山崎平八郎 に関する国会発言
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○鈴木(宗)委員 森法務大臣、ぜひともここは、参考人や証人というのは検察から呼び出されただけで実際は萎縮していますから、どうしても自分の本心を言えません。だから、私が今やっている裁判でも、賄賂を贈ったという人はみんな裁判所に陳述書を出してくれていますよ、賄賂は贈っておりません、正式な領収書もいただいた政治献金ですと。しかし、それでも検察側はしゃにむに事件に持っていったんですよ。当時言われたことが事件にできなかったからです。そのためにも、
○菊池委員長 議事に入るに先立ち、御報告申し上げます。 本委員会の理事であり、初代委員長でありました山崎平八郎君が、去る一月十一日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故山崎平八郎君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○弥富事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 これが終了いたしました後、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、議長から、故議員山崎平八郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで細谷さんの追悼演説がございます。 本日の議事は、以上でございます。
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、山崎君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力し さきに環境委員長農林水産委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた議員従三位勲一等山崎平八郎君の長逝を哀悼し つつ
○山口委員長 次に、議員山崎平八郎君逝去の件についてでありますが、去る一月十一日、福岡県第三区選出議員山崎平八郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 山崎君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、日本社会党・護憲共同の細谷治嘉君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○細谷治嘉君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員山崎平八郎君は、去る一月十一日逝去されました。 私どもは、山崎先生が昨年早々から病床につかれたとのお話を伺い、その後、秋の臨時国会に至っても登院されない御様子を見て、ひそかに心を痛め、御回復の一日も早からんことを祈っていたのであります。しかるに、一年にわたる闘病と御家族による懸命の御看護もそのかいなく、ついに不帰の客となられましたことは、まことに痛惜の念にたえないところ
○議長(原健三郎君) 御報告いたすことがあります。 議員山崎平八郎君は、去る一月十一日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る一月十三日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し さきに環境委員長農林水産委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた議員従三位勲一等山崎平八郎君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげま
○中西(績)委員 いずれにしましても、その年度ごとのものをやってないことは事実でしょう。これからやろうかというのだ。やって、中身がどうだということを調べた上で、これについては適正だという判断をしてやったというのならいいけれども、問題はそこなんです。しかも、今度は国の金である助成金を出すというのですから、これはまさに政治的なものとしか考えられません。今までは出してはいけない、いけないと言っておったのに、これが一挙に、しかも現地調査をすると
○議長(原健三郎君) 右の結果、昭和六十二年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和六十二年度一般会計予算外二案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天
○議長(原健三郎君) 右の結果、大蔵大臣宮澤喜一君不信任決議案は否決されました。(拍手) ――――――――――――― 大出俊君外四名提出大蔵大臣宮澤喜一君不信任決議案を可とする議員の氏名 阿部未喜男君 五十嵐広三君 井上 泉君 井上 一成君 井上 普方君 伊藤 茂君 伊藤 忠治君 池端 清一君 石橋 大吉君 石橋 政嗣君
○議長(原健三郎君) 右の結果、予算委員長砂田重民君解任決議案は否決されました。(拍手) ――――――――――――― 大出俊君外四名提出予算委員長砂田重民君解任決議案を可とする議員の氏名 井上 一成君 井上 普方君 伊藤 忠治君 池端 清一君 石橋 大吉君 石橋 政嗣君 岩垂寿喜男君 上田 卓三君 上田 哲君 上田 利正君
○議長(原健三郎君) 右の結果、質疑は終局するに決しました。 ――――――――――――― 藤波孝生君外五十七名提出発言質疑終局の動議を可とする議員の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天野 公義君 甘利 明君 新井 将敬君
○議長(原健三郎君) 右の結果、本日の議事における発言時間は、趣旨弁明については十五分、質疑、答弁、討論その他については十分とするに決しました。 ――――――――――――― 藤波孝生君外五十七名提出発言時間制限の動議を可とする議員の氏名 阿部 文男君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天野 公義
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任候補者として、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合から、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ───────────── 一、各種委員等の選挙の件 裁判官訴追委員予備員 坂上 富男君
○副議長(多賀谷真稔君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決しました。 議長は、裁判官訴追委員の予備員に坂上富男君を指名いたします。 なお、その職務を行う順序は第四順位といたします。 次に、検察官適格審査会委員に 高鳥 修君 宮崎 茂一君 坂上 富男君 及び 中村 巖君 を指名いたします。 また、 太田誠一君を高鳥修君の予備委員に、 高村正彦君を宮崎茂一君の予備委
○林委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 小杉 隆君 武村 正義君 戸沢 政方君 中村正三郎君 山崎平八郎君 岩垂寿喜男君 大野 潔君 滝沢 幸助君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ────◇─────
○議長(原健三郎君) 日程第一に入ります。 既に選任されました議院運営委員を除き、その他の常任委員の選任を行います。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申し出のとおり指名いたします。 ───────────── 内閣委員 有馬 元治君 石川 要三君 今井 勇君 内海 英男君 大村 襄治君 北口 博君 河野 洋平君
○議長(原健三郎君) 右の結果、中曽根康弘君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ───────────── 中曽根康弘君に投票した者の氏名 安倍晋太郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生
○事務総長(弥富啓之助君) 投票総数五百一。名刺の数は五百二でありまして、名刺の数が投票の数に一枚超過しておりますが、これは棄権とみなします。 本投票の過半数は二百五十一であります。 投票中、白票が二十七票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 四百七十四点 多賀谷真稔君 〔拍手〕 ほかに無効 二十七 右の結果、多賀谷真稔君が副議長に当選
○事務総長(弥富啓之助君) 投票総数五百。名刺の数は五百一でありまして、名刺の数が投票の数に一枚超過しておりますが、これは棄権とみなします。 本投票の過半数は二百五十一であります。 投票中、白票が二十八票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 四百七十一点 原 健三郎君 〔拍手〕 一点 多賀谷真稔君 ほかに無効 二