小此木彦三郎 に関する国会発言
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○議長(大島理森君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君の挨拶につきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ――――――――――――― 竹本 直一君の挨拶 この度、院議を持ちまして永年在職表彰を賜り、身に余る光栄であり、八期二十五年の活動を温かく見守り、惜しむことなく支援を寄せて頂いた南河内地域の皆様、諸先輩方、同僚議員各位、皆様の温かい志が今日の私を作って頂いたのだと心より感謝申し上げます。
○菅内閣総理大臣 支持がこのような状況になっておることについては、そこは謙虚に受け止めさせていただきます。そして、世論調査、いろいろな新聞社やテレビで調査をしているわけでありますけれども、やはり総じてはコロナ対策に対しての批判が多いということであります。 私自身、昨年の九月十六日に内閣総理大臣に就任をしてから今日まで、爆発的に海外、あるいはこの日本でも感染拡大、そうしたことを防ぐために何をなすべきか、そうしたことについて、私、この国
○渡辺秀央君 どうも御苦労さまでございます。 いつも最後の方になりまして、もう同僚議員がいろんな質問をされた後でありますから、なかなか各問題について非常に鋭い指摘もありますし、きのう、きょうとずっと聞いておりまして、随分としかし政府もお答えをするのに大変ですなという感じです、本当のことを言いまして。 これは皮肉でなくて、それほどの問題だと思うんです。与党の中でも、衆議院の本会議で採決するのに欠席者一々ということを言いませんが、や
○三塚議員 小此木議員のただいまの冒頭のお話のように、小此木彦三郎特別委員長、まさに政治改革の中で壇上に倒れていったという、こういうことでありました。いみじくも遺言をさすがに承っておられたという話をお聞きをし、感銘を深くいたしておるところでございます。 先ほども斎藤文昭さんが、伊東正義先生の後継者として当選をさてきました。また、これに直接全力を尽くした小此木彦三郎先生の後継者として選任をされておるわけであります。 政治改革は、政
○小此木委員 神奈川一区選出の小此木八郎でございます。質問をさせていただくことに感謝をいたしながら、先生方にお話を伺いたいと思います。 冒頭、私ごとで恐縮でありますが、平成三年の八月に、私の父の小此木彦三郎がこの政治改革の特別委員会の、いわゆるこの政治改革の初めの委員長として就任をいたしました。そして、この部屋におられる諸先生方あるいは国会議員の多くの先生方がこれまで熱心に議論を重ねてこられたことだと思います。しかし当時は、法案成立
○与謝野議員 昨年の三法案の取り扱いについて申し上げますと、あの三法案は政府提出の法案でございまして、政治改革特別委員会というものをわざわざつくりまして、そこで審議をいたしたわけでございます。そのときの委員長は小此木彦三郎議員が委員長をされておられまして、与野党の審議の状況等をすべて勘案された上で、廃案とすべきものと決するということを御決定になったわけでございます。 確かに、前回の定数是正をいたしましてから相当の期間が経過をしており
○緒方事務総長 まず最初に、議長から、故議員小此木彦三郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで伏木和雄さんの追悼演説がございます。 次に、議員請暇の件についてお諮りいたします。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び裁判官訴追委員辞職の件についてお諮りいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて裁判員及び訴追委員並びに各種委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長に
○中西委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、小此木君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力し さきに運 輸委員長議院運営委員長政治改革に関する特別 委員長等の要職につき また再度国務大臣の重 任にあたら
○中西委員長 これより会議を開きます。 まず、議員小此木彦三郎君逝去の件についてでありますが、去る十一月四日、神奈川県第一区選出議員小此木彦三郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 小此木君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、公明党・国民会議の伏木和雄君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○伏木和雄君 ただいま議長より御報告のありましたとおり、本院議員小此木彦三郎先生は、去る十一月四日、御家族の手厚い看護のかいもなく、入院先の慈恵会医科大学附属病院において六十三歳の生涯を閉じられました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 さきの臨時国会において、政治改革に関する特別委員長として、与野党融和を図りながら、政治改革を目指して粉骨砕身努力されていたお姿が、今まだまぶたにはっきりと焼きついている者の一人として、その突然の死が
○議長(櫻内義雄君) 御報告いたすことがあります。 議員小此木彦三郎君は、去る四日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る十七日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し さきに運 輸委員長議院運営委員長政治改革に関する特別 委員長等の要職につき また再度国務大臣の重 任にあたられた議員正三位勲一等小此木彦三
○山村委員長 この際、御報告を申し上げます。 長らく本委員会の委員あるいは理事として御活躍なされました小此木彦三郎君が、去る四日、逝去されました。まことに哀悼、痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故小此木彦三郎君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○長谷川委員 御異議なしと認めます。よって、小此木彦三郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長小此木彦三郎君に本席を譲ります。 〔小此木委員長、委員長席に着く〕
○二階委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、小此木彦三郎君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○議長(櫻内義雄君) 右の結果、平成三年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 平成三年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 徳彦君 浅野 勝人君 麻生 太
○議長(櫻内義雄君) 右の結果、消費税法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ───────────── 消費税法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 徳彦君
○議長(櫻内義雄君) 右の結果、消費税法を廃止する法律案外二案は委員長報告のとおり否決いたしました。(拍手) ───────────── 消費税法を廃止する法律案外二案を委員長報告のとおり否決するを可とする議員の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 徳彦君 浅野 勝人君 麻
○議長(櫻内義雄君) 右の結果、平成二年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ───────────── 平成二年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 徳彦君 浅野 勝
○越智委員長 この際、御報告いたします。 去る二十三日、分科会設置の際、分科員の配置及び主査の選任につきましては委員長に御一任を願っておりましたが、分科員の配置につきましてはお手元に配付いたしておりますとおりといたします。 ───────────── 第一分科員 池田 行彦君 越智 伊平君 鈴木 宗男君 田澤 吉郎君 新村 勝雄君 藤田 高敏君
○議長(櫻内義雄君) 日程第一に入ります。 既に選任されました議院運営委員を除き、その他の常任委員の選任を行います。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申し出のとおり指名いたします。 ───────────── 内閣委員 今津 寛君 岩屋 毅君 植竹 繁雄君 衛藤 晟一君 奥野 誠亮君 岸田 文武君 斉藤斗志二君