となっております厚生労働委員長の選挙とあわせて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 まず、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会、青少年問題に関
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員玉沢徳一郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員小杉隆君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努めら
○小坂委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員玉沢徳一郎君は、八月をもって在職二十五年に達せられました。また、議員小杉隆君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 両君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の再開後の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小杉隆君 この演壇で話すのも最後となりました。 ただいま、院議をもって表彰をいただいたことは、今期で引退する私にとって、一つのいい区切りになった思いでございます。長い間、多くの人々にお世話になり、本当にありがとうございました。(拍手) 私が小学生のころ、戦争が終わりました。衣食住のすべてが欠乏していた時代でした。中学生のとき、母を失い、弟の面倒を見ながら家事一切を引き受け、家計の足しにと思って、新聞配達、牛乳配達を高校卒業まで
○議長(河野洋平君) 小杉隆君。 〔小杉隆君登壇〕
○議長(河野洋平君) この際、玉沢徳一郎君及び小杉隆君から発言を求められております。順次これを許します。玉沢徳一郎君。 〔玉沢徳一郎君登壇〕
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員玉沢徳一郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員小杉隆君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のた
○議長(河野洋平君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました玉沢徳一郎君及び小杉隆君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○甘利国務大臣 家庭用の太陽光発電の設置の補助制度について、私、非常に鮮明に記憶をしておりますのはなぜかといいますと、これは平成六年からスタートしたんです。 平成五年のときに、当時、地球環境保全の世界的な活動をしていたGLOBEという組織があって、ゴア副大統領が旗振り役だったんですが、ゴアさんと一緒に活動していた日本の政治家が小杉隆衆議院議員だったんです。小杉さんから私に電話がありまして、太陽光発電を導入していくために補助制度につい
○松原委員 今いじめの問題等が多発しておりますが、ここに欠けているのは何か。それはやはり、もちろんさまざまな暴力風刺漫画とか、またそういった映像という影響もあるでしょうが、やはり学校教育においてこういった宗教的情操というものが涵養されていないというところに大きな問題があるのではないかというふうに私は思っております。 翻って、いろいろと今までの経過を見ると、これは昭和二十年九月十五日の文部省の新日本建設の教育方針というものの章でありま
○保坂(展)委員 文科大臣、今、池坊副大臣の方からチャイルドラインという名前が出たんですけれども、実は九七年に小杉隆先生が文部大臣だった当時、やはりこのいじめの議論をいろいろしていく中で、当時の文教委員会、ちょうど海外視察というめぐり合わせで、ぜひイギリスのチャイルドラインをみんなで見に行こうではないかということで各党委員で見に行きまして、なるほどこれはすごいと。年間予算十億円で、イギリスじゅうの子供はすべて知っている。番号はそらんじて
○森山委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小杉隆君。
○小杉委員 自由民主党の小杉隆です。 きょうは、三人の参考人の皆様には早朝から御出席をいただき、ありがとうございます。そして、今、大変貴重な御意見あるいは新しいいろいろな示唆を与えていただいたと思います。 時間が限られておりますので、私も、今拝聴した三人の御意見の中で、かなり共通している部分とやや異なっている部分があったと思います。 私は、三人のお話を総括して私なりに問題点として掲げたいのは、今この三Rのうち、もう少しこのリ
○木村委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小杉隆君。
○佐田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任の候補者として、自由民主党から小杉隆君を届け出てまいっております。 —————————————
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官訴追委員に小杉隆君を指名いたします。 ————◇————— 日程第一 証券取引委員会設置法案(古本伸一郎君外六名提出) 日程第二 証券取引法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 日程第三 証券取引法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案(内閣提出)
○伊吹委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小杉隆君。
○石田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小杉隆君。
○中川国務大臣 全く小杉委員の御指摘のとおりでございまして、これからのエネルギー需要をIEAが試算いたしますと、二〇三〇年には現在に比べて一・六倍になる、その大半が中国、インドを含めたアジアであるということでございます。 そういう中で、一つは、先ほど申し上げた省エネ技術。日本は、そのIEAのデータによりますと、日本が一単位エネルギーをつくるのに、アメリカでも三、中国になると十ということでございますから、これがどんどんふえていくにして