小林孝平 に関する国会発言
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○上田耕一郎君 前回の質問に引き続きまして、きょうは信濃川河川敷の利用計画問題、それから国鉄の信濃川水力発電所問題などについて質問させていただきたいと思うんです。 信濃川河川敷の問題も、今度の利用計画の長岡市との協議、建設省がそれに同意したということが発表をされて、現地では事態がいよいよ動き出していくというように見られています。現地の新潟日報の五月一日号では「”田中金脈”も四月に入り動き始めた。田中ファミリー企業の室町産業と千秋が原
○上田耕一郎君 だから、国会の開会中にわざわざやったというなら、私が十月二十七日に質問したんですから、はっきりもうすでに私は決裁しているということを言えばいいわけです。これは非常に重大な問題で、私はもっと追及したいと思います。 朝日の十一月十三日に長岡市長の小林孝平氏のインタビューが載っております。ここで市長はこういうことを言っている。昭和五十年の九月二十五日に田中角榮と小林市長が会談して、田中角榮が一晩考えさせてくれと、九月二十六
○原(茂)委員 長岡市、長岡市と言って、小林孝平君がどんなことをやっているか、よく知っているのですよ。だから、長岡市のことは余り言わなくてもいい。これは知り過ぎるほどよく知っている。 そこで、権限がないのだから、協議をするなんて偉そうなことを言っても、ただこちらの意見を述べるだけで、最後は小林市長の判断で決定するのだと考えていいのですね。それは次長から聞きました。間違いないでしょう。
○上田耕一郎君 第四の疑惑は、この室町産業がきわめて悪質なやはり幽霊会社、ぺ−パーカンパニーであるという問題でありますが、これは先ほど田代委員も質問されました。で、ただ、幽霊会社であるというだけでなく、これがやっぱり田中首相ときわめて密接な関係のある会社であるという問題であります。先ほど申しましたように、室町産業はこの河川敷を利用するために設立した会社だということを田中氏自身が述べている。そして最初の代表取締役は、この今度の文藝春秋で「
○安田敏雄君 次に、農林大臣にお尋ねしますが、農林大臣は、ただいま答弁に述べたようなことを先ごろ、十一日ですか、京都でもって第二次の農業改善の構想を述べまして、「今後東南アジアの共同体の中で日本の農業は考えなければならない。このためには、米作を一、二割減らし、他の農作物に置きかえ、米の輸入は続けて、アジア各国と競合しないという農政が必要である。」こういうことを述べられております。しかしながら、三十九国会におきまして、わが党の小林孝平議員
○委員長(松野孝一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 十月三十一日付、田畑金光君辞任、向井長年君選任、十一月一日付、亀田得治君辞任、小林孝平君選任、鳥畠徳次郎君辞任、泉山三六君選任、十一月十四日付、村松久義君辞任、堀本宜実君選任、十一月二十二日付、江田三郎君選任、堀本宜実君辞任、太田正孝君選任、十一月二十五日付、向井長年君辞任、基政七君選任、十一月二十九日付、江田三郎君辞
○委員長(仲原善一君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、小林孝平君が辞任され、補欠として亀田得治君が選任されました。
○安田敏雄君 それでは、話を変えまして、外米の輸入の問題についてお聞きしたいと思いますが、実は去る九月二十九日の参議院本会議で、わが党の小林孝平議員の外米輸入の質問に対しまして、池田総理は、東南アジアへ行っても外米を輸入するということは約束してこない、こういうように答えておる。その後あなたが答弁に立たれまして、外米輸入の問題につきましては答弁がなかったが、その後また再度答弁をいたしましたときにも、首相と同様に、外米は今日の日本の八千万石
○小林孝平君 私は、日本社会党を代表して、昨日行なわれた内閣総理大臣の施政方針演説に関し、主として、外交、経済問題について政府の所信をただしたいと存じます。 質問に入る前に、一言、政府に強く要望いたしておきたいことがございます。すなわち、今年は数次にわたる集中豪雨及び第二室戸台風の被害のため、関係地方民は非常な生活困難に追い込まれているのであります。今国会においては、政府は災害対策の予算並びに立法の措置をとられますが、関係罹災者が十
○議長(松野鶴平君) 日程第一、国務大臣の演説に関する件(第二日)。 昨日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。小林孝平君。 〔小林孝平君登壇、拍手〕
○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 初めに、委員の異動について報告いたします。 去る八月十日安井謙君及び山木利壽君が委員を辞任、その補欠として高橋進太郎君及び白井勇君が委員に選任され、九月一日椿繁夫君が辞任、小林孝平君が委員に選任、同十二日小林孝平君が委員を辞任され、その補欠として椿繁夫君が委員に選任されました。 —————————————
○委員長(佐藤芳男君) これより決算委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。 本日、小林孝平君が委員を辞任され、その補欠として北村暢君が選任されました。 —————————————
○委員長(松村秀逸君) ただいまより法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告申し上げます。 八月九日付、小林孝平君辞任、松澤兼人君選任。北村暢君辞任、江田三郎君選任。 八月三十一日付、松澤兼人君辞任、野溝勝君選任。 九月一日付、野溝勝君辞任、松澤兼人君選任。 以上であります。 ——————————
○委員長(藤野繁雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、小林孝平君が辞任され、その補欠として戸叶武君が選任されました。 速記をとめて。 〔速記中止〕
○委員長(藤野繁雄君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。去る八月九日、羽生三七君、米田勲君及び岡三郎君が辞任、その補欠として阿部竹松君、北村暢君及び小林孝平君が選任されました。 —————————————
○委員長(藤野繁雄君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る七月二十六日、堀本宜実君が辞任、その補欠として田中茂穂君が選任されました。 七月三十一日、小林孝平君及び北村暢君が辞任、その補欠として松澤兼人君及び江田三郎君が選任されました。 —————————————
○委員長(松村秀逸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 六月七日付、杉山昌作君辞任、大谷瑩潤君選任。 六月八日付、大谷瑩潤君辞任、杉山昌作君選任。 六月九日付、徳永正利君辞任、二見甚郷君選任。谷口慶吉君辞任、泉山三六君選任。佐野廣君辞任、大野木秀次郎君選任。杉山昌作君辞任、大谷瑩潤君選任。永末英一君辞任、赤松常子君選任。 六月十日付、占部秀男君辞任、江田三郎君選任。藤田
○委員長(藤野繁雄君) 委員会を再開いたします。 委員の異動について報告いたします。 武内五郎君が辞任され、その補欠として小林孝平君が選任されました。 —————————————
○委員長(藤野繁雄君) 委員会を再開いたします。 この際、委員の外勤について報告いたします。小林孝平君が辞任、その補欠として、武内、五郎君が選任されました。 —————————————
○小林孝平君 はなはだ建設大臣の強力な御発言なんですけれども、この法律は一体通るか通らぬかまだわかりませんけれども、かりにこの国会で、どの法律か知らぬが通ったとする。そうするとこの今の道路関係、ガソリン税関係の法律の改正は、いつごろをめどにして行なわれようと考えたらよろしゅうございますか、非常に期待して、今あなたのおっしゃったことは大へん共感を呼ぶだろうと思うのですね。そこで一体いつになるのか、内閣改造もこの七月に行なわれるというような